そういえばさ、前にシンガポールの案件で台湾のOLEDモジュールのサプライヤー探してたんだけど、あれほんとに予想以上に手こずった記憶がある。値段見ても「うーん…これって高い?安い?」みたいな感じでピンと来ないし、スペックもだいたい似てるから正直そこだけじゃ全然決め手にならなかった。納期とか量産対応の話になると会社ごとにバラバラだったしね。 工場行った時、「うちは毎月1万ユニット出せますよ!」ってドヤ顔で言われたりしたけど、でも他も似たようなこと言うから「え、それ本当?みんな同じことばっか…」って心の中では半信半疑だったんだよ。で、現地のエンジニアさんと色々喋ってわかったんだけど、小ロットでちょっとサンプル作って反応見てくれる会社もあれば、とりあえず安さ全面推し&量押しみたいな所もあったりして、その温度差というか姿勢の違いがめちゃくちゃ実感できた。 それと、日本よりなんとなく距離感近いというか、ビジネス始まる前後で「一緒にご飯行こう!」みたいな流れが普通だったりする雰囲気もちょっと面白かった(笑)まあ最終的には、一番レス早かったサプライヤーが一番信頼できるかな…っていう感覚になったんだよね。やっぱ反応早いところは、それだけでポイント高いわ〜。

正直、最近このインビジブルUIってやつ、本当にどんどん進化してるなーって。まあ、自分も業界にいるから余計そう感じるだけかもしれないけど。でも、この前めちゃくちゃびっくりしたのが、何も検索せずに必要なタイミングで商品が届いちゃうサブスク。なんだろう、「そろそろ無くなるかも…」くらい思ったところで玄関チャイム鳴る、みたいな?昔はPCの前で「どうしようかな」とか延々迷ってカートに詰めてた自分を思い出すと、ちょっと変な気分。 でもさ、その一方で「勝手に届いても選ぶ楽しみ減っちゃうよね?」とか言われたりもするわけで。その便利さが全部の人にハマるわけじゃないんだよなー。全員が同じテンションじゃないというか。「便利!」って喜ぶ人と「ちょっと寂しい」という人、たしかに両方いる。こういう微妙なライン、大事なんだと思う…いや、大事だよね、この感覚。

海外のPR会社とも仕事したことがあるんだけど、あの、日本でPR会社を探すってなった時、正直ちょっとどうしていいかわからなかったんだよね。なんていうか、日本はすごく丁寧に連絡取り合うし、でも外資系はやたら早いというか…全然リズム違ってて混乱したなあ。あとグローバル企業になると絶対英語いるし、その時々で提案の仕方もガラッと変わっちゃって。思えば本当、その国らしさみたいなのが色濃く出るんだよ、そういう部分。でも結局、えーと…自分たちの目的とかゴールにちゃんと合う相手見つけないと意味ない気がする。これ、自分だけかなぁと思ったけど誰か同じように感じてる人いる?シェアしたかっただけなんだ。

最近ちょっとぼんやりしてたけど、この前、大学の友達と喋ってる時になんとなくAI使ってスタートアップのアイデアを考えついた。で、思い立った勢いで「本当にこれイケるんかな」ってざっくり確かめたくて、とりあえずChatGPTに「こういうサービスどう思う?」みたいな質問を投げてみたわけ。すると、なんか一瞬でメリットとかデメリットとか競合まで並べてきて…正直、楽すぎじゃない?ただね、自分でも一応ネット検索した方がいいなとは感じたし、AIの答えも全部真に受けるのは違うかな、と。なんか意外と細かいところまでは掘ってくれないこと多いし、突っ込みどころもなくはなかった。でも、それでも5分くらいでヒントいっぱい拾えるの…あーもうマジで時代変わったよなあとちょっとため息出た。その後結局そのアイデアについて友達とまた話してて

正直ね、子どもの就活ってやっぱりなんだかんだ心配になる。あ、うちの息子も最近OwlApplyのAI求人マッチング?あれ使ってるっぽくて。でもさ、「そんなにAIで合う会社出てくるの?」って、つい親目線で疑っちゃったりするじゃん。昔と比べたら本当に情報が溢れすぎてて、自分だけで全部調べ上げるとか、まあ現実的に無理ゲー…とか思ってしまう。 そうそう、それでね、実際息子が登録してみたらしいんだけど、「案外ちゃんと自分向けの会社出てきた」みたいな感想だったから、とりあえずホッとした。いや、でも結局さ、その先どう動くかは本人次第だし、AIだけで就活完結するわけじゃないよね絶対。 それとさ、自分の性格とか強みとか色々考えて探せるんなら、とにかく数こなせばいいや!みたいな昔のやり方から少しは解放されるのかなとも思う。適当に説明会行きまくってヘトヘトになるパターンね。とはいえ…やっぱモヤモヤはゼロにはならないよ、人との相性とか職場の空気みたいなのは実際会って話してみないと分からんし。 だからまあ…このAIマッチングとうまく人間関係とか直接感じ取れる機会?それを半々ぐらいで使いこなせれば一番いい形なんじゃないかなあとか今は思ってる。

大学で製造工学やってるから、まあ一応知識あるつもりなんだけど、この前インターン行って現場ちょっとのぞいたんです。で、「スマートマニュファクチャリング」っていう言葉だけ見ると全部ピカピカ自動化されてるイメージだったのに、実際は…うーん、全部うまくいってるわけじゃなかった。データ集める機械とか、本当によくできてて、人手も省けて「すげー!」って最初は思ったものの、現場のおじさんが「AIはまだ100%信用ならん」みたいなこと言うし、「結局最後は人間が目で見ないとね」みたいな。でもさ、理想と現実にギャップありすぎだろって心の中で思いつつ、それでも手作業に比べたらミスめっちゃ減ったらしいし、その分良い方向には向かってるっぽい。あと何か、これからAIも賢くなるとか言われてて、そのうち本当に全部置き換えたりするんかな…いや、それもなんかちょっと怖い気もするけど。

最近さ、NLPとかNLU、それにNLGって単語、授業で毎回のように出てくるけど、正直まだ「これ!」って実感全然ないんだよね。AIチャットボットの課題やった時も、「言葉を理解して返事してる」って言うけど、その「理解」ってなに?みたいな。たしかに、質問したら答え返ってくるのはめちゃ速いし、それっぽいんだけど…なんか細かい部分でズレてたり、人間同士だと当たり前にわかるニュアンスが読み取れてなかったりさ。友達に「結局それ表面だけ合わせてるだけなんじゃない?」って言われて、あ〜それめっちゃわかる!って思った瞬間あった。たまに(いや、かなり頻繁かも)、言葉選びが変だったり、おもしろ回答になるし。 でもさ、それなのに敬語とか丁寧語をちゃんと使い分けてきたり、予想外にキレイな日本語で答えてくれる時あって、その瞬間は逆に「嘘でしょ!?ほんとAIなの?すご!」みたいになっちゃう自分もいる。ちょっと笑っちゃうぐらい。 こう考えるとさ、技術のすごいところと「いやいやここまで限界あるんだぞ」って部分が両方じかに感じ取れて、不思議なおもしろさがあるんだよね。「もっと色んな使い方試してみたら、他にも新しい発見できるんじゃない?」とか思うし、とりあえずあと少し頑張って授業ついてこかな…まあ、そのうち自然と慣れるのかな~とも思いつつ。

最近さ、シャワーの水圧がなんか前と違う気がしてモヤっとしてる。子どもたちと一緒に入ってると「え、こんな勢いだっけ?」ってちょっとビビるくらいで、正直少し不安になるんだよね。そういえば前にアメリカのトランプ政権が規制ゆるくして、水道まわりのルールとかデザイン変えちゃったみたいなニュースも見た気がする。「こういうのって本当に大丈夫?」って考えちゃう。でも昔みたいに無限にバシャバシャ出てても意味ないし、省エネは悪くないと思いつつ…でも使う側からすると微妙なストレス感じたりするし、本当どこまで快適優先でいいものか…いやほんと悩むんだよなぁ。

正直な話さ、僕どうしてもMQTT通信にちょっと引っかかるんだよね。うーん、Androidで動かすってなると、とくにセキュリティの設定とか、妙にややこしくなる気がして…。あとさ、ググっても公式サンプル本当に少なくない?それがまず面倒というか不安というか。でね、他のもっと一般的な通信方法(なんだろう、HTTPとか?)と比べたとき、本当にMQTTってメリットあるのかなぁってたまに思っちゃう。誰かこれ実際ガッツリAndroidで使ったことある人いる?ごめん、ちょっと横道だけど実装例とかコードスニペットとか実物見てみたい!もし「これ分かりやすい」みたいな資料あったらマジで教えてほしい。まあ全否定するわけじゃないんだけどさ…今のところはちょっとモヤモヤしてるって感じ。

