あ、そういえばさ、この前大学のサプライチェーンの授業で「高齢化と物流」ってテーマだったんだよね。で、教授が言うには「ドライバー全然足りてなくてかなりヤバい状況」らしくて。そういう話聞いてから、自分のばあちゃん家周辺もなんか最近配達来る回数減ったなーって、気になっちゃってさ。もしネット通販とかもっと使いづらくなったら正直ちょっと困るし。 そもそも、その人手不足ってAIとかロボットで何とかなるものなのか?自動運転トラックとか噂では聞くけど、本当にそんなにスムーズに解決するの?何となくだけど、人が必要な部分もまだ多そうな気がして…。あと、これ今後もっと高齢化進んだらどんな感じになるんだろう、とか。みんなは物流の未来、不安ない?他にもいい案とかあるならめっちゃ知りたい。

正直、アルゴリズムの監視って聞くと、うわ、なんか普通に怖いなって最初に思っちゃう。前にネットショッピングで見てた商品、そのあと何回も広告で出てきたりして、「ちょっと待って、私の動き全部バレてない?」みたいな背中ぞわぞわタイム突入したことある。確かに、それが便利になる瞬間もあるし、おすすめが自分向きだったり…それは否定できないんだけど。でもやっぱ「プライバシーどこ行った?」感すごい。政府とか企業は「安全のため」とか理屈つけるじゃん。でもそこまで本当に必要なのかなぁ?知らないあいだにもデータ抜かれてたりしてさ…。私はまあ、できれば少し線を引いておきたい派。あーでも結局便利だから使っちゃうときも全然あるけどね…。

最近、Pythonで顧客データの分析にハマってる。グループ分けして相関を可視化したいなーって思ったから、seabornのヒートマップ使ってみたんだ。RectanglePlotっぽくもできたし。これさ、本当にどこが強いか一目でわかるから、「うわ、便利」ってなるやつ。 営業チームにもサクッと見せてみたら、「あ、これは説明ラク!」とか言われてさ、それ聞いて「ほらね?」ってちょっとドヤ顔になりそうだった。数字だけだと伝わりにくいことも多いけど、図にするだけで説得力ぜんぜん違うな…と思った。 正直な話、地味な作業に感じてもこういうの積み重ねるだけでも現場では相当役立つ気がしてる。やっぱビジュアル化、大事だよね…。

いや…最近ほんとにシャワーの水圧がしんどくてさ、朝から子どもたちも「これ全然だめー!」ってなんかうるさい。でさ、アメリカだとトランプ政権の頃に配管まわりのルール緩くなって、ガチで強いシャワーヘッドOKになったって噂きいたけど、日本でもそういう感じになったらいいのに…自治体とか何か動いてくれたりしない?シャワーヘッドのデザインとかも、前より色々選べるようになった気がするけど、それも結局詳しいことはよく分からん。 お風呂場、そろそろ何かアップデートしたいな~とは思うんだけど、実際やるとなると…工事費とかどうなんだろ。あと必要な手続きとか機材とか、とにかく具体的なサポートを誰かほんと教えてほしい。まあでも、水圧大事すぎてさ…地味だけど生活の質直結してるよね。

正直、あんまりこういうこと書くの好きじゃないんだけど……エンジニアやってて「財務予測とかそんなに必要?」って本気で思ってた。うーん、だって普段はひたすらコード書いたり動くもの作るので精一杯なんだよな。でもちょっと前に、プロジェクトで追加の人欲しいなと思ってマネージャーに相談したら、「その人件費がどうやって数字として返ってくるの?」みたいな話を振られて…えっ、その辺まで考えるの、こっち? いや苦手なんだけど。 初めてExcel開いて簡単に損益分岐点とか計算してみたけど、それだけでも面倒だったなぁ。でも、不思議と根拠をデータとして見せると説得力はかなり違う感じもした。たしかにな~、言葉より数字なのか…。売上予測とかになるともう完全に勘で埋めてるし、自信全然ないし、「こんなの誰がちゃんと当てられるんだよ」みたいな気持ちずっと消えない。ただ、最低限「何にいくら使いたいか」をざっくりでも図解できれば、とりあえず話にはなるからまあいいか…ぐらい。 あと地味につまずきポイントなのは、例えば開発時間増える時、その分売上アップも見込まなくちゃいけなくなる。でも、この辺もうちょっと感覚的になれば楽なんだけどね。「もっと楽になったらいいのにな」ばっか考えてる。結局逃げ切れそうにもないし――最近はもう割り切ろうかなと思うようになった。

