あのさ、最近また変なことやってたんだけど、大学のIoTサークルでBME680センサーをHome Assistantにつなぐっていうのを試してたわけよ。普通にパッと繋がると思いきや…めっちゃ小さいミスで躓いてさ😂 まず配線なんだけど、どうせいつも通りだろって感じでI2Cつないだら全然認識しなくて、「あれ?壊れた?」みたいなテンションになって一瞬落ち込んだ。まあ結局GPIOはちゃんとしてたから、「じゃ設定かな」みたいになってconfigファイルちょっといじったら再起動後にアッサリ測定開始!ここまで無駄に時間かかったけど、こういうトラブル抜け出せた時のドヤ感ってなんかクセになるんだよね。 でもさ、空気質データ取りたい人多いと思うけど、実際このBME680他にどんな使い方できるんだろ?湿度と温度は誰でも思いつくし俺も設定したんだけど、それ以外のネタとか誰かやってたりする?例えば匂いとかVOC周りで面白い活用方法知ってる人いるなら教えてほしいわ。他の人どう応用してる?自分まだ全然発想固まらんから、とりあえず何か面白そうなの見つかったら共有してほしい🙌

正直ね、ESP32のカスタムパーティションテーブルってそんなに必要なの?って今でも思うんですよ。いや、もちろんプロジェクトによっては仕方ないよな〜みたいな場面もあるんだろうけど、標準のやつで大抵足りるじゃん!とか感じちゃう。なんか前にチームで「データ領域もっと広くしよう」とか「OTA区別しよう」とか色々アイディア出たことあったんだけど、その度いちいちcsvファイル書き換えたりフラッシュサイズ合わせて直したりして……結局何回もビルドし直す羽目になっただけで、正味手間しか増えなかった覚えがある。あ、それで管理自体はGitとか使えばいいっちゃいいけど、実際メンバーごとに微妙に書き方違っててミスして起動しなくなることも何度か見た。 だからさ、本気でカスタムテーブル使うなら最初からテンプレート用意したり、自動でエラー見つけて止めてくれるツール一緒に作れないかなと思うわけです。それと、「こういう時は要らない!」みたいな判断基準をちゃんとリスト化するとか。なんというか、それくらい環境が整えばまだ頑張ろうかなって気になるけど……現状では正直そこまでやる意味あるかなぁ、とも思っちゃって。できればもうちょっとサンプルプロジェクトそのまま引っ張れるなら、それが一番楽だよねぇ…。

あー、ESP32のことなんだけど、もう何年も触ってるけどさ、パーティションテーブル…いやほんとこれ思ったよりクセある。カスタムでいろいろ分けるやつ。OTAとかNVSだけじゃなくて、自分の好きな用途に合わせてエリアを自由に割り振れるっていうのがまあ正直すごく助かるんだよね。でも一個でも設定ミスっちゃうと普通に動かなくなるし、ブートロゴすら見れないパターンも全然ある。そういえば前に区切りサイズ間違えて無限リブートになったこともあったな…いやマジ気を付けないと。 あと慣れてきたらビルドツールとかパーティションマップ書き換える作業もわりと苦にならない。むしろ最近は毎回ちょっと自分ルールで工夫してる気がする。「この領域多めに取っとこう」とか「あっち削れば良かった」みたいな感じで。その場その場で結構フィーリングだし、とりあえず動いたらヨシ!って思ってたりする。

いや、広報会社選びで「この3つだけ気をつければOK」みたいなの、うーん…なんか違和感あるんだよね。もっと他にも大事なポイントめちゃくちゃあると思うし。ほら、前に自分の会社もSNS炎上した時、有名どころの広報会社に頼んだのに、逆効果で焦ったもんなあ。「実績豊富です!」って肩書きはすごいのに、いざ動いてもらったら全然こっち側の業界わかってない感じだし、なんか対応全部テンプレっぽくてさ。こう…一人ひとり違う状況なのに。 あ、それとコミュニケーションの相性?ここ結構見落とされがちだけど、担当者が話しかけやすいとか返信早いとか、その辺まじで影響デカイ。流れ作業みたいなノリじゃ不安になるからさ。ほんとは、「この人たちなら一緒に乗り越えられる」って妙な安心感というか、なんとなく直感的な部分もかなり大事だったