最近ちょっと考えてたんだけど、子どもが学校でAIの話を聞いてきてさ、すごい目をキラキラさせて帰ってきたんだよね。で、「一緒になんかやってみる?」って、なんとなく言ったら意外とノリノリで…。いや最初は「え、それ何それ?わからん」みたいな感じだったけど。 まあ、とりあえずVue.js使って、小さいAI入りのUIコンポーネントを作ろう…とか言いながら始めちゃったんだけど。途中でチャットボットつけたり、画像認識ごっこやったりするとさ、「おお!」みたいにテンション上がる瞬間がちょこちょこあって。コードいじりながら「あれこれ動いた?」「どうして反応するの?」ってふたりして首ひねってさ。あーエラー出て止まっちゃった時に「助けて~」とか言われたり、それで俺も昔似たようなことで悩んだ記憶が一気によみがえったりして。 でも案外難しく考えすぎなくていいというか…。API繋げてデータ渡すだけ―ほんとそれぐらいからゆるく始めても十分楽しいし、特にうちは途中にお菓子休憩入れるとやたら集中力持つ気がした。それぞれのタイミングで思いついたこと試したりしてさ、不思議と技術だけじゃなく、一緒に新しい経験重ねたなぁ…みたいな実感残る時間になっちゃった。もうすぐ夏休み来るし、その時はもうちょっと本格的なものにも手出せたら—あ、またその話今度書こうかな。

最近さ、モバイルアプリの開発プロジェクトやってて、React Native BLE PLXを試してる。正直に言うと…めっちゃつまずいたわ。いやほんと、「スキャン」は割と簡単だったんだけど、connectしようとしたら全然うまくいかなくてさ。「接続中…タイムアウト」ばっかで頭抱えたし。一回ペアリングできてても安定して繋がらなかったりとか、一旦全部忘れてやり直す羽目になったりして結構時間食った。 権限の設定も忘れがちで、Permission関連ちゃんとしてないとなぜか見つけられなくなったりするのマジ罠だと思う…。AndroidだけじゃなくiOSでも挙動違うから「えっこれ何?」って混乱しまくった。こういう時みんなどんな感じで解決してるんだろう。 Characteristicの読み書きは、一応動くところまで持っていけた。でもさーなんというか…もっと良い書き方あるんじゃない?無駄にコード長くなってる気もするし。他に便利なTipsとかコツ知ってたら普通に知りたい! デバッグもちょっと楽になればいいんだけど、それこそオススメ方法あれば教えてほしい。どうせならストレス減らしたいし…。

最初にカスタムパーティションテーブル触った時、本当に、なんていうか…完全に迷路入ったみたいな感じだった。とりあえずネット全部探して、フォーラムとかも片っ端から読んで、それでも「え、これ正しいのかな」ってずっと思ってた。CSVでレイアウトを書くところが妙に引っかかってさ、書いたあと「これいつフラッシュしたらいいの?」みたいなタイミングでも何度も止まったし。 ああ、それと、ヨーロッパの開発者たちが結構親切にアドバイスくれるコミュニティあるんだけど、そこで変わったやり方とか知れて、それがまた楽しかった記憶ある。自分じゃ思いもしなかった解決法見つけたりね。あ、今はOTAアップデート用にも手を加えたいなと思ってて、「次どうやるべきだろう?」って頭の中でぐるぐる考えてる最中です。

正直、AnthropicのAI店舗運営が炎上したニュース、ちょっと疲れた頭でも印象に残ってる。業界ではよく話題になるやつ。自分も小売向けにAI導入したことあって…なんだろう、現場で絶対想定外のトラブル出てくるし、お客さんから「これ本当に大丈夫なの?」って聞かれるパターンばっか。 前にBotをお店サポート用で作ったとき、「商品券使える?」の問いかけから完全に脱線して、なぜか違うキャンペーン情報しゃべり始めてたんだよね…。思い返すとみんな頭の中クエスチョンマークだったっぽい。結局、その後は人の目で確認する工程増やしたし、自動だけじゃ無理って身をもって学んだ感じ。 最近は他社ともこういう失敗例とか共有し合う機会増えたかな。この騒動きっかけで、「同じことやらないよう気をつけないと」と改めて思った。でもまぁ技術進歩早すぎるし…またいつ変なの出てくるかわからなくて、正直ちょっとビビッてたりする。

あ、そういえば最近AIエージェントの話をめっちゃ聞くんだけど、正直なところ「え、もうChatGPTで良くない?」って何回も思ってる。自動化できて便利だよとかよく聞くけど、いやそれ実際使うとなったら設定多すぎて途中で何したかったか分かんなくなる時あるんだよね。うちの会社でもAIエージェント導入しようとしたけど、とりあえず最初の準備が地味に長いし、そのあとシステム繋げたり微妙に合わなかったり、本気で半日潰れた感覚。 しかも不意打ちみたいなイレギュラーが起きると全然カバーしてくれないとか。結局なんだかんだ人間側で頭ひねる羽目になるから「本末転倒じゃね…?」みたいな空気すぐ出る。 やっぱChatGPTとかだったらパッと思いついたこと適当に質問できて、そのまま答えも返ってきやすいし、この柔軟さマジ助かってる。でも確かにAIエージェント進化してる部分もあるし、「全部そっちに振ったほうが効率いい!」って思いたい人いるのも理解はできなくない。でも現場サイドからすると「そんな重装備要らなくない?シンプルで十分」みたいな話めっちゃ聞こえてくる。もちろん場合によるけど、絶対的に万能!って感じじゃないかなぁ…。流行れば流行るほど逆に慎重になった方がいい気もちょっとするんだけど、どうなんだろう。

最近、子どものためにゲーム用のディスプレイを買い替えたいと思ってるんだけど、業務用と普通の家庭向けって、実際そんなに違うもんなのかな……。あんまり自信なくて。いや、ちょっと前に家電量販店でちらっと見てきた時は、とりあえず見た目ではほぼ一緒。でも価格が結構違うやつもあるし、「業務用=頑丈」みたいなイメージを勝手に持っちゃったりする。 耐久性とか壊れやすさについて誰か詳しい人いないかな。どうせ買うなら長く使いたいけど、高すぎるのもちょっとキツイし。いやでも業務用だとマジで10年くらい平気ってことある?それとも家庭用でも十分持つ?もし知ってる人いたら、なんか小さい体験談とかでもいいので教えてほしいです。最近ほんと判断力落ちてきて……どうしようかなぁ…。

そういえば、最近うちの娘が広報部に入ったんだって。最初は「おしゃべり得意だからいいじゃん!」くらいに思ってたけど、どうもそれだけじゃ全然ダメらしい。なんか情報をちゃんと整理して、人に伝わるように考えたり…意外と頭使う仕事なんだよねーって本人が言ってて。あと、人との関係作る力?これがマジで大事っぽい。正直、親として配属された時は内心「ほんとについてけるの?」とか結構心配してたけど、今話聞いてみると本人なりに楽しそうだし案外向いてたみたい。不思議だけど、「あ、この子こういうの得意だったんだ」って今さら気づくパターン。他のお子さんでもこういう感じの体験あったりするかな?何か同じような話あったら聞きたいところ!

あー、わかる!最近うちも似たような話題で盛り上がってて、「AIってなに?」とか突然聞かれてちょっと困った。とりあえず一緒に図書館行って児童コーナー漁ったんだけど…小学生向けの「AIってなんだ?」みたいな本、意外と出てる。特に『キッズのためのAI図鑑』的なのは絵も多いし、一緒に読みながら「あれ?これSiriとかも入る?」みたいな話になったりして面白かった。 あとね、オンラインだとN高とかがやってる無料体験動画あるじゃん?ガチガチのプログラムはハードル高いけど、「自分でAIを動かしてみよう」的なお試しページみたいなの…親子でつついてるだけでも案外盛り上がる。でも正直探すと変なのも多いから、有名どころか学校推薦されてるやつ選ぶのが安心感あると思う。 そうそう、NLPについては「言葉で遊ぶ」系カードゲームっぽいやつ――例えばChatGPT風おしゃべりロボットアプリとか、質問ごっこになるスマホ無料アプリもちょっとだけやらせた。ピンときた瞬間めちゃくちゃ楽しそうだったよ。「ねぇパパ、この単語“理解”できた?どう思う?」とか急に深く突っ込まれるから笑 もし他にも実体験ベースで良さげだったものあればまたシェアする!逆に、今使ってたり良かった教材とかあったらこっちにも教えて~(こないだ英語版ばっかヒットして途方に暮れたので…日本語なら特にありがたい)。

