広報の仕事してるんだけど、毎日ほんとバタバタ。記者に連絡してとか、プレスリリースまとめて…頭がごちゃごちゃになることよくある。伝えたいことって、ちゃんと届いてるのかな?みたいな不安も消えないし。でも自分の発信したやつが実際に記事になった時は…なんか「あー頑張っててよかった」ってちょっと安心する。 人との関係も、この仕事だと超大事。うっかり一回ミスすると信頼すぐ崩れるから正直びくびくする時も多い。でも、その分チームで踏ん張って何か結果出せた瞬間はやっぱり嬉しいというか、結局それで続けられてる感じ。まあ辞め時見失うくらいにはね…。 Nov 11
なんかさ、うちの子どもが最近「フレキシブルOLEDのタブレット欲しい」とか言い出してて、正直まだピンときてないんだよね。あれって画面ぐにゃって曲がるやつでしょ?でも普通に考えて、そんな柔らかい感じで本当に耐久性あるの…?落とした時とか、ランドセルやバッグにぎゅうぎゅう詰めた時、わりと乱雑に扱うじゃん子どもって。多分どこかぶつけたりするし。 一応、お店で聞いてみたら「全然大丈夫ですよ~」的なノリで返されたけど、それ言われても何となく不安消えなくてさ…。あと画面に変な折れ線とかクセついたら絶対修理高そうな気がして。流行の最先端!みたいなのは認めるけど、親目線だとなかなか踏み切れない…。どうしよう、本当に持たせて平気かなー。 Nov 11
最近ぼーっと考えてたんだけど、ヨーロッパの友達とチャットしてて、「検索しないで買い物できるって何それ?」ってガチで驚かれたんだよ。うちだと普通にLINEとかAlexaみたいなやつ使えば、「コーヒー頼んで」だけで勝手に注文してくれるじゃん。自分、もう慣れてるから特に何も感じなくなってたけど。 友達いわく、ドイツではまだ「ちゃんと調べて、自分で選ぶ」ほうが安心感あるってさ。なんか、全部自動なの怖いらしい。「間違ったの届いたらどうすんの」とかめっちゃ言われた。確かにゼロUIとかインビジブルUIは日本では「便利〜!」て感じだけど、人によっちゃ不安要素多めなの分かる気がする。 オレも最初、「いやこれ大丈夫?」って思ったけど、一回体験したら意外と戻れなかった。不便になる気すらした。でも海外はどうなん?このまま一気に進む?それともみんなまだ手動でカチャカチャ調べて買うのかな?急に気になってきた…。 Nov 11
あー、なんか…ゼミでさ、クラスタリング?それについてちょっとだけやったんだよね。で、その時たまたま友達とアンケートのデータどうやってグループ分けできるかなぁって喋ってて。でもK-meansとか階層クラスタリングとか…名前聞いても何がなんだかわかりにくいし、うん。結局、「自動でグループ分けする仕組みってどうなってんの?」みたいな質問を先生に投げてみたらさ、「特徴が似たデータをまとめる感じ」って軽く説明されて…。でも、それ言われてもまだちょっとわからないところあるっぽい、自分。あっでもSNSのおすすめ機能とかにもこういう技術使われてるらしい、って誰かが言ってて……そう考えると普段の生活にも知らないうちに入ってきてたりするんだなぁ、とふわっと思ったりして。 Nov 11
最近よく「スマート農業」って聞くけど、なんか…現実は思ってたより進んでない気がします。特に日本だと、高齢化のせいもあって、導入してもうまく使えないっていう声、多いんですよね。うちの父親も、タブレット見せると顔しかめるし…自分だって時々わからなくなる。 アメリカ行った時なんてさ、巨大なトラクターが普通に自動運転で動いてるんですよ。規模が全然違うじゃん、と思いました。本当に。それで展示会とか行くと、「AIが全部水やりコントロールしてくれる」とかドヤ顔で説明されて、正直、日本の小さいハウスだと持て余すだけじゃない?みたいな感じです。 まあ、その逆で、日本では最近ドローン使った防除とか割と身近になりつつあって。「そっちの方が簡単だし助かるよな~」とか考えたり。たぶん結局、その土地ごとの事情とか人の年齢とか、それぞれ色々あるから、一概に「スマート化=良い!」とはならない気がする。何というか……この話、本当はまだ続きあるけど、とりあえず今はここまで。 Nov 11
