あー、さっきヨーロッパの知り合いとダラダラ喋ってて思い出したんだけど、最近マジで開発者界隈のキャリア観が揺れてる感じあるわ。AI全盛ってやつ?イギリスとか特にそうだけど、前みたいな有名大出身じゃなくて、とりあえず「何作ったことある?」みたいなのガチ重視してくる企業がめちゃ増えてる印象。日本もだんだんその波きてる気する。副業始めたり、趣味っぽくプロジェクト動かす人ほんと多いよね。 なんか…ポートフォリオ充実させたり、副収入も狙いつつ動いてる人たちさ、どうやって新しい仕事とか機会引き寄せてるんだろう?結局地味な積み上げなのか、それともSNS駆使した何か裏技的なのあるのかなー、とかすごい気になる。あなたも何か意識してやってることある?よかったらコメントでもDMでも話聞きたい笑

正直、「正直な人」とか「分野横断型」「越境型の人材」って言われても、うーん…自分はずっと同じ分野でやってきたから、あんまりピンと来ないというか。実際この前も他の分野の会議にちょっと参加してみたけど、やっぱり全然話が見えなくて…結局また自分の元の世界に戻っちゃったしなぁ。なんでもちょっとずつ広く知るより、一つをすごい深く掘り下げる方がしっくり来るというか、そっちが落ち着く気がする。まあでもさ、AIとかもこれからもっと進化していくだろうし、自分もそのままでいいのかな?って少しだけ迷ったりはする…いや、本当、どうしたらいいんだろうね。

いやー、ぶっちゃけPydantic AIとDjangoを一緒に使うって聞いても、「本当にそこまで劇的な変化あるのかな?」って、やっぱ思っちゃうんだよね。型のチェックとかAIエージェントとかさ、新しい技術自体は正直ワクワクするし、ちょっと触りたい気持ちはあるんだけど。でも結局既存システムに突っ込む時って地味なハマりポイントめちゃくちゃ多いし…実際にトライしてみたら「え?そんなに速くなんないじゃん?」みたいなのも何回かあった。けどさ、ユーザー側から自然言語で操作できるUIになる可能性考えると、それこそ使い心地が全部ひっくり返るくらいインパクト出せそうな気もしてきて…。あー、このへん本当どうなんだろう。

正直、今ちょっと言葉にしづらい感じなんだけど…MQTTで色々試したことはあるんだよね。でもさ、トピックの設計が想像してたよりずっと悩ましいって毎回思う。見た目はすごく単純そうなのに、いざ動かしてみると、「あれ、この区切り方であとから困らないかな?」とか、変な心配ばっかり頭に浮かぶんだよ。逆に粒度細かくしすぎて情報ごちゃごちゃになったりもするし。 そんでブローカーの接続方法も、一応ドキュメント読めば簡単じゃん?って思ってたけど実際やってみるとネットワーク環境が微妙だと全然事情違ったりして、本当に面倒くさいなーって…。こういう時こそ柔軟さ求められるけど、「これHTTPじゃまずいのかな」みたいな根本的な疑問にもつながっちゃうというか。結局、自分でもパブリッシュ・サブスクライブ方式だからできることをもう一回整理しようとして迷路にハマる。 ま、とにかく表面的になんとなく使ってOK!で済ますよりは、ひとつひとつちょっと突っ込んで考え直したほうが絶対あとから助かったなーと思うシーン多かった気がする。

うちの子が最近ずっとESP32に夢中で、正直カスタムパーティションテーブルとか…聞いただけで頭痛くなった。最初CSVを開いたら「何この列?」ってなるし、親も子も同時にフリーズした。でもさ、とりあえず一緒にVS Code立ち上げて、あーだこーだ言いながら設定ファイルをちょっといじってデモするとき、ピタッとはまった瞬間が来る。「おぉーー」って、一緒に変なテンションになって。なんかこう、不器用だけど理系っぽい親子時間?あとたまに謎エラーとか出てきて、お互い黙り込んで調べたりして。それでも結局わかった時は二人して「よし!」みたいな。不思議と家族でもこういうので楽しめるもんなんだなぁ、と静かに思った夜だった。