最近ちょっと考えてたんだけど、子どもが学校でAIの話を聞いてきてさ、すごい目をキラキラさせて帰ってきたんだよね。で、「一緒になんかやってみる?」って、なんとなく言ったら意外とノリノリで…。いや最初は「え、それ何それ?わからん」みたいな感じだったけど。 まあ、とりあえずVue.js使って、小さいAI入りのUIコンポーネントを作ろう…とか言いながら始めちゃったんだけど。途中でチャットボットつけたり、画像認識ごっこやったりするとさ、「おお!」みたいにテンション上がる瞬間がちょこちょこあって。コードいじりながら「あれこれ動いた?」「どうして反応するの?」ってふたりして首ひねってさ。あーエラー出て止まっちゃった時に「助けて~」とか言われたり、それで俺も昔似たようなことで悩んだ記憶が一気によみがえったりして。 でも案外難しく考えすぎなくていいというか…。API繋げてデータ渡すだけ―ほんとそれぐらいからゆるく始めても十分楽しいし、特にうちは途中にお菓子休憩入れるとやたら集中力持つ気がした。それぞれのタイミングで思いついたこと試したりしてさ、不思議と技術だけじゃなく、一緒に新しい経験重ねたなぁ…みたいな実感残る時間になっちゃった。もうすぐ夏休み来るし、その時はもうちょっと本格的なものにも手出せたら—あ、またその話今度書こうかな。

最近さ、モバイルアプリの開発プロジェクトやってて、React Native BLE PLXを試してる。正直に言うと…めっちゃつまずいたわ。いやほんと、「スキャン」は割と簡単だったんだけど、connectしようとしたら全然うまくいかなくてさ。「接続中…タイムアウト」ばっかで頭抱えたし。一回ペアリングできてても安定して繋がらなかったりとか、一旦全部忘れてやり直す羽目になったりして結構時間食った。 権限の設定も忘れがちで、Permission関連ちゃんとしてないとなぜか見つけられなくなったりするのマジ罠だと思う…。AndroidだけじゃなくiOSでも挙動違うから「えっこれ何?」って混乱しまくった。こういう時みんなどんな感じで解決してるんだろう。 Characteristicの読み書きは、一応動くところまで持っていけた。でもさーなんというか…もっと良い書き方あるんじゃない?無駄にコード長くなってる気もするし。他に便利なTipsとかコツ知ってたら普通に知りたい! デバッグもちょっと楽になればいいんだけど、それこそオススメ方法あれば教えてほしい。どうせならストレス減らしたいし…。

最初にカスタムパーティションテーブル触った時、本当に、なんていうか…完全に迷路入ったみたいな感じだった。とりあえずネット全部探して、フォーラムとかも片っ端から読んで、それでも「え、これ正しいのかな」ってずっと思ってた。CSVでレイアウトを書くところが妙に引っかかってさ、書いたあと「これいつフラッシュしたらいいの?」みたいなタイミングでも何度も止まったし。 ああ、それと、ヨーロッパの開発者たちが結構親切にアドバイスくれるコミュニティあるんだけど、そこで変わったやり方とか知れて、それがまた楽しかった記憶ある。自分じゃ思いもしなかった解決法見つけたりね。あ、今はOTAアップデート用にも手を加えたいなと思ってて、「次どうやるべきだろう?」って頭の中でぐるぐる考えてる最中です。

正直、AnthropicのAI店舗運営が炎上したニュース、ちょっと疲れた頭でも印象に残ってる。業界ではよく話題になるやつ。自分も小売向けにAI導入したことあって…なんだろう、現場で絶対想定外のトラブル出てくるし、お客さんから「これ本当に大丈夫なの?」って聞かれるパターンばっか。 前にBotをお店サポート用で作ったとき、「商品券使える?」の問いかけから完全に脱線して、なぜか違うキャンペーン情報しゃべり始めてたんだよね…。思い返すとみんな頭の中クエスチョンマークだったっぽい。結局、その後は人の目で確認する工程増やしたし、自動だけじゃ無理って身をもって学んだ感じ。 最近は他社ともこういう失敗例とか共有し合う機会増えたかな。この騒動きっかけで、「同じことやらないよう気をつけないと」と改めて思った。でもまぁ技術進歩早すぎるし…またいつ変なの出てくるかわからなくて、正直ちょっとビビッてたりする。

