実はさ、ちょっと前にOwlApplyのAI求人マッチングっていうやつをぽちぽち試してみたんだけど……。うーん、想像と全然違うバイト先が急に出てきて、一瞬「え?なんで?」ってなった。しかも、それ意外と悪くない、みたいな。 で、この仕組みなんだけど…正直、そんな詳しくはわかってない。でも多分、自分の学科とか興味とか、プロフィールに入力したこと全部AIがごちゃごちゃ混ぜて計算してるっぽいんだよね。しかも、自分が気づいてない選択肢まで勝手に見せてくれる感じ?これ本当すごいかどうかわからんけど、不思議。 そういや友達も「私もちょっと見てみようかな」って言ってたし…まあ、とりあえず気になるなら使ってみれば?変なバイト引っ張られてもそれはそれで面白いし。

最近、うちの子が学校の宿題でChatGPTを使いはじめたっぽい。なんか気になってしょうがなくて。でもね、便利なのは認める。調べものとか、ちょっとした作文とか本当にすごいラクそう。ただ、それで本人の考え方とか…どうなってんだろ?みたいな。私自身もAI時代かぁ〜って感心するし、新しい物好きだから否定はできないけど。 試しに「これ、自分でやったの?」って聞いてみたら、「うん、プロンプトちゃんと工夫したよ」だって。おおー、確かにそこを考える力は伸びてるんだよなあ。でも、その先の“自分で詰まって悩む”経験とか、「これ合ってる?」「あれ違う?」みたいなの、大丈夫なのかなーと少しだけ不安になる。 先生にも一応相談してみたけど、「まあ使い方次第ですね」ぐらいの返答だった。それは正論っちゃ正論なんだけど、でもさ…親としては人間くささというか、とことん失敗して苦労する体験こそ大事じゃない?自分も昔アホなミスいっぱいした記憶が強いから余計に。 バランス難しいわ本当…。いや別にAI禁止!とは思わないけど、とりあえず子どもと一緒に画面見ながら「あーだこーだ」話せる時間をちょっとでも作れたらいいかなぁなんて思ったり。

あー、そういえば広報ってもっと「とにかく発信すればOK!」みたいなイメージされやすいけど、いやいや実際かなりグレーゾーン多いんだよね。自分の場合もSNS運用とか普通のメディア対応だけじゃ終わらなくて、社内ミーティングで細かく調整したり、人によって言いたいことズレてるし、「誰の意見を優先する?」問題が必ず出てきたりして。あと、最近多いのは新商品の時に開発側から「これはまだ言わないでほしい」とか営業チームは「今すぐ広げたい!」とか、本当に毎回サンドイッチ状態になるっていうか…。 それで思うんだけど、「外へ伝える」力よりもむしろ内部で空気読むセンサーとか、関係部署とくっついてまわるスキルがめっちゃ大事じゃない?思った以上に会議後の小声相談タイムとか、大事な話って実はそういう場面で決まったりするし。 正直こういう苦労(楽しい部分も含め…)してるの、自分の会社だけなのかな?他のところも同じ感じなんだろうか。気になって仕方ない。

あ、そういえば俺も昔PR会社でちょっと働いてたことあるんだよね。で、まあ正直な話すると、ちゃんとホワイトな会社ってさ、まず会議が時間通りに終わるのよ。「もう10分だけ…」みたいなの全然ないし、有給休暇も、なんか取りづらい空気がなくて、「来週休みます」とか普通に言える感じだったんだよな。上司とかも話ちゃんと聞いてくれてたし、そういう雰囲気は本当に大事だった。 前の職場ではさ、何か困ったことあればすぐ誰か捕まえて雑談できるし、それでけっこう助けられた記憶ある。飲み会とかも時々あったけど……いや、それはまあ人によるというか、好き嫌いあると思う。でもやっぱり、その場の空気感?それが一番大きかったかなって今でも思うんだよね。

なんかさ、最近ぼんやりしながらAIコードアシスタントを使い始めたんだよね。うーん、別にそんな期待してなかったけど、まあ…意外と作業速くなってる気がする。エラーで止まって「あれこれ何だっけ…」とか考える前にポンと案出してくれるの、地味にありがたい。 それでさ、本題なんだけど──もっとこう、本腰入れてワークフロー全部にAI混ぜてみたら?って思ったりしてて。例えばCI/CDパイプラインにも自動レビュー機能つけたりできないかな、とか。いや正直リソースとか予算も絡むし、自分一人じゃ決めきれないから、一緒にちょっと話せたらいいなと思ってる。 実際さ、負担減るし無駄な作業もちょっと減るはずなんだよね…。ミーティングとかで軽く提案してみても大丈夫かな?今そんなことばっか考えてる日々です…。