あのさ、最近また変なことやってたんだけど、大学のIoTサークルでBME680センサーをHome Assistantにつなぐっていうのを試してたわけよ。普通にパッと繋がると思いきや…めっちゃ小さいミスで躓いてさ😂 まず配線なんだけど、どうせいつも通りだろって感じでI2Cつないだら全然認識しなくて、「あれ?壊れた?」みたいなテンションになって一瞬落ち込んだ。まあ結局GPIOはちゃんとしてたから、「じゃ設定かな」みたいになってconfigファイルちょっといじったら再起動後にアッサリ測定開始!ここまで無駄に時間かかったけど、こういうトラブル抜け出せた時のドヤ感ってなんかクセになるんだよね。 でもさ、空気質データ取りたい人多いと思うけど、実際このBME680他にどんな使い方できるんだろ?湿度と温度は誰でも思いつくし俺も設定したんだけど、それ以外のネタとか誰かやってたりする?例えば匂いとかVOC周りで面白い活用方法知ってる人いるなら教えてほしいわ。他の人どう応用してる?自分まだ全然発想固まらんから、とりあえず何か面白そうなの見つかったら共有してほしい🙌

正直ね、ESP32のカスタムパーティションテーブルってそんなに必要なの?って今でも思うんですよ。いや、もちろんプロジェクトによっては仕方ないよな〜みたいな場面もあるんだろうけど、標準のやつで大抵足りるじゃん!とか感じちゃう。なんか前にチームで「データ領域もっと広くしよう」とか「OTA区別しよう」とか色々アイディア出たことあったんだけど、その度いちいちcsvファイル書き換えたりフラッシュサイズ合わせて直したりして……結局何回もビルドし直す羽目になっただけで、正味手間しか増えなかった覚えがある。あ、それで管理自体はGitとか使えばいいっちゃいいけど、実際メンバーごとに微妙に書き方違っててミスして起動しなくなることも何度か見た。 だからさ、本気でカスタムテーブル使うなら最初からテンプレート用意したり、自動でエラー見つけて止めてくれるツール一緒に作れないかなと思うわけです。それと、「こういう時は要らない!」みたいな判断基準をちゃんとリスト化するとか。なんというか、それくらい環境が整えばまだ頑張ろうかなって気になるけど……現状では正直そこまでやる意味あるかなぁ、とも思っちゃって。できればもうちょっとサンプルプロジェクトそのまま引っ張れるなら、それが一番楽だよねぇ…。

あー、ESP32のことなんだけど、もう何年も触ってるけどさ、パーティションテーブル…いやほんとこれ思ったよりクセある。カスタムでいろいろ分けるやつ。OTAとかNVSだけじゃなくて、自分の好きな用途に合わせてエリアを自由に割り振れるっていうのがまあ正直すごく助かるんだよね。でも一個でも設定ミスっちゃうと普通に動かなくなるし、ブートロゴすら見れないパターンも全然ある。そういえば前に区切りサイズ間違えて無限リブートになったこともあったな…いやマジ気を付けないと。 あと慣れてきたらビルドツールとかパーティションマップ書き換える作業もわりと苦にならない。むしろ最近は毎回ちょっと自分ルールで工夫してる気がする。「この領域多めに取っとこう」とか「あっち削れば良かった」みたいな感じで。その場その場で結構フィーリングだし、とりあえず動いたらヨシ!って思ってたりする。

いや、広報会社選びで「この3つだけ気をつければOK」みたいなの、うーん…なんか違和感あるんだよね。もっと他にも大事なポイントめちゃくちゃあると思うし。ほら、前に自分の会社もSNS炎上した時、有名どころの広報会社に頼んだのに、逆効果で焦ったもんなあ。「実績豊富です!」って肩書きはすごいのに、いざ動いてもらったら全然こっち側の業界わかってない感じだし、なんか対応全部テンプレっぽくてさ。こう…一人ひとり違う状況なのに。 あ、それとコミュニケーションの相性?ここ結構見落とされがちだけど、担当者が話しかけやすいとか返信早いとか、その辺まじで影響デカイ。流れ作業みたいなノリじゃ不安になるからさ。ほんとは、「この人たちなら一緒に乗り越えられる」って妙な安心感というか、なんとなく直感的な部分もかなり大事だったりする気がするんだよね。 まあでも、人によると言えばそれまでか…。みんな基準バラバラだけど、自分はやっぱ数字とか過去実績だけじゃ測れないもの重視したい派かな。

なんか最近また思い出してるんですけど、PR会社って本当に必要?この疑問、ずっと拭えない。前に勤めてた中小企業でも「PR会社使えば問題解決するでしょ」みたいな空気があったけど…正直コスパどうなんだろう。費用も案外高くてさ、会議で色々細かく伝えても最終的にテンプレっぽい案しか出てこなかったことが多かった。あれなら自分たちで地味にSNS頑張った方がましじゃない?って本音、何度も感じた。でも全部ダメとか言うつもりはなくて、小さい会社ほど丸ごと外部に任せちゃうのって危険だと思う。社員の方が商品知識あるから、そのまま本人たち発信した方がリアル感強いし多分響くんじゃないかな。 ただ結局こういう話って上司とか経営陣次第になるんですよね、自分だけ騒げる雰囲気でもなく…。今さらだけど、「自分たちでできることもっとあったのにな」と思っちゃう日もある。本当、不完全燃焼というか、今考えるとまあ惜しい場面多かったよなぁ…。

この前ゼミでAnthropicのAI使ったお店運営の話が出て、意外とみんな興味津々だった。僕も家に帰ってから何となく調べたりしてさ。正直、最近サークルの文化祭でAI案内ロボットとか作りたいな~って思いついて、ちょっと教授にそのまま言おうかと思った瞬間、「それ、Claudeで騒ぎになった件みたいになったら?」みたいなこと言われたんだよね。あー…やっぱそこ突っ込まれるかって、軽く落ちたというか。炎上系のニュースとか割と気になる方だから、実際「もし自分だったら」って考え始めると不安しかなくなる感じ。 資金面もそもそも余裕ないし、設備だって足りる気しないけど、それより結局リスク管理は?とか、安全どうすんの?って方向に毎回持っていかれるんだよね。でもさ、そういう話になるほど「でもやっぱり面白そうだな…」みたいな気持ち消えなくて。やれば絶対トラブルゼロじゃないし、不安多いけど、それでも少し一歩踏み出してみたい願望だけずっと頭から離れない。不器用だけどね。

正直、工学部で勉強してる自分にとっては「財務予測?何それ…」みたいな感じだったんだよね。なんか数字の話って最初から拒否反応出がち。けど、先月のチームプロジェクトでさ、Excel使って売上予測ざっくり作った時に本当「あ、数字見えないとそもそも話できないじゃん…!」ってやっと分かった気がする。笑 で、あれこれコスト計算ばかり注目してても意味なくて、「ちゃんと利益出そう?」とか「損益分岐点どこ?」みたいなところ考える方が断然大事なんだわ。他にも将来どう良くできそうかとか、いろんな案出す時に全部数字で話し合える感じ。それめっちゃ楽というか、一人だけ置いてかれてる気まずさゼロ。 そこからずっと癖になったというか、とりあえず簡単でも数値書き出してみて眺めること多くなった。「エンジニア関係ない」と思うでしょ。でも知って損しないよ、本当。ちなみにこの前ふと思いついて友達にもその話したら、「意外と面白そう」って興味持つ人結構いたんだよね。不思議だな~