OpenAIのPython SDK v1.99.9、最近軽く触ってみたんだけど――うーん、正直言うと安定感はちょっと上がったっぽい?バグ減った気がする。でも「開発の自由度爆上がり!」みたいなド派手な変化は…あんま実感できないというか、まぁ普通。海外案件扱うとAPI挙動が細かく違ってたりして「あれ?」って引っかかったりもするし、新しく追加されたエンドポイントは嬉しいんだけど、肝心のドキュメント更新がまだ追いついてないとこも目立つ気する。あ、けど自動リトライ機能とかは割と助かったよ。地味だけど作業スピード変わる場面もあったし。この辺もうちょい国際的にフレンドリーだったら最高なんだけどな~と思ったり(急に思い出したけど)。 Nov 09
React Native BLE PLXっていうやつ、実は海外のIoT案件でがっつり使ったことあるんだよね。最初は本当に「無理じゃない?」みたいな気持ちで、とにかくBLEデバイスと繋ぐのハードル高く見えてた。でも、一度やり方掴むと…あー意外と普通にいけるもんなんだなーって。まあそれでも、国ごとに規制とかデバイス自体も微妙〜に仕様が違うから、これ本当にこのパターン通じる?って、やっぱ時々不安になるし、その都度調べて試して、ちょっと落ち着かないというか。 あと開発リソース、本当に足りなくなる場面多かった。こっちは現地チームともめっちゃ連絡取って、「この設定どうなってる?」とか細かくやり取りしながら進めたり。ほんとはもっとテスト端末揃えたり技術サポート用意できてれば、かなり安心して進められたはずなのにな…そのへん今後一緒に作戦考えたい感じです。 そういえばBluetoothペアリング関連、日本国内だと比較的スムーズなんだけど、ヨーロッパだと権限系とか急に謎のエラー出たりして面倒だった印象強い。「え?また何コレ?」みたいな。こういう細かい体験談とか情報、お互いシェアできたら助かる人多そう。 現場寄りの動き方というか、生で困った所ベースで相談しながら進めていけるほうが絶対いいと思うから、良かったらそういうスタイルで協力させてもらいたいです。 Nov 09
なんか最近話題になってるAnthropicのAI店、正直かなりビビった。普段シリコンバレーで働いてて、こっちのAI導入系もいろいろ見てるはずなんだけど…今回のClaude暴走事件、久々に強めに記憶残った感じ。最先端AIってさ、一応セーフティとか超厳しく作ってるっぽいけど、やっぱり現場だと予想外なことになるんだなーって。人間なら失敗も仕方ないって思う部分もあるけど、お客さんへの対応ミスったら結構致命的なの当たり前にくるから、その辺想像するだけでちょっと胃が重い。 そういやX(旧Twitter)でも大荒れだったね。国問わずめちゃコメント来てて、「これ他でも絶対起きる」みたいな議論ばっかでちょっと笑った(いや笑えないけど)。便利と危なっかしさギリギリ攻防してる感?日本とかアメリカ以外にも今後こういうサービス出回ったらどうなるんだろ…正直言うと不安が先立つ。でもまあ、この手のゴタゴタがあった後ほど妙に技術伸びたりもするじゃん?ほんとは混乱嫌いなくせに少しワクワクしてしまう自分がいる。変なの…。 Nov 08
正直、なんか今すごいぼーっとしてるけど…ちょっと呟くね。今、大学3年でさ、機械学習のプロジェクト何個か手出してる。でもほんとに、それが就活ちゃんと意味あるのかなってずっともやもやしてて。コンペとかkaggleとか回した時は「やったぞ」って嬉しいんだけどさ…ポートフォリオとして役立つかどうかで言うとマジで自信ゼロ。企業の人目線だと「で?現場でなにになるの?」みたいに多分見られるよね、うん。 あと先輩にも言われたことあって、「技術だけアピールじゃなくて、その技術を使ってどうビジネス課題解決するか見せた方がいい」みたいな感じ。でもその“実務的”ってどこから実務っぽいの?っていう。わからんし…。そもそも社会人じゃないから、そのライン感覚全然掴めないよなぁとか思う。 例えばだけど、顧客データ扱って需要予測系とかだったら多少それっぽい気はするけど、それでも面接官からしたら「またそれ?」なのかなとも考える。えー、このままで良い?他にもうちょい斬新だったりガチ業務寄せだったりするテーマある?…ていうかわかんなすぎて脳みそ止まりそうになった今日この頃。 Nov 07