最近なんだけど、子どもにプログラミングちょっと教えてて、その時にQdrantのMMR検索を一緒にいじってみたんだよね。家でやるもん?って自分でも半信半疑だったけど、これがまあ案外楽しくてさ。最大限界関連性アルゴリズム、とかって単語だけ見るとめっちゃハードル高そうなのになー、実際は「似たもの同士ばっかりじゃつまらないから少しバラバラの答えを出す」みたいなものなんだよね、たぶん。最初は設定画面見ても何が何だかわからなくて(正直子どもの方がノリノリ)、けど仕組みさえ理解したら意外と動かしやすかった感じ。 ベクトルデータ放り込んで、検索ボタン押して、「あ、この結果ちょっと面白いじゃん!」みたいなリアクション、一緒になって盛り上がったり。親目線だと、自分も新しいこと覚えられるし、わざわざ距離詰めようとか考えなくても自然に会話できたりして地味に得してる気分。でもなんでこういうタイミングで絶対「お腹すいたー」とか言うかなーと思いつつ、その流れでキッチンに移動→ご飯作りながら議論再開……定番コース。 いやしかし、不思議と疲れない時間だった。また週末とかちょこっと続きやろうかな……次はお菓子でも用意しておくかな、とぼんやり考えてるところです。

最初にPhysical AIって単語を耳にした時、本当に「え、何それ?AIとロボットの違いってそんな話?」みたいな…正直よく分かってなかったです。だけどさ、去年だったかな、大手自動車メーカーの現場で知能ロボットを導入するプロジェクトやらせてもらって。あの時、いやもう、ソフトウェアだけじゃ全然足りないんだなって思い知らされた感じ。実際に“触れる”AI - センサーもアクチュエータも組み合わせて、人間と同じ空間で一緒に働く仕掛けというか、それがめちゃくちゃ大事なんだなーって。 例えばライン作業の工場でさ、部品ごとに形も重さも違うものをぱっと柔軟につかんだりとか、人が横に来た瞬間サッと動き変えるとか速度下げるとか。こんなのちょっと前ならSFっぽかったはずなんだけど…最近になって、本当に手が届きそうな感覚になりつつあるし。そうそう、今度新しくラピッドプロトタイプ機もちょっと試してみたくて、その予算追加できないかなあと…軽く相談乗ってほしいです。このフィジカルAI界隈、とんでもなく盛り上がってるので!

正直さ、最近さ、AI界隈で人と話してるとやっぱみんなデータとか論文にめっちゃ頼りがちなんだよね。「これが正しい」って固まっちゃう感じ。GEN AIとか流れ速いし、「まぁ失敗してもしゃーない」くらいのノリでもう少しガチャガチャやってみてもいいんじゃないかな~って思う時ある。あ、そうだ、この前インドの友達ともそんな話したわ。「こうするしか…」みたいな決めつけで自分で成長止めてたって気付いて超ビックリしてて。視点ズラすだけでも新しい発想くること、ほんとある。でも基礎ダメとか言いたいわけじゃなくて、大事は大事。でも型にハマりすぎると逆にもったいない感じ?そんだけなんだけど…たまには変な方法試して自爆するのも面白いじゃん、とか思っちゃう。

正直言うとさ、うちの子も最近工場系の仕事に興味あるみたいで。ニュースとかでよくトランプさんの関税の話出てくるじゃん?それで家族でもなんだかんだ話すこと多いんだよね。「アメリカでもし製造業が本当に戻ってきたら、安心できるのかな?」って考えたり。でも現実は給料とか職場環境がめちゃくちゃ良くなるわけじゃないケースも結構多いらしい。あとさ、原材料費が上がったら結局お店の商品も値上げする流れになっちゃうし… だから一概に「悪い!」とも「良い!」とも言い切れないなって思う。ぶっちゃけ家計的にも頭抱えること増えそうだし。この政策って最終的に誰がホント得するんだろうな~って、ボーッとしてる時につい考え込む。