Microsoft Agent Lightning、ちょっと触っただけなんだけどさ、これ本当びっくりした。うーん…いや、自分普段からAIエージェント作る系のこと結構やってるはずなんだけど、ここまで「作るの楽」なのに「いじれるところ多い」ツールって見た記憶あんまない気がする。 API連携とかもさ、説明書ちゃんと読まなくてもドラッグ&ドロップでポイっとできて、「え?もう繋がったの?」ってなる。権限とかユーザー管理も地味に面倒なイメージ強かったけど…Lightningだとすごく軽い。あと細かい調整も割と融通きくし、「あー、これ無理かも」みたいなストレスがほぼない。 チームコラボのスピードも上がるね。自分の所そんな大規模じゃないプロジェクト多いから、この早く終わる感じが本当に助かってて。「あれ?もう出来てる?」みたいな感覚増えた気がする。 正直最初は「はいはいまた新しいサービス…」くらい思ってた。でも使ったら逆に戻りづらいというか…他のツール面倒になっちゃうやつ。全部まだ試せてない機能もあるし、その辺触れる楽しみもまだ残ってるっぽい。ほんと最近こういう驚き少なかったからちょっとテンション上がった、かな(寝起きでテンション低めだけど)。

うちの農園もね、スマート農業とか興味はあったんだけど…実際にやろうと思ったら初期費用けっこう高くて、正直ビビってる。うちだけじゃなくて、まわりもほとんど年配の方だし、新しい機械とかアプリ教えるとなると「えー難しそう」みたいな感じになっちゃって。触るの自体いやがる人もいるから困っちゃう。 あー、それでふと思ったけど、市役所とかもうちょいリアルに動いてくれたらいいよね。たとえば補助金はもちろんなんだけど、実際専門家を現場まで呼べたり、一緒に状況見てもらえたらめちゃありがたい。それこそ雑談レベルでも直接相談できれば一番話早いのに…なんか今のサポートだとまだ遠い気がするんだよなぁ。

うーん、最近GEN AIの時代で知識集めしようとして…たぶん何回も道に迷った。ちょっと前、海外拠点と一緒にAIのプロジェクト始めることになって、その時もネットで出てきた記事とか資料ばっか並べて、全然核心みたいなところ分からなくてさ。なんかもう、これ続けても仕方ないなってぐらい消耗して。だから結局「誰か助けて」みたいになって、国際チームに声かけた。そしたら、「ちゃんとまとめた学習リソース作ろうぜ」って流れになったんだよね。 英語圏と日本で持ってる情報とか角度が、本当に全然違うんだなと思った。一緒に話してると、「あ、それ考えたこともなかった」みたいなのがポロっと出たりして、正直その瞬間が一番面白い気がする。やっぱり思い切って他人に頼るの、大事だった…こういう経験。 あーなんか話それちゃうけど、文化とか言葉のギャップすら笑える相手いると、不思議なくらい吸収速くなるんだよね。本当にそれだけでもありがたいというか…。

最近さ、大学で情報工学やってるんだけど……いや、本当にAIの話ばっかだよね。正直なとこ、ChatGPTとかGitHub Copilotって最初触った時、「あれ、自分の仕事なくなる?」みたいな気持ちがちょっと出てきた。でも使い始めてみると意外と――うーん、まぁ普通に便利。コードで行き詰まった時なんかもCopilotがサジェストしてくれてさ、小さいミスとかも勝手に見つけてくれること多かった。まあ、全部鵜呑みにするのはどうかなとも思うけど。 でも…なんていうか、それだけじゃ済まない感じあるというか。「何でこの書き方になるんだろ」とか「ここをもう一工夫できないかな」と考える癖は前より大事になった気がする。ただ頼るだけじゃ駄目って同じクラスのやつともよく話すし、結局自分で考えないと身につかない場面めちゃある。 それでもやっぱ新しい技術を早めに使い慣れておいたら…思わぬことできそうな感じもちょっとあって。いや本当、とりあえず色々試してみたい気持ちはあるんだよね。