いや、正直さ、RAG導入の話また出てきてるけど…ちょっと今ノリで進めるの微妙だと思う。俺が前テストに関わった時も、確かに検索とか情報反映は便利だったけど、データベースの質が不安定だとマジで答えブレブレだったし、運用コストも思ったより高くて驚いたんだよな。しかも「誰がこの後ずっと手入れすんの?」って現場側から結構ツッコミ入ってたし。 今回もし本当にやるなら、まず最初にデータ整備とか更新体制ってどれぐらい人や手間いるか見積もってほしい。そこちゃんと考えないまま始めたら結局、「これ全然使えなくね?」って感じで誰も触らなくなるパターン多すぎて…。他の部署巻き込む時は特に実際に触る人たちの声もっとちゃんと集めようよ。いや、一回前みたいな失敗もう一度振り返っといた方がいいと思うんだけど、それどうなんかな…。

前にね、海外の支社用の広報誌を日本の制作会社さんに頼んだことあったんだけど…いや、ほんとしんどかったなって今でも思う。なんか英語も日本語もちゃんと出来る?みたいなところとか、納期について融通きくかどうかとか、それから予想以上にデザイン上手いか―全部見てた気がする。見積もり取れば終わり、じゃなくてさ、自分たちが言いたいことまでちゃんと聞き取ってくれるかな?それ初めて会った時点でけっこう神経使って確かめてた。あと値段もバラバラすぎるし…予算の話し合いも結局は人とのやり取りだった。正直いちばん嬉しかったのは、小さい質問にも無駄なくサッと返事くれる会社だったことだと思う。他にも似た仕事また出てきたら、私はそういう柔軟さあるところ優先して選びたいなーって。

ヨーロッパの現場もちょっと見てきたことあるけど、ぶっちゃけ、日本とよく似た課題があちこちに転がってる感じ。例えばオランダとかドイツ、国からの補助もまあまあ充実してるし、農家の年齢層もそんなに高くないから新しい機械へのアレルギーは少ない。でもやっぱり、家族で細々やってるような小さな農家だと「値段高すぎて手を出せない」「もし失敗したら怖い」って結局話が進まないこと多いんだよね。どんなに支援制度が良くても、この“最初の一歩”のコストが重たい。 あと意外だったのが、「AIとかロボットばっか使うのって何か違う」みたいな声もちらほら聞こえる。人間らしさ?みたいなのを大事にしたい空気、確かにある。 僕としては、面倒な作業とか効率化できるなら技術バンバン使えばいいじゃん!って思う。でも、その土地ごとの経験とか肌感覚まで全部データや機械に任せちゃったら…何か本当に大事な部分が抜け落ちそうな気もするんだよね。なんていうか、「それ全部デジタルで済む?」って、少しだけ引っかかったりする。

この前、中小企業向けのPR会社ってどうなんだろうなーって、ちょっと真剣に考えてた。正直、親だし、子どもいるし、お金のことはめっちゃ気になるんだよね…。効果が本当にあるのかな?ってやっぱり思っちゃうし、契約の中身とか細かい条件もちゃんと説明してくれるんだろうか…とか、いろいろ引っかかるとこが多くてさ。自分のお金だからさ、大事にしたいじゃん(笑)。何社か話だけは聞いたけど、ぶっちゃけ何が違うのかわからなくてモヤモヤ。あと「安いですよ」って言われても、その分どこ削られてるとかよくわからないし…そういうの、不安になっちゃうんだよな。もっと詳しいこと知りたいな~とか思ったりするし、焦らずに家族で相談してから決めても全然遅くないよな…みたいな感じで今ちょっと迷ってる。

正直、社会人3年で100万円貯めるって、まあすごいとは思うんだけど……そういうガチガチな節約ルール、本当にやり切れるのかな?飲み会いつも断ったり、毎日おにぎりだけとかね。いや、自分なら絶対ストレス溜まるし、多分途中で投げ出しちゃう予感ある。もちろん将来のこと考えたり、「やりきった!」って達成感は感じられそうだけどさ。けど、それで日々がつまらなくなっちゃうとしたらどうなんだろ?ちょっと本末転倒じゃないかなって、不安になる時もある。 まあ結局バランス、大事かもね……あーでも、その我慢が例えば旅行とか大きな楽しみのためだったら、意外とアリなのかなとも思えてくる。

正直さ、MMR検索ってそこまでいるかな…ってずっと思ってる。いや、確かに関連性重視って言われたら「そうだよね」ってなるけど、それ、実際やる側からしたら地味にしんどいんだよ。計算も重いし、みんなに理解してもらうのもちょっと時間かかりそう。 しかも実装するだけでチーム全体の手間や負担がじわじわ増えてくじゃない?だったらもっとシンプルなランキングで良くない?経験上、「最大限界関連性」とか響きは格好いいけど…本当にそこまで凝ったこと必要なのか疑問。ちょっと立ち止まって他の方法とかコストとのバランスも考えたいんだ。 別に最終的な成果見て変えるのは全然アリなんだけど、とりあえずMMR前提以外にもリソース使うプラン出させてもらいたい気分。