あ、そういえば最近AIエージェントの話をめっちゃ聞くんだけど、正直なところ「え、もうChatGPTで良くない?」って何回も思ってる。自動化できて便利だよとかよく聞くけど、いやそれ実際使うとなったら設定多すぎて途中で何したかったか分かんなくなる時あるんだよね。うちの会社でもAIエージェント導入しようとしたけど、とりあえず最初の準備が地味に長いし、そのあとシステム繋げたり微妙に合わなかったり、本気で半日潰れた感覚。 しかも不意打ちみたいなイレギュラーが起きると全然カバーしてくれないとか。結局なんだかんだ人間側で頭ひねる羽目になるから「本末転倒じゃね…?」みたいな空気すぐ出る。 やっぱChatGPTとかだったらパッと思いついたこと適当に質問できて、そのまま答えも返ってきやすいし、この柔軟さマジ助かってる。でも確かにAIエージェント進化してる部分もあるし、「全部そっちに振ったほうが効率いい!」って思いたい人いるのも理解はできなくない。でも現場サイドからすると「そんな重装備要らなくない?シンプルで十分」みたいな話めっちゃ聞こえてくる。もちろん場合によるけど、絶対的に万能!って感じじゃないかなぁ…。流行れば流行るほど逆に慎重になった方がいい気もちょっとするんだけど、どうなんだろう。

最近、子どものためにゲーム用のディスプレイを買い替えたいと思ってるんだけど、業務用と普通の家庭向けって、実際そんなに違うもんなのかな……。あんまり自信なくて。いや、ちょっと前に家電量販店でちらっと見てきた時は、とりあえず見た目ではほぼ一緒。でも価格が結構違うやつもあるし、「業務用=頑丈」みたいなイメージを勝手に持っちゃったりする。 耐久性とか壊れやすさについて誰か詳しい人いないかな。どうせ買うなら長く使いたいけど、高すぎるのもちょっとキツイし。いやでも業務用だとマジで10年くらい平気ってことある?それとも家庭用でも十分持つ?もし知ってる人いたら、なんか小さい体験談とかでもいいので教えてほしいです。最近ほんと判断力落ちてきて……どうしようかなぁ…。

そういえば、最近うちの娘が広報部に入ったんだって。最初は「おしゃべり得意だからいいじゃん!」くらいに思ってたけど、どうもそれだけじゃ全然ダメらしい。なんか情報をちゃんと整理して、人に伝わるように考えたり…意外と頭使う仕事なんだよねーって本人が言ってて。あと、人との関係作る力?これがマジで大事っぽい。正直、親として配属された時は内心「ほんとについてけるの?」とか結構心配してたけど、今話聞いてみると本人なりに楽しそうだし案外向いてたみたい。不思議だけど、「あ、この子こういうの得意だったんだ」って今さら気づくパターン。他のお子さんでもこういう感じの体験あったりするかな?何か同じような話あったら聞きたいところ!

あー、わかる!最近うちも似たような話題で盛り上がってて、「AIってなに?」とか突然聞かれてちょっと困った。とりあえず一緒に図書館行って児童コーナー漁ったんだけど…小学生向けの「AIってなんだ?」みたいな本、意外と出てる。特に『キッズのためのAI図鑑』的なのは絵も多いし、一緒に読みながら「あれ?これSiriとかも入る?」みたいな話になったりして面白かった。 あとね、オンラインだとN高とかがやってる無料体験動画あるじゃん?ガチガチのプログラムはハードル高いけど、「自分でAIを動かしてみよう」的なお試しページみたいなの…親子でつついてるだけでも案外盛り上がる。でも正直探すと変なのも多いから、有名どころか学校推薦されてるやつ選ぶのが安心感あると思う。 そうそう、NLPについては「言葉で遊ぶ」系カードゲームっぽいやつ――例えばChatGPT風おしゃべりロボットアプリとか、質問ごっこになるスマホ無料アプリもちょっとだけやらせた。ピンときた瞬間めちゃくちゃ楽しそうだったよ。「ねぇパパ、この単語“理解”できた?どう思う?」とか急に深く突っ込まれるから笑 もし他にも実体験ベースで良さげだったものあればまたシェアする!逆に、今使ってたり良かった教材とかあったらこっちにも教えて~(こないだ英語版ばっかヒットして途方に暮れたので…日本語なら特にありがたい)。