去年の第3四半期、うちで自動化やろうって持ちかけたんだけど…正直、現場の人たちからは「それ本当に要る?」って言われまくった。いや、まあ分かるよね。長年やり方変えてこなかったし。ただ、市場データとか色々集めてさ、他社との差とかコストどうにかしなきゃもう厳しいって数字も突きつけて。「一緒にもう少し上狙おう」みたいな話を何回もして…でもそこがなんだか重かったというか。 IT部門にも聞いてみて、それと経理とも結構話した。思ったより予算取りに苦戦したけど何とかクリア。それで他部署の人たちともいろいろアイデア出して、やっぱ自分一人じゃ見えてないことばっかだった。その過程で「ああ結局こういう地味な協力大事だわ」って感じてさ。今振り返ると、それこそが戦略考える時に一番効く部分かなあと…多分だけど。

正直言うとさ、僕が初めてIoT家電にちゃんと触れたのは、あのドイツ出張の時だったと思う。いや、本当にホテル入るたびにね、なんかピーピー騒ぐ冷蔵庫がいて、毎晩ちょっとした戦いみたいな感じだった。まあ、それはさておき…今は東京とかバルセロナで使ってるIoTシステム?これが全然違くてさ。通知も静かにスマホだけで教えてくれるし、もう本当に無駄な音とか一切なし。 あ、それから最近よく思うんだけど、家族とのスケジュールも自動で連携できてたりして地味に助かるんだよね。なんていうか、「昔ってここまで便利じゃなかったよな」みたいな感覚がふと湧いてきちゃう。快適すぎて逆にその存在を忘れるくらい静かなの。でも、そのぶん…

いやー、これずっと思ってたんだけど、スマート農業って本当にみんな必要としてるのかなぁ?祖父も昔から普通に手でやってて、「今のやり方じゃだめなの?」みたいな。まあ機械いれれば楽になるよとはよく聞くけど、結局導入コスト高すぎて全然現実味ないし…。それに高齢者多いじゃん?タブレットとか使わせるの、無理ゲーっぽい気がして仕方ない。サポート体制も…うーん、なんか頼れる感じじゃないというか、「あとは自分で頑張って」みたいな雰囲気出されたら絶対途中で心折れると思う。 あとさ、実際もう導入してる農家さんって全体の何パーくらいいるんだろ。ほんと知りたい。それとも「普及する!」とかニュースは言うけど、中身伴ってるのかなぁ、とか疑っちゃう。考えれば考えるほど不安になってきた…。

そういえば、自分もちょっと前に某コンビニ系のAIレジ導入でバタバタしたことあったんだよね。Anthropicのやつ、他人事じゃないって本気で思った。うちも最初は、お客さんから「なんか変…」って言われて微妙な空気になったし、クレームも何件か。AIって本当に便利そうに見えて、その裏でけっこうヒヤッとする瞬間あるというか、一歩間違えるとすぐ炎上する感じ、めちゃわかる。 ていうかみんな、スタッフ教育どこまでAI任せてる?正直、自分は今でも「これ、本当に全部AIで大丈夫?」ってモヤモヤする時ある。逆に人がやらないと無理!みたいな場面とかさ。どこまでAI使うべきなのかわからなくなる。 あとさ、最近やたら効率化ばっか話題になるけど、「それでいいの?」ってちょっと引っ掛かるんだよね。このバランス感覚…みんなどうしてる?

正直さ、デジタル変革って最近よく聞くけど、めっちゃ響きはいいのに…実際そこまで美味しい話なのか?ってモヤるんだよね。例えば、美的集団がAIを工場に導入しました!みたいな記事とか見かけるじゃないですか。でも現場のベテランさんとか、パートのおばちゃんたちが「あーはい、すぐ理解できました!」みたいになるわけもなくて。新システムになったせいで逆に仕事増えて「前の方が絶対楽だったし早かった」って愚痴出たり、生産ペース一瞬落ちたり…そんな話も本当にあったりする。 正確な数字は取れるようになるの、それ自体はそりゃメリットだけどさ、人によってはやっぱ感覚優先で動いてきたし、「なんかむしろ不便」と感じる人も少なくない気がして。「慣れれば効率化できる!」理論をよく聞くんだけど、その“慣れるまで”って案外苦行だと思うわけ。何となくだけど、自分だったら「いや〜最初マジ面倒そう」って心配になっちゃうタイプ。結局みんな徐々に適応していくのかなぁ。本当、その最初のグダグダ期間をスルーできない性格なんですよ…。