この前ね、フレキシブルOLEDディスプレイの新しい使い方について、クライアントに直接提案してみた。で、「それ、本当にいっぱい作れるの?」「曲げられるやつ、コストは?」みたいな質問をけっこう鋭く聞かれて、ちょっと詰まる。自分でもまだサンプル用のモジュールと製造ライン拡大の費用申請しなきゃって思い出して…。しかも調達部門にもちゃんと相談いるし、多分すんなりは動かないだろうなあ。 ただ現場にいると…やっぱりあれなんだよね、不安とか難しさよりちょっとした高揚感というか。なんだろう、めちゃくちゃ可能性ある気がしてしまう。いや現実的に考えると課題だらけなのわかってるんだけど。それでも、一歩踏み出す感じが面白かったんだよね…

最近ずっと考えてるんだけど、子どもの習い事のことで広告を出してみようかなって思って、成果報酬型の広告会社さんにちょっと相談してみた。最初は「結果が出た分だけお金払えばいいよ」って仕組み、うわ、めっちゃ安心じゃん?ってパッと見すごく良さげ。でも、本当に“成果”ってやつがどうやって数字で測れるのか、それ誰が決めてるんだろう、とか急に心配になった。 あと、料金体系もパッと見シンプルそうなのに小さい字で細かい条件多くて、「…え、このケースだとどこまでお金かかる?」とか色々引っかかった。代理店との違いも正直よく分からなくて、結局説明聞いてもふわふわして頭に残らない感じ。こっちは親だからさ、慎重になるよね。でも分かりやすく説明してほしいな~っていう気持ちばっかりぐるぐるする。まあ、そのまま話が進まず一回保留中…。

そういえばさ、前にシンガポールの案件で台湾のOLEDモジュールのサプライヤー探してたんだけど、あれほんとに予想以上に手こずった記憶がある。値段見ても「うーん…これって高い?安い?」みたいな感じでピンと来ないし、スペックもだいたい似てるから正直そこだけじゃ全然決め手にならなかった。納期とか量産対応の話になると会社ごとにバラバラだったしね。 工場行った時、「うちは毎月1万ユニット出せますよ!」ってドヤ顔で言われたりしたけど、でも他も似たようなこと言うから「え、それ本当?みんな同じことばっか…」って心の中では半信半疑だったんだよ。で、現地のエンジニアさんと色々喋ってわかったんだけど、小ロットでちょっとサンプル作って反応見てくれる会社もあれば、とりあえず安さ全面推し&量押しみたいな所もあったりして、その温度差というか姿勢の違いがめちゃくちゃ実感できた。 それと、日本よりなんとなく距離感近いというか、ビジネス始まる前後で「一緒にご飯行こう!」みたいな流れが普通だったりする雰囲気もちょっと面白かった(笑)まあ最終的には、一番レス早かったサプライヤーが一番信頼できるかな…っていう感覚になったんだよね。やっぱ反応早いところは、それだけでポイント高いわ〜。

正直、最近このインビジブルUIってやつ、本当にどんどん進化してるなーって。まあ、自分も業界にいるから余計そう感じるだけかもしれないけど。でも、この前めちゃくちゃびっくりしたのが、何も検索せずに必要なタイミングで商品が届いちゃうサブスク。なんだろう、「そろそろ無くなるかも…」くらい思ったところで玄関チャイム鳴る、みたいな?昔はPCの前で「どうしようかな」とか延々迷ってカートに詰めてた自分を思い出すと、ちょっと変な気分。 でもさ、その一方で「勝手に届いても選ぶ楽しみ減っちゃうよね?」とか言われたりもするわけで。その便利さが全部の人にハマるわけじゃないんだよなー。全員が同じテンションじゃないというか。「便利!」って喜ぶ人と「ちょっと寂しい」という人、たしかに両方いる。こういう微妙なライン、大事なんだと思う…いや、大事だよね、この感覚。

海外のPR会社とも仕事したことがあるんだけど、あの、日本でPR会社を探すってなった時、正直ちょっとどうしていいかわからなかったんだよね。なんていうか、日本はすごく丁寧に連絡取り合うし、でも外資系はやたら早いというか…全然リズム違ってて混乱したなあ。あとグローバル企業になると絶対英語いるし、その時々で提案の仕方もガラッと変わっちゃって。思えば本当、その国らしさみたいなのが色濃く出るんだよ、そういう部分。でも結局、えーと…自分たちの目的とかゴールにちゃんと合う相手見つけないと意味ない気がする。これ、自分だけかなぁと思ったけど誰か同じように感じてる人いる?シェアしたかっただけなんだ。