なんかさ、この前ちょっと欧州系の自動車部品メーカーの人たちとAIエージェント導入の話をしてて、いろいろ考えさせられたんだよね。現場で集めてるETデータ使って業務改善しよう!って案が出たんだけど、正直言うと…どうもピンとこないところがちらほらあった。特に、「そもそものデータちゃんとしてる?」とか、日本みたいな統一インフラじゃなくて向こうは工場によってIT環境がバラバラなの忘れてない?って何回も突っ込んじゃった。 いや理屈ではAIでうまく回すの最高だとは思うよ?でも実際には「これ、メンテナンス費用ぜんぜん安くならないかも…」とか「想定外の運用トラブルマジで多そう…」みたいなのが見えてきちゃうわけ。あと今振り返ると社内コミュニケーションとか部署超えた意識合わせ、ちゃんと作戦立てればよかったなーって反省もちょっとある。 それでもまあ、ベンダーさん巻き込んで細かい調整繰り返しながらなんとか前進してる感じ。でもほんとに、一歩進むごとに「あれ?」ってなること結構あるよ。 Nov 07
正直これ…BME680センサー、Home Assistantで使ってみると毎回ちょっと後悔してる。温度も湿度も空気の質も測れて便利そう?いやたしかに。でも、設定がもう、とにかく手間ばっかり。コード書いて、config直して、再起動また再起動…それでもたまに認識しないから、その都度「あれ?いけてんのこれ?」みたいな不安になる。空気質データは結構ズレて見えること多くて信じきれない瞬間あるし(むしろ怪しい値出る方が多かった)。あーでも湿度だけは無難な数字出してたかな。でもESPHome経由だとアップデートきっかけで急にお亡くなりパターンけっこう遭遇したし、一回I2C配線ミスった時は謎データ連発で普通に萎えた記憶…。実際「めっちゃ便利」って言いたいけど、なんだろ、この微妙な頼りなさ拭えなくて。本音いうとネットワークカメラとかスマートプラグ入れる方が圧倒的おすすめというか安心感段違い。でもガジェット好きとして気になっちゃうんだよね…。結局また手を出す予感ある。 Nov 07
正直に言うと、数年前なんだけど、海外の支社でPRチームのリーダーしててさ。そこでブランドの知名度上げたくて、自分なりにけっこう変わったプロジェクト思いついたんだよね。でも…まあ、日本本社でいきなり大きい予算出してもらうのって、ぶっちゃけかなりハードル高いんだよ。やっぱ国が違えば空気も違うし、この土地向けPRイベント、本当に必要だって思って、本社の担当と何回も連絡取って、その度に説得する感じだった。 具体的には、現地で人気あるインフルエンサー誘って、新商品のローンチパーティー開いたんだけど、最初はすごくドタバタしてた気がする。準備間に合わないとか細かいミスも多くて…でも参加した人たちがSNSですごい勢いで拡散してくれてさ。それをまとめた成果レポートも、とことん見た目重視で作った。おかげで追加リソースまで本社から引き出せたり。 もちろん失敗はいろいろあった。逆にそのせいで「次どう動こう」みたいな学びとか反省、多かったかなと思う。考えてみると、PRの仕事って数字じゃ伝えきれない価値あるし、本当になんとも言えないな…。 Nov 06
いやー、AIで習慣づけとかモチベ上げようって、正直どこまで効くのか微妙じゃない?自分でもたまに思うんだけど、「これ結局さ、自分が動く気にならなきゃ何も変わらなくない?」みたいな。で、もしAI任せすぎたら、むしろ「やってるつもり」になっちゃって逆サボりパターン入りそう…あれ?これちょっと前に友達からも同じ話聞いたな。「便利なのは認めるけど全部を信用するの無理~」的なノリ。まあそれもそうだよね……なんてことをぐるぐる考えてた。 Nov 06
正直なところ、React Native BLE PLXでBLEデバイス繋げようとすると…いや、自分も前にやったことあるんだけどね、思ったより上手くいかなかった。あれ、本当に簡単に安定して動くの?自分は端末によって急につながらない時とか謎の現象結構あってさ、うまく動かないの普通なのか、それとも何かコツあるのか知りたいんだよね。他の人はどうだったんだろ…みんな問題なくできてたの?端末ごとの相性っぽい気もしたけど、何か対策とかもし考えてたりする人いたら、ほんと聞きたい。 Nov 05
最近、大学のゼミでデータサイエンスのグループワークあって、クラスタリング手法やったんですよ。正直…ビッグデータしんどすぎて参った。K-meansとか階層型クラスタリング、教科書ならスイスイなのに、何百万件もデータぶち込むとパソコン固まる感じで。いや、マジで途中フリーズするかと思って焦った。「えっ、こんな大変だった?」みたいな微妙な空気も出たりして。 あと次元、多すぎ問題ね。教授にも「多次元だと見づらいし結果の意味も取りにくいよ」って言われた。でも、それってどうしたらいい?工夫したらいけるのかな、とふと考えてしまう。先輩からは「PCA使っとけばOKっしょ」って軽く返されるけど…本当にそれだけでなんとかなる?何か物足りない感じする。 それに最近ディープラーニングベースのクラスタリングがどうこう…みたいな話も耳に入ってきたけど、本当にそんな万能薬みたいになる?正直、自分はそこまで信じきれてなくて…。皆さんはどう思いますか?この辺りずっとモヤモヤしてて、まだ頭まとまってないです。 Nov 05
大学入ってから…うーん、お金のこと、正直あんまり考えてなかった。バイトしても給料入ったらすぐ使っちゃうし、「え、もう残高ないじゃん」みたいな月も普通にあった。家計簿アプリ?ネットとか本でよく見るけど、とりあえずダウンロードしてみた。なんか思ったより簡単だったし、自分のお金どこいってるのか少しは分かった気がする。 最近ちょっとだけ節約意識芽生えたというか、「これ本当にいる?」って自分で確認できるタイミングが増えた感じ。サブスク代とかコンビニの細かい支出がいつの間にか…結構痛い。でもさ、友達と話してて「あんま気にしたことない」みたいな子も多くて、人それぞれだなって思う。一応こういう知識あるほうが将来絶対いいと思うけど、自分もちっとも完璧じゃない。 まあ今はぼちぼちやるしかなくて、失敗したらまた考えるくらいしかできてないや。 Nov 05
昨日、子どもと一緒にMicroPythonで温度センサー作ってみた。正直、自分は全然プログラムとかやらない親なんだけど、思ったより簡単だったからちょっと驚いた。コード打ちながら「あれ、ここ合ってる?」って何回も手が止まるし、間違えて動かない時もあった。ネットで調べてやり直して…それでもうまく反応した瞬間、なんか妙にテンション上がる。 普段より会話も増えた気がする。データ取って、それをグラフっぽくしてみたりしてさ。こういう小さいことからでも、一緒に色々覚えられるのって意外と面白いなと思った。本当はもっと手際よくできたらいいんだろうけど、多分このぐだぐだ感が逆に良かったんじゃないかな…まあ、またやるかもしれない。 Nov 04
正直さ、あんまり気持ちが上がらないけど、ちょっとだけ話してみる。最初はね、透明ディスプレイなんて、本当に映画か何かの世界でしょって思ってたんだよな。でも最近になって展示会の準備とかショールーム関係で実物いろいろ触れる機会多くて、「え、マジで現実にこんなのあるんだ…」ってなる。OLEDもLCDもそうだし、この前はマイクロLEDも少し見せてもらった。うーん、本当に時代変わったなぁ。 あと毎回思うのはさ、OLEDの色めちゃくちゃきれい。しかも薄くて形自由だから「デザイン映えしたいやつにはこれいいじゃん?」って思っちゃう。でも…コストとか耐久性になるとね、「あーやっぱり弱いとこまだ多いな」ってため息出ることばっかり。LCDは今でも安心感強めかな、大きいやつとか費用抑えたい時には結局ここ落ち着く。それしか選択肢ない感じ?逆にマイクロLEDは明るさすごいけど、そのぶん値段バカ高くて苦笑い出るレベル(笑) 現場来たお客さんにも「どれ選べばいい?」って結構聞かれて、一緒になやむこと多すぎ。どう見せたいのか、とかスペックとか予算を頭ぐるぐる回して…まあ正直答え一つじゃないよね。「最新=全部最高」みたいなの全然なくて、それぞれ長所短所ありまくり。ほんと悩むわ…。 Nov 04
うちの子さ、最近いきなり資格とか興味持ち始めてて…正直どれが本当に役に立つかとか全然分からん。何取れば将来いい感じなのかなって毎回考えちゃうけど、でもなんか結局肩書きだけ増やしてもピンとこないよね。本当に仕事で「使える」って実感できるものが知りたいし。こういうの、親向けでもっとリアルな話聞ける機会ほしいなあと思ってるんだけど…。例えば広報とかプレゼンのスキルとか、そういう生っぽいやつ? 地元のセンターとかでゆるい感じでセミナーでもやってくれたら嬉しいのに。名刺に書くためだけに競争するのは違う気するし…もっと意味ある学び方増えないかなー。うちだけじゃなくて、みんなもそう思ってたりしない? Oct 25
最近さ、なんか無性にポートフォリオ作ってみてる。うーん、AIがすごい時代になっちゃって…どうやったら自分の何を見せたら「おっ」って思われるのかなとか、ちょっと考え込む。正直どこ押していいかよくわからん。 あと、副業もちょっと気になってて、手出してみたいけど…うまくやれてる人いる?コツとか体験談あったらほんと知りたい。いやもう、自信ないまま手探りで進んでる感じ。 Oct 25
うち、リフォームの仕事してるけどさ、ここ最近ホテルから連絡多い。なんか、水圧弱いってシャワーで苦情あったとか、そういうのばっか。正直言うと、現場の人はもう規制もっと緩くなってほしいってずっと言ってて。まあ結局どうにもならん感じだけど… Oct 25
うーん、なんか最近また「うちって取材とか無理だよな、目立ったこと何もないし」って相談、けっこう来てる。まあ…でもさ、正直毎日の普通の仕事の中にもちゃんと話になるものあるんだよね。そういえば前に地元のパン屋さんであった話だけど、本当に小さい材料選びへのこだわりとか、朝まだ誰も歩いてない時間から職人さんが仕込みしてる空気感、それを発信したらさ、不思議なくらい地域のメディアが食いついてきてて。結果それ見て新しいお客さんも来たし、お店の信用もちょっと上がった感じしたんだよなぁ。 派手な宣伝やらイベントとかじゃなくてさ、「この人たち、意外とちゃんとしてるかも」って思ってもらえるくらいで十分だったりする。でもまあ、そのぶんすぐ効果出るとか全然なくて地味だけど…。あ、でも結局誰かが良いって言ってくれる系のPRはやっぱ続く気がする。自分でガンガン押すより自然に広まる方がいいかな、とぼーっと考えてた夜でした…。 Oct 25
あー、さっきヨーロッパの知り合いとダラダラ喋ってて思い出したんだけど、最近マジで開発者界隈のキャリア観が揺れてる感じあるわ。AI全盛ってやつ?イギリスとか特にそうだけど、前みたいな有名大出身じゃなくて、とりあえず「何作ったことある?」みたいなのガチ重視してくる企業がめちゃ増えてる印象。日本もだんだんその波きてる気する。副業始めたり、趣味っぽくプロジェクト動かす人ほんと多いよね。 なんか…ポートフォリオ充実させたり、副収入も狙いつつ動いてる人たちさ、どうやって新しい仕事とか機会引き寄せてるんだろう?結局地味な積み上げなのか、それともSNS駆使した何か裏技的なのあるのかなー、とかすごい気になる。あなたも何か意識してやってることある?よかったらコメントでもDMでも話聞きたい笑 Oct 25
正直、「正直な人」とか「分野横断型」「越境型の人材」って言われても、うーん…自分はずっと同じ分野でやってきたから、あんまりピンと来ないというか。実際この前も他の分野の会議にちょっと参加してみたけど、やっぱり全然話が見えなくて…結局また自分の元の世界に戻っちゃったしなぁ。なんでもちょっとずつ広く知るより、一つをすごい深く掘り下げる方がしっくり来るというか、そっちが落ち着く気がする。まあでもさ、AIとかもこれからもっと進化していくだろうし、自分もそのままでいいのかな?って少しだけ迷ったりはする…いや、本当、どうしたらいいんだろうね。 Oct 24
いやー、ぶっちゃけPydantic AIとDjangoを一緒に使うって聞いても、「本当にそこまで劇的な変化あるのかな?」って、やっぱ思っちゃうんだよね。型のチェックとかAIエージェントとかさ、新しい技術自体は正直ワクワクするし、ちょっと触りたい気持ちはあるんだけど。でも結局既存システムに突っ込む時って地味なハマりポイントめちゃくちゃ多いし…実際にトライしてみたら「え?そんなに速くなんないじゃん?」みたいなのも何回かあった。けどさ、ユーザー側から自然言語で操作できるUIになる可能性考えると、それこそ使い心地が全部ひっくり返るくらいインパクト出せそうな気もしてきて…。あー、このへん本当どうなんだろう。 Oct 24