あのさ、最近また変なことやってたんだけど、大学のIoTサークルでBME680センサーをHome Assistantにつなぐっていうのを試してたわけよ。普通にパッと繋がると思いきや…めっちゃ小さいミスで躓いてさ😂 まず配線なんだけど、どうせいつも通りだろって感じでI2Cつないだら全然認識しなくて、「あれ?壊れた?」みたいなテンションになって一瞬落ち込んだ。まあ結局GPIOはちゃんとしてたから、「じゃ設定かな」みたいになってconfigファイルちょっといじったら再起動後にアッサリ測定開始!ここまで無駄に時間かかったけど、こういうトラブル抜け出せた時のドヤ感ってなんかクセになるんだよね。 でもさ、空気質データ取りたい人多いと思うけど、実際このBME680他にどんな使い方できるんだろ?湿度と温度は誰でも思いつくし俺も設定したんだけど、それ以外のネタとか誰かやってたりする?例えば匂いとかVOC周りで面白い活用方法知ってる人いるなら教えてほしいわ。他の人どう応用してる?自分まだ全然発想固まらんから、とりあえず何か面白そうなの見つかったら共有してほしい🙌

正直ね、ESP32のカスタムパーティションテーブルってそんなに必要なの?って今でも思うんですよ。いや、もちろんプロジェクトによっては仕方ないよな〜みたいな場面もあるんだろうけど、標準のやつで大抵足りるじゃん!とか感じちゃう。なんか前にチームで「データ領域もっと広くしよう」とか「OTA区別しよう」とか色々アイディア出たことあったんだけど、その度いちいちcsvファイル書き換えたりフラッシュサイズ合わせて直したりして……結局何回もビルドし直す羽目になっただけで、正味手間しか増えなかった覚えがある。あ、それで管理自体はGitとか使えばいいっちゃいいけど、実際メンバーごとに微妙に書き方違っててミスして起動しなくなることも何度か見た。 だからさ、本気でカスタムテーブル使うなら最初からテンプレート用意したり、自動でエラー見つけて止めてくれるツール一緒に作れないかなと思うわけです。それと、「こういう時は要らない!」みたいな判断基準をちゃんとリスト化するとか。なんというか、それくらい環境が整えばまだ頑張ろうかなって気になるけど……現状では正直そこまでやる意味あるかなぁ、とも思っちゃって。できればもうちょっとサンプルプロジェクトそのまま引っ張れるなら、それが一番楽だよねぇ…。

あー、ESP32のことなんだけど、もう何年も触ってるけどさ、パーティションテーブル…いやほんとこれ思ったよりクセある。カスタムでいろいろ分けるやつ。OTAとかNVSだけじゃなくて、自分の好きな用途に合わせてエリアを自由に割り振れるっていうのがまあ正直すごく助かるんだよね。でも一個でも設定ミスっちゃうと普通に動かなくなるし、ブートロゴすら見れないパターンも全然ある。そういえば前に区切りサイズ間違えて無限リブートになったこともあったな…いやマジ気を付けないと。 あと慣れてきたらビルドツールとかパーティションマップ書き換える作業もわりと苦にならない。むしろ最近は毎回ちょっと自分ルールで工夫してる気がする。「この領域多めに取っとこう」とか「あっち削れば良かった」みたいな感じで。その場その場で結構フィーリングだし、とりあえず動いたらヨシ!って思ってたりする。

いや、広報会社選びで「この3つだけ気をつければOK」みたいなの、うーん…なんか違和感あるんだよね。もっと他にも大事なポイントめちゃくちゃあると思うし。ほら、前に自分の会社もSNS炎上した時、有名どころの広報会社に頼んだのに、逆効果で焦ったもんなあ。「実績豊富です!」って肩書きはすごいのに、いざ動いてもらったら全然こっち側の業界わかってない感じだし、なんか対応全部テンプレっぽくてさ。こう…一人ひとり違う状況なのに。 あ、それとコミュニケーションの相性?ここ結構見落とされがちだけど、担当者が話しかけやすいとか返信早いとか、その辺まじで影響デカイ。流れ作業みたいなノリじゃ不安になるからさ。ほんとは、「この人たちなら一緒に乗り越えられる」って妙な安心感というか、なんとなく直感的な部分もかなり大事だったりする気がするんだよね。 まあでも、人によると言えばそれまでか…。みんな基準バラバラだけど、自分はやっぱ数字とか過去実績だけじゃ測れないもの重視したい派かな。