最近ちょっとぼんやりしてたけど、この前、大学の友達と喋ってる時になんとなくAI使ってスタートアップのアイデアを考えついた。で、思い立った勢いで「本当にこれイケるんかな」ってざっくり確かめたくて、とりあえずChatGPTに「こういうサービスどう思う?」みたいな質問を投げてみたわけ。すると、なんか一瞬でメリットとかデメリットとか競合まで並べてきて…正直、楽すぎじゃない?ただね、自分でも一応ネット検索した方がいいなとは感じたし、AIの答えも全部真に受けるのは違うかな、と。なんか意外と細かいところまでは掘ってくれないこと多いし、突っ込みどころもなくはなかった。でも、それでも5分くらいでヒントいっぱい拾えるの…あーもうマジで時代変わったよなあとちょっとため息出た。その後結局そのアイデアについて友達とまた話してて

正直ね、子どもの就活ってやっぱりなんだかんだ心配になる。あ、うちの息子も最近OwlApplyのAI求人マッチング?あれ使ってるっぽくて。でもさ、「そんなにAIで合う会社出てくるの?」って、つい親目線で疑っちゃったりするじゃん。昔と比べたら本当に情報が溢れすぎてて、自分だけで全部調べ上げるとか、まあ現実的に無理ゲー…とか思ってしまう。 そうそう、それでね、実際息子が登録してみたらしいんだけど、「案外ちゃんと自分向けの会社出てきた」みたいな感想だったから、とりあえずホッとした。いや、でも結局さ、その先どう動くかは本人次第だし、AIだけで就活完結するわけじゃないよね絶対。 それとさ、自分の性格とか強みとか色々考えて探せるんなら、とにかく数こなせばいいや!みたいな昔のやり方から少しは解放されるのかなとも思う。適当に説明会行きまくってヘトヘトになるパターンね。とはいえ…やっぱモヤモヤはゼロにはならないよ、人との相性とか職場の空気みたいなのは実際会って話してみないと分からんし。 だからまあ…このAIマッチングとうまく人間関係とか直接感じ取れる機会?それを半々ぐらいで使いこなせれば一番いい形なんじゃないかなあとか今は思ってる。

大学で製造工学やってるから、まあ一応知識あるつもりなんだけど、この前インターン行って現場ちょっとのぞいたんです。で、「スマートマニュファクチャリング」っていう言葉だけ見ると全部ピカピカ自動化されてるイメージだったのに、実際は…うーん、全部うまくいってるわけじゃなかった。データ集める機械とか、本当によくできてて、人手も省けて「すげー!」って最初は思ったものの、現場のおじさんが「AIはまだ100%信用ならん」みたいなこと言うし、「結局最後は人間が目で見ないとね」みたいな。でもさ、理想と現実にギャップありすぎだろって心の中で思いつつ、それでも手作業に比べたらミスめっちゃ減ったらしいし、その分良い方向には向かってるっぽい。あと何か、これからAIも賢くなるとか言われてて、そのうち本当に全部置き換えたりするんかな…いや、それもなんかちょっと怖い気もするけど。

最近さ、NLPとかNLU、それにNLGって単語、授業で毎回のように出てくるけど、正直まだ「これ!」って実感全然ないんだよね。AIチャットボットの課題やった時も、「言葉を理解して返事してる」って言うけど、その「理解」ってなに?みたいな。たしかに、質問したら答え返ってくるのはめちゃ速いし、それっぽいんだけど…なんか細かい部分でズレてたり、人間同士だと当たり前にわかるニュアンスが読み取れてなかったりさ。友達に「結局それ表面だけ合わせてるだけなんじゃない?」って言われて、あ〜それめっちゃわかる!って思った瞬間あった。たまに(いや、かなり頻繁かも)、言葉選びが変だったり、おもしろ回答になるし。 でもさ、それなのに敬語とか丁寧語をちゃんと使い分けてきたり、予想外にキレイな日本語で答えてくれる時あって、その瞬間は逆に「嘘でしょ!?ほんとAIなの?すご!」みたいになっちゃう自分もいる。ちょっと笑っちゃうぐらい。 こう考えるとさ、技術のすごいところと「いやいやここまで限界あるんだぞ」って部分が両方じかに感じ取れて、不思議なおもしろさがあるんだよね。「もっと色んな使い方試してみたら、他にも新しい発見できるんじゃない?」とか思うし、とりあえずあと少し頑張って授業ついてこかな…まあ、そのうち自然と慣れるのかな~とも思いつつ。