最近なんかさ、大学でAIの授業受けてるんだけど、ひとつだけ本当に「うーん?」ってなったやつがあって。前、自分で簡単なソフト作った時とかはさ、「同じ入力→同じ結果」って普通に信じてたんだよね。プログラムだからそりゃそうじゃんみたいな。でもこの前AIチャットボットちょっと試したら、同じ質問なのに答えが毎回微妙に違う…。えっ?バグ?みたいな。いやそうじゃなくてAIは元々こういうもんなのか、とか考えちゃった。なんか…自分の感覚壊される感じあった。 友達と話してて、「こういう挙動ってちゃんとテストとかできんの?」って聞いたら、「いや、決定論的じゃないし無理じゃね」って雑に言われて…あーもう余計わからなくなった😓 決まった結果出ないもんをどうやって評価するんだろう。そもそも“正しい答え”って存在する世界じゃないから、テストそのもの成立しないみたいな…。なんか納得いかないまま放置してる。 あと先生がふと言ってた気がするけど、「クリティカルな場面(たぶん命関わる医療とかお金関係の銀行とか)はこの“ブレ”ダメなんだよ」って。その辺で実際AI入れようとするとき、どう処理してるの?ずっと引っかかってる。説明できても安心できないことって多分あるし、何信じればいいんだろう…。現場で使ってる人いたら体験談聞きたい、本当に。それともこれ慣れるしかない感じ…?最近マジでそれ考えてばっかりです。

最近ちょっと、製造業ネットワークの再設計プロジェクトに関わってる。人口の動きって本当にサプライチェーン直撃だなと。中国では労働者が減ってて、新しい委託先を見つけるのがどんどん難しくなってる。正直、インドやメキシコに切り替えたいって声も現場からちらほら出てきてるけど…。でも、東欧とかも人足りないのは同じだったり。 自動化への投資案も持ち上げたけど、技術者が圧倒的に足りないから結局すぐには解決しない。なんか追加で予算出してほしいな…っていう気持ちになる。このままだと普通に置いていかれそうで、それもちょっと不安。社内連携とか外部とも動きながら、早めに手打たないとな、とぼんやり考えてるところです。

前にアメリカの現地企業と組んで仕事したことがある。あの時、トランプ政権の関税で、もう…いきなり色々めちゃくちゃになった。原材料の仕入れ値が突然上がって、「このままじゃ全然儲からなくない?」って言う人ばっかり。あと、仕入れ先を変えるだけでも手続きだらけになって、なんか現場がゴチャゴチャ。 でもその一方で、政府がインフラに投資する話とか、新しい産業政策出してくると、なんかちょっとだけ前向きになる雰囲気も出てくる。不思議だよね。このへん、日本企業も似た経験したことあるんだろうか、とか思った。インフレとか競争力…他の人はどう感じてる?

うちの子、サッカー部。最近は試合の動画ばっかり撮ってる。で、気がついたら「TrackZone」ってやつに出会った。正直、名前からして難しそうなんだけど、範囲決めておくと、その中で誰がどう動いてたかを勝手に追いかけてくれる。そこ、結構びっくりした。 あ、画質?低めでも動くみたい。古いビデオカメラとかスマホでも全然使えるっていうのは…ありがたいかも。Pythonとかで細かい設定できるらしいけど、それママ友から聞いただけで、私はコマンドラインって言葉ですでにちょっと無理ってなった。でも実際は難しくなかったかな。 あと、この手のシステムって防犯カメラとか工場でも便利なんじゃないかと思って。時代進んだよな…としみじみしてる。 でもさ、やっぱ編集作業を一緒にやりながら子どもとあーだこーだ話すのも、悪くないんだよね。

海外のスマート農業とか、IoTで管理する灌漑システムの話って最近どんどん増えてるよね。でもさ、ぶっちゃけ本当にどこの農家さんにとっても「超便利!」だけなのかな?いや、水の使い方がうまくなったりは確かに良いなーとは思うんだけど…例えばうちみたいな昔ながらの農家だと、年配の方が多かったりして、新しいテクノロジーに慣れるだけでもめっちゃ大変だったりする。 なんかドローンを実際に試してみた時なんて、操作ミスしまくりで毎回冷や汗だし(あれ本当に簡単そうで意外とムズいよ…)、なんでも最新がいい!って断言できない気持ちも正直ある。みんな的にはどうなんだろう?やっぱりすぐ慣れてサクサク便利になるものなの?それとも、やっぱり戸惑う人も多いのかな。

あの、ちょっと昔の話になるんですけど、自分がグローバルなプロジェクトに巻き込まれて、OLEDディスプレイを選ぶ側になったことあるんですよ。市場の成長率とか、各社スペックをひたすら表にして比較したり…なんかあの時は「これで全部わかったはず!」って気持ちだったんですけど。けどさ、日本独特のJIS規格とか、mini field testとか…ああいう信頼性評価って正直「え?そこまでやる?」って少し思っちゃったこともあるんですよ。だって24時間連続稼働前提だし、一応納得できそうなんだけど、それでもなんか引っかかる部分というか。まあ、結局一番響いたのは現場の工場スタッフたちの一言一言で、彼らが「これなら本当に大丈夫」って言った瞬間に全部腑に落ちたというか。あれ妙におもしろかったんですよね…。

あ、そういえば、この前さ、大学のAIサークルで話したんだけど――めちゃくちゃ昔のラップトップあるじゃん?ほんとに、90年代製とか。で、それにLLaMAみたいな小さいAIモデルを動かせるかって提案してみたんだよね。RAMとか128MBしかなくてさ…いや、今どきそんなの使う?って先生に真顔でツッコまれたけど。でもさ、例えば教育現場とか、あと発展途上国だと、高くてすごいPCなんて簡単に手に入らないじゃん?こういう軽くて安いAIが必要だって、何だかすごく力説しちゃった気がする。 あと…これ言っていいかわかんないけど、もし家に余ってるRaspberry Piある人いたら、ちょっと譲ってもらえると本当に嬉しいんだよな。そしたらさ、マジで「次世代エッジAI」っぽいの作れると思うんだよ。うーん、ほんと夢だけは広がる…うまくいくかどうかはまた別なんだけど。でもワクワクしてきた!

うちの子、小学生なんですけど、最近やたらプログラミングにハマり始めてます。AIで株価を予測できるっていう話をどこかで聞いたみたいで、それがもうすごく面白そうだって…正直、大人の私でもAIとか金融のツールはさっぱりで、何からサポートしたらいいか手探り状態です。 超初心者向けのツールとか、子ども向けワークショップみたいなの、何かないでしょうか?あと、機械学習って「犬と猫を見分けるところから始められる」って噂も聞いて。もしそうなら超ありがたいんですけど。本当に小学生でもできる感じなんです? あと、イベントや体験会があれば絶対行きたいんですが…情報あればぜひ知りたいです!ついでに言うと、コーディングスキルって将来どう役立つの?親としてそこ、一番気になると言えば気になるので、そのへんもゆるっと教えてもらえたら嬉しいです。

正直なところ、ファームウェアのダンプとかUART触るやつとか、あれって本当に必要?って時々自分でも思うんだよね。いや、研究でやるなら全然わかるし、セキュリティの強化狙いも納得はできるんだけどさ。でも例えばMITMでアップデートの流れを覗き見するみたいなのって、そこまでする価値あるのかなぁ…。しかもさ、ハードいじり系だとたまに機械壊したこともあったし、それに脆弱性探しって地味に面倒じゃない?低リスクとは言われがちだけど、変な保護機能出てきたら一発で詰むパターンとか普通にあるし。まぁ、それでも何となく手を出してみたい気持ちはわかるけど…なんか踏み切れないんだよね、そのへんみんなどうしてんのかな。

正直、こういう「スマートデバイス暴走」みたいな話題が出てくると、また大げさに騒いでるなってまず思っちゃうんですよね。もちろん、実際に被害を受けた人たちは気の毒なんだけど。でも、X Techのアップデートだけ全部悪者扱いする空気とか…何か引っかかる。例えばさ、家庭用ロボット芝刈り機がAIでヘンな動きした例もあったけど、それだって別にハッカーのせいじゃない場合も多いし。というか最初から設計とか監視体制にお金や手間かけずに済まそうとしてきたツケが来ただけじゃないかなって。 それなのになぜか、「伝統的対策は無力だ!」とか「今すぐ全国民で緊急対応しろ!」みたいなノリになる。でもその前に現場レベルでリスクちゃんと調べるとか、本当に足りてない部分 - 人材だったり教育環境だったり - そこを強化するほうが先じゃない?サイバーセキュリティについての議論って、何だろう、机上の理屈ばっか目立つ割には現場で地味に頑張ってる人たちへの具体的な支援とか、現実踏まえた協力体制……

正直さ、車業界で働いてるとさ、「まあ簡単にはハッキングなんてされないっしょ?」って思いがちなんだけど、実際にはインフォテインメントから30秒とかで侵入された話も本当にあるんだよね…。あの時、テレマティクス担当とうまく連携できてなくて、気づいたら遠隔操作リスクを指摘されてたこととか、今でも思い出すとゾワっとする。キー fob のリレーアタックもヤバい、一瞬でドア開くから、本当シャレにならん。 自分としてはさ、USBポートもちょっと油断できない感じあって、整備用のコネクターにカバー取り付けたこともある。笑 「スマホアプリ便利!」とか言いつつ、その裏で脆弱性放置されてた時は本当に冷や汗かいた。 もちろんメーカー側も色々頑張ってはいるんだけど、攻撃する側の進化もすごいし…現場感覚的には結局イタチごっこになっちゃう。でもさ、その繰り返しを面倒くさいと思う反面、「また来たか!」みたいな変な楽しさもあったりして、自動車サイバーセキュリティの醍醐味かなって思う時ある。

あー、ちょっとこの話、つい思い出しちゃったんだけど。俺さ、ディスプレイ業界で10年以上ずっと調達担当やってきてるわけよ。認証とかISO番号の確認って、本当に軽く見ちゃダメなんだよね。いや実際、これサボったら絶対後で痛い目見るから…特に初めて頼むロット?そこで油断すると本当に泣きを見る。 大手メーカーだから絶対安心!みたいな雰囲気あるけどさ、このご時世は中小メーカーでも普通にヤバい技術持ってたりするんだよ。だから毎回、データはちゃんと自分で掘って確かめてる感じ。予算が1000万円以下とかならなおさらでさ、スペックとかコストだけ追っかけてもダメなんだよな。現場来れるか、とかサポート体制どうなってんの?みたいなのも全部セットで考えないと。 納期遅れたり不良品率高かったり…そういう情報ってネットの評判より正直同業者同士のネットワークだったり展示会直撃してぶっちゃけ聞いたほうが早いしリアルなんだわ。あと特許数とかもチラッと見てるかな。それ多いところは独自技術持ってそうじゃん?まあ期待値測るくらいにはなると思う。 てか一番大事なのは現場対応できる会社かどうか。本当にこれミスったこと何回もあるから…いや、ごめんまた熱くなった。でもマジ細かい部分までしっかり比べとけば後々ほんっとラクになるぞ!