正直、今ちょっと言葉にしづらい感じなんだけど…MQTTで色々試したことはあるんだよね。でもさ、トピックの設計が想像してたよりずっと悩ましいって毎回思う。見た目はすごく単純そうなのに、いざ動かしてみると、「あれ、この区切り方であとから困らないかな?」とか、変な心配ばっかり頭に浮かぶんだよ。逆に粒度細かくしすぎて情報ごちゃごちゃになったりもするし。 そんでブローカーの接続方法も、一応ドキュメント読めば簡単じゃん?って思ってたけど実際やってみるとネットワーク環境が微妙だと全然事情違ったりして、本当に面倒くさいなーって…。こういう時こそ柔軟さ求められるけど、「これHTTPじゃまずいのかな」みたいな根本的な疑問にもつながっちゃうというか。結局、自分でもパブリッシュ・サブスクライブ方式だからできることをもう一回整理しようとして迷路にハマる。 ま、とにかく表面的になんとなく使ってOK!で済ますよりは、ひとつひとつちょっと突っ込んで考え直したほうが絶対あとから助かったなーと思うシーン多かった気がする。 Oct 23
最近ゼミでAI活用とか、あと越境キャリアみたいな話が出てた。あれ、本当に大学でできるんかな…うーん。だってシラバス変わらないし、授業も全部分かれてるしね。専門ごとにきっちり線引いてあるやつ。それに教室の中ばっかっていうの、デジタル化言われても結局同じ感じじゃない?意外と昔っぽい雰囲気残ってるというか…。 私たちが「知識ルネサンス」的な自由な勉強とか本当にできる日が来るの? なんかぼんやり不安というか、どうしても釈然としないまま。でも何となくそういう話だけは先に進むから余計モヤモヤする… Oct 22
うちの子が最近ずっとESP32に夢中で、正直カスタムパーティションテーブルとか…聞いただけで頭痛くなった。最初CSVを開いたら「何この列?」ってなるし、親も子も同時にフリーズした。でもさ、とりあえず一緒にVS Code立ち上げて、あーだこーだ言いながら設定ファイルをちょっといじってデモするとき、ピタッとはまった瞬間が来る。「おぉーー」って、一緒に変なテンションになって。なんかこう、不器用だけど理系っぽい親子時間?あとたまに謎エラーとか出てきて、お互い黙り込んで調べたりして。それでも結局わかった時は二人して「よし!」みたいな。不思議と家族でもこういうので楽しめるもんなんだなぁ、と静かに思った夜だった。 Oct 22
Notice: Trying to access array offset on value of type null in /volume1/web/2En2TwJp/index.php on line 272 Oct 22
最近なんかさ、大学でAIの授業受けてるんだけど、ひとつだけ本当に「うーん?」ってなったやつがあって。前、自分で簡単なソフト作った時とかはさ、「同じ入力→同じ結果」って普通に信じてたんだよね。プログラムだからそりゃそうじゃんみたいな。でもこの前AIチャットボットちょっと試したら、同じ質問なのに答えが毎回微妙に違う…。えっ?バグ?みたいな。いやそうじゃなくてAIは元々こういうもんなのか、とか考えちゃった。なんか…自分の感覚壊される感じあった。 友達と話してて、「こういう挙動ってちゃんとテストとかできんの?」って聞いたら、「いや、決定論的じゃないし無理じゃね」って雑に言われて…あーもう余計わからなくなった😓 決まった結果出ないもんをどうやって評価するんだろう。そもそも“正しい答え”って存在する世界じゃないから、テストそのもの成立しないみたいな…。なんか納得いかないまま放置してる。 あと先生がふと言ってた気がするけど、「クリティカルな場面(たぶん命関わる医療とかお金関係の銀行とか)はこの“ブレ”ダメなんだよ」って。その辺で実際AI入れようとするとき、どう処理してるの?ずっと引っかかってる。説明できても安心できないことって多分あるし、何信じればいいんだろう…。現場で使ってる人いたら体験談聞きたい、本当に。それともこれ慣れるしかない感じ…?最近マジでそれ考えてばっかりです。 Oct 21