最近、なんとなく気力が湧かなくて―でも一応記録しておこうかな。YOLO11のTrackZoneってやつ、ちょっと前にいじったんですよ。特定の範囲だけ物体追跡できる機能。正直これ、意外と便利…いや、業界っぽい用途だと「あそこの部分だけカメラで見たい」ってなるじゃないですか?わりと多いし、自分もよく聞く話だし。倉庫の入口とか、あと工場の危ない場所?そういう所ぴったり。 設定自体はそんな難しくなかったと思う。でも座標ずれると全然動かなくて、「あれ?なんで?」みたいな。ここちょっとイライラする(笑)。まあ、慣れるしか…。それから思ったより重要なのが検出した結果をどう見せるかってことですね。そのままだとパッと分からんし、ログ取って一緒に管理すると作業効率だいぶ変わる感じします。 ああ、それで先週くらいだったかな。「荷物置き場だけ監視できませんか?」ってクライアントさんに言われて、それでまた使ったんだよね。同じようにエリアちゃんとしておけば余計な警報減るし、安全もちょっと安心できるし…。ただ現場によって細かい調整いるの、本当めんどいけど大事。ほかにも使える場面きっとある気がしてるけど…今はそこまで試す元気がないや、ごめん。

最近思うんだけど、子供が行ってる塾のイベント案内とか、正直もっと上手くできたらいいのにってずっとモヤモヤしてる。他のお母さんとちょっと喋った時も、「PR会社にお願いするのアリなのかな」みたいな声ちらほら。けどさ、そういうの使うとして、お金いくらかかるんだろ…?あと小さい教室だし、大きな会社向けのサービスとか出されても困っちゃうよね。不安しかない。 ネットでいろいろ見て比べたりして、「まず相談だけOKです」って書いてあるところ見つけて、とりあえず問い合わせてみた。「この規模でも本当に大丈夫?」ってストレートに聞いた。その時の担当者さんがちゃんと話を聞いて説明してくれて、それだけでちょっと安心した気持ちになる。あと、自分たち側で何を準備しなきゃいけないとか、締切はいつまでとかも地味に気になったから、そのまま細々質問しまくった。 最初、一歩踏み出すハードルめっちゃ高かった。でも話すだけでもだいぶ違うよ、ほんと。だから中小企業とか一人親方だったら、とりあえず直接話して肌感覚確かめた方が絶対いいと思う。

正直なところ、財務予測とか言われても最初は「うーん?」って感じでした。大学生だし、ゼミのプロジェクトで新しいWebアプリ作りたいです!ってだけ勢いで教授に話したら、「それ、お金どれくらい使う?」とか「利益ちゃんと見込めるの?」みたいに急に突っ込まれて。「え、そんな計算してないし…」ってなったんですよ、本当に。焦って先輩にも相談して、二人でスプレッドシート開いて「サーバー代…これくらい?」「広告どうする?」みたいに思いつく費用をザッと書き出しました。でも書いてみたら「あれ、全然足りてなくない?」「これ抜けてるじゃん」って途中で気づいて。結局もう一回、一から計算やり直すことになったり。その時点でも完璧じゃなかったけど、とりあえずざっくりでも見通しができて、それ見せたら教授もちょっと納得してくれました。「お金のことも考えてるんだね」みたいな。普段エンジニア寄りだから余計感じたんですけど、こういう予算感とか、本当に最低限でも分かってないと困るタイミングあるんだなあと実感しました。そういえば、この間バイト先でも似たような話になってさ…

KafkaのExactly Once処理、なんかみんなやたら神格化してるけど…ぶっちゃけそんなに要る?ってずっと思ってます。理論上は確かに綺麗だし夢はある。でも実際、自分で前やったMLの推論パイプラインで導入してみた時、最初からトラブったんですよね。設定ちょっとでもミスるとメッセージまた送ってきたり、逆に流れがピタッと止まったりして、「え、なにコレ」状態。しかもリソース食いまくるし、本番突っ込んだら他チームから「重すぎる」って怒られるしで地味に辛かった。 結局さ、「At least once」で良くない?99%のケースなら十分だろう、と今も本気で思ってます。もちろん金融とか絶対重複アウトな業界なら話別なんだけど、そうじゃなきゃ正直この複雑さ…コストも作業量も割に合わなくて、ほんと愚痴りたくなる。 もうちょいシンプルでもよかったんじゃないかな…まあ、それだけです。