最近なんか、頭がぼんやりしてて。ゼミでPRの話になった日があったんだよね。現役のPR担当さんの一日密着みたいな動画を観たけど、もう、ずっと忙しそうでさ…。SNSも1日中見てるらしい。それ聞いただけでちょっと疲れた気分になる。 炎上したときどうするのかって気になって、そのまま聞いちゃった。そしたら、「チームですぐ集まって対策練る」っていう話だった。うーん…まあ、そうするしかないよなー。でも、自分には正直ムリかも。あんなスピード感とかプレッシャー、多分耐えられない。 あと予算のこともちょろっと出てたっけ。新人だと自信ないからこそ、「数字」見れると落ち着くって言ってた。確かに…目に見える指標があると少し安心できるもんなぁ。 結局さ、日本のPR市場これからどう変わるんだろう?SNSとの付き合い方とか…今はもう避けて通れない感じだけど。大学生でもできそうなPR活動って実際ある?それともやっぱハードル高い?ちょっとそのへん知りたい気持ちが強くなった。

ねぇ、聞いて!この前ゼミで「航空業界のCX(カスタマーエクスペリエンス)良くするには?」って課題があって、実際にSNSのリアルなクチコミ集めて、ガッツリ分析やってみたんよ!マジで想定外だったのが、チケットにちょっとしたサプライズとか、CAさんの細かい気遣い、そういうのがめちゃくちゃ評価高いの!「リアルな感想やばっ!」って思ったわけ!!これぞ本音すぎてビビるやつ!!!しかも教授に「もっとデータちゃんと使って具体的なの出してね」ってガチで言われて、改めて“生の反応”のパンチ力痛感した。 でさ、せっかくなら学内のリソース使い倒すとか、データみんなで見れるシステム強化とか色々やってみたい気持ちは爆発してるんだけどさ……実際どうやって周りを本気で巻き込む?そこマジ悩んでる!アイデアあったら全力で教えてほしい!!

ロンドンの開発チームと一緒に、DjangoとPydanticでAIやってみたことあるんだよね。最初マジで大混乱でさ、APIの仕様書とかも英語と日本語がごっちゃごちゃ。だけど、Pydanticのおかげで型チェックしっかりできるようになってから、一気に自然言語インターフェースとかも触りやすくなったんだよ。あれはちょっと感動したかも。逆にAIエージェント使った途端、「処理遅くない?」ってちょい気になったこともあったなー。この辺で各国エンジニアがSlackで「セキュリティ的に本当に大丈夫?」みたいな感じでめっちゃ盛り上がってたのが面白かった。国際プロジェクトってやっぱ独特のノリがあるんだよね。

正直!うちの農場、無人トラクター入れてみた瞬間から「やば…これどうなる!?」ってテンション爆上がり!高すぎる値段に「補助金?…それだけじゃ全然足りないじゃん!」って感じ、財布的にはギリギリ攻めてる。でもさ、実際動かしてみたら作業スピードめっちゃアップ!!!ただ、うち山の方でさ、ちょっとネット切れるだけでピタッと止まるの、本当にイライラ。通信インフラよ、マジもっと頑張って…。 あとね、年上スタッフたちから「あの操作アプリ、なんなん?全然分からん!」攻撃連発(笑)ちょい焦る。でも面白いのが、AI糖度センサー使った収穫体験だけはなぜかウケ良しで、「これなら若いヤツとも話せそうだ」って!急に打ち解けモード入るの謎。 新しい知識と昔からのノウハウ、どっちも現場でミックスさせるサポートもっと強化したい!とか思ったわけ。なんか実際、こういう“リアルな橋渡し”が一番大事かもってズドンと来た。