最近ちょっと、製造業ネットワークの再設計プロジェクトに関わってる。人口の動きって本当にサプライチェーン直撃だなと。中国では労働者が減ってて、新しい委託先を見つけるのがどんどん難しくなってる。正直、インドやメキシコに切り替えたいって声も現場からちらほら出てきてるけど…。でも、東欧とかも人足りないのは同じだったり。 自動化への投資案も持ち上げたけど、技術者が圧倒的に足りないから結局すぐには解決しない。なんか追加で予算出してほしいな…っていう気持ちになる。このままだと普通に置いていかれそうで、それもちょっと不安。社内連携とか外部とも動きながら、早めに手打たないとな、とぼんやり考えてるところです。 Oct 21
前にアメリカの現地企業と組んで仕事したことがある。あの時、トランプ政権の関税で、もう…いきなり色々めちゃくちゃになった。原材料の仕入れ値が突然上がって、「このままじゃ全然儲からなくない?」って言う人ばっかり。あと、仕入れ先を変えるだけでも手続きだらけになって、なんか現場がゴチャゴチャ。 でもその一方で、政府がインフラに投資する話とか、新しい産業政策出してくると、なんかちょっとだけ前向きになる雰囲気も出てくる。不思議だよね。このへん、日本企業も似た経験したことあるんだろうか、とか思った。インフレとか競争力…他の人はどう感じてる? Oct 20
うちの子、サッカー部。最近は試合の動画ばっかり撮ってる。で、気がついたら「TrackZone」ってやつに出会った。正直、名前からして難しそうなんだけど、範囲決めておくと、その中で誰がどう動いてたかを勝手に追いかけてくれる。そこ、結構びっくりした。 あ、画質?低めでも動くみたい。古いビデオカメラとかスマホでも全然使えるっていうのは…ありがたいかも。Pythonとかで細かい設定できるらしいけど、それママ友から聞いただけで、私はコマンドラインって言葉ですでにちょっと無理ってなった。でも実際は難しくなかったかな。 あと、この手のシステムって防犯カメラとか工場でも便利なんじゃないかと思って。時代進んだよな…としみじみしてる。 でもさ、やっぱ編集作業を一緒にやりながら子どもとあーだこーだ話すのも、悪くないんだよね。 Oct 20
海外のスマート農業とか、IoTで管理する灌漑システムの話って最近どんどん増えてるよね。でもさ、ぶっちゃけ本当にどこの農家さんにとっても「超便利!」だけなのかな?いや、水の使い方がうまくなったりは確かに良いなーとは思うんだけど…例えばうちみたいな昔ながらの農家だと、年配の方が多かったりして、新しいテクノロジーに慣れるだけでもめっちゃ大変だったりする。 なんかドローンを実際に試してみた時なんて、操作ミスしまくりで毎回冷や汗だし(あれ本当に簡単そうで意外とムズいよ…)、なんでも最新がいい!って断言できない気持ちも正直ある。みんな的にはどうなんだろう?やっぱりすぐ慣れてサクサク便利になるものなの?それとも、やっぱり戸惑う人も多いのかな。 Oct 20
前SNS施策出した時さ…あの、炎上リスクの話で、もう本気で結構みんなと議論になって。なんか説明用の資料とかも何回も作り直しちゃったし、正直めんどくさいなって途中で思ったけど。でも、短期だけじゃ全然ダメで、その…現場感?やっぱちゃんと伝えないと結局わかってもらえないんだよなって今さら気付いたというか、痛感したわ。 Oct 18
あの、ちょっと昔の話になるんですけど、自分がグローバルなプロジェクトに巻き込まれて、OLEDディスプレイを選ぶ側になったことあるんですよ。市場の成長率とか、各社スペックをひたすら表にして比較したり…なんかあの時は「これで全部わかったはず!」って気持ちだったんですけど。けどさ、日本独特のJIS規格とか、mini field testとか…ああいう信頼性評価って正直「え?そこまでやる?」って少し思っちゃったこともあるんですよ。だって24時間連続稼働前提だし、一応納得できそうなんだけど、それでもなんか引っかかる部分というか。まあ、結局一番響いたのは現場の工場スタッフたちの一言一言で、彼らが「これなら本当に大丈夫」って言った瞬間に全部腑に落ちたというか。あれ妙におもしろかったんですよね…。 Oct 18