うーん、ちょっとさ…2日でChatGPTを自分仕様に変えたみたいな話、本音言うとピンと来ないんだよね。いや、普通そんなにサクッと上手く行く?プロンプトだけでどうこうできるもんじゃないし、「めっちゃ簡単」とか「何でもできる」って言われてる感じが逆にモヤモヤする。前に自分もAIチャットボットの導入やったことあるけど、API叩くだけじゃ終わらなくて、本当に細かな会話の調整とか知識更新とか―もう全然人手も時間も足りなかったわ。 でさ、この際ちゃんと言わせてもらうと、本気で「まとも」に回したいならさ、専門エンジニア入れるとか運用コストの話とか、もっと現実的な議論必要なんじゃないかなって思う。あと、不具合への対処方法とかセキュリティ関連の説明資料も作っといた方が絶対いいと思うんだよ。率直に見て、この雰囲気すごい勢いだけ先行してる感あるし。成功例ばっか目立つけど、その裏には結構ヘビーな苦労が山積みだって伝えたい…あ~ほんとはチームメンバーか資金面で相談乗ってくれる人紹介してほしいぐらいだよ、本当

なんか最近ずっと気になってて。韓国の山火事のニュース、もう他人事じゃない感じしてる。うちの子も地元の小学校行ってるし、自分のことみたいでソワソワする。 AIって、山火事とか自然災害に役立つって聞いた。ぶっちゃけ、今どき手作業だけじゃ心配になること多いよね。たとえばさ、AIドローン飛ばして森とか裏山チェックできたら絶対違うと思うし。煙や温度変だったら自動で警告が来る仕組み?ああいうのが学校にもあったらどれだけ安心できるんだろ。 正直言って、防災訓練も毎回同じ流れでマンネリ感すごい。昭和スタイルというか…いや実際助かる場面はあるけど、新しい何か取り入れてくれたらいいなって本気で思ってる。 自治体もそろそろテクノロジーにもう一歩踏み出してほしいなー、とか勝手に考えてしまうわけで。保護者同士でも「今時AI使わなきゃやばいよ」なんて話何回も出てくるし。これから何か新しく始まる予定、誰か知らないかな?ほんと、それだけが今ちょっと引っかかってる…。

うーん、PR会社に広報を任せる話って、ほんと正直なところ毎回スッキリしない気持ちがつきまとうんだよね。実は前にウチの会社でも試しにお願いしたことがあって、その時たしかにメディア掲載数とか増えたんだけど…なんていうか、「うちっぽさ」が本当に出せてるか?ってところではずっと引っかかったままだったんだ。やっぱり、外から入ってくる人が記事とか作ると、どうしても表面的な印象重視になりやすいというか…内容自体は上手なんだけど、それが自分たちの思いや温度感まで伝えてくれてる感じが全然しなくて。うーん、こう…もっとこっちの悩みやら想いも一緒にぐちゃぐちゃ考えながら進めたい!みたいな欲求が消えなくてさ。それに費用とのバランスも、正直「あれ、本当にこれ合ってたのかな?」って迷うこと多かった気がする。うまく言えないけど、今思い返してもモヤモヤが残ってるんだよね…。

有機ELって、なんかやたらと「すごい!」みたいに言われるけど…実際のとこ本当にそんな違う?自分、前に友達の家でその最新のやつ見せてもらったんだ。確かに黒がめちゃくちゃハッキリしてて、「おー、これはカッコいい!」って思った。でも同時に、「これ焼き付きヤバイんじゃ?」って不安も出てきたし、価格もちょっと高すぎな気がした。 あと液晶テレビなら電気代もそこまでかからないっぽいし、大きくても意外と長持ちするとかよく聞くんだよね。だから結局、自分みたいなコスパ派は液晶でも全然いい気がしてきたり…。いやほんと、他の人たちどうやって選んでる?マジでわからなくなってきてる。誰か「うちはこうだった」とか「このサイズなら絶対これ!」みたいなリアル話教えてほしい!あー迷う〜。