正直なところ、「ノートブック卒業しようぜ」って、最近どこでも見かけるけど、実際みんなあっさり乗り換えてるの?自分も最初はひたすらJupyterで済ませてた。でも、いざAPIにコード落とし込もうとすると、知らない地雷めっちゃ多い。Docker触り始めた頃なんて、正直「え、今なにこれ?」みたいな日が何回もあったし。クラウド環境に移行すれば効率いいって話だけど、その分地味にコスト計算とか、そういうのマジ面倒。バッチが深夜に落ちたら電話きたりして、寝不足まっしぐらだし。実務ガチ勢じゃない教材だけ追いかけても、結局現場の空気は感じきれないんだろうなって最近めっちゃ思う。AI業界の「リアル」っていうの、まだ全然わかったつもりになれない。でも……

えっ、聞いてー!僕さ、海外で山火事のリスクについて話すワークショップ出たことあるんだけど、これがもう、超ヤバかった!!オーストラリアとかカリフォルニアの規模がガチですごいって思ったけど、最近は韓国でも2025年にマジででっかい山火事あったらしくて、SNSとかですぐ話題になってた!🔥 文化財ぶっ壊れたり村のコミュニティ崩壊したりしてて、「自然災害っていうか社会全体の問題じゃん!?」ってめっちゃ思った…本当にショックだよ。あとさ、AIドローン飛ばして初期に発見しようとしてる現場もあるけど、肝心の住民支援とか遅れてて、全然課題クリアできてない感も…あるよね。😅 地球温暖化とか考え出すと、「いやこれからどうなんの!?大丈夫!?!?」みたいな不安感バク上がりだから、本当もっと色々考えなきゃダメかも。技術だけじゃ解決しない部分いっぱいあるっぽいよ!!

いや~~これ超言いたい!!!透明ディスプレイってさ、導入前めちゃくちゃシミュレーションとか資料作り込んだはずなのに、実際設置すると「え?マジで?!」みたいなトラブル多すぎ!まずLCDのやつ、「コスパ良いし楽勝じゃね?」って思うじゃん。ところがどっこい…透過率クソ低くて、展示物が全然映えない!!悔しいぐらい影になるし、マジテンション下がる。OLEDもねぇ、初期設定地味にムズいし、とにかく寿命不安(何回クライアントから心配されたか数え切れん…)。ほんっとさ、高い金払っても「現場ではうまくいかなかったですね…」って顔されるの一番キツイ!!!しかも、そのへんAIの理論値とか仕様書だけだと絶対わからない落とし穴だらけ!誰か最初から全部ぶっちゃけて欲しかった~!!!こういう「現場爆死リスク」油断したらダメ、ホントに!!

やばい!ちょっと聞いて!この前保護者会で超テンション上がっちゃってさ、「学校の防犯、もっとテクノロジー使えない?」ってTrackZoneの話をぶち込んだの!いや~マジで校門とか遊具エリアにエリア設定できて、自動で不審者とか出入り管理できたら先生めちゃ助かるし、親も安心度爆上がりじゃない?しかもさ、Python使えばけっこうサクッとセットアップできるってウワサだけど…うーんでも実際CLIとか導入むずそう…そこはちょい心配!もっと直感的なリソースとか、新しい活用事例みたいなのないかな!?誰か体験談あったら超知りたい!!こういう進化、ほんと一瞬でも目離せないよね!!!

えー、これホント突然なんだけどさ!うち子どもの学校の広報でさ、PR会社選ぶ時めっちゃ迷ったんだよね!あのー…なんかランキング上位って書いてるだけで、あ~ここ大丈夫かな?って安心しがちじゃん?でもいざ担当さんとメールとか電話してみると、あれ…この人全然こっちの話ピンときてなくない!?みたいな、不安になったりして…。あ、待って違うな、それもあるけど、一番重要だったのは最終的に、その会社の担当さんがウチら側の状況とか予算をちゃんと聞いて「じゃ、それならこういうプランどうです?」って柔軟に提案してくれるかどうか!ここ激アツポイント!!やっぱ実際しゃべってフィーリング合うかどうか超大事だった~!!そのリアクション一個一個で、“お、この人信頼できそう!”って判断材料グッて増える気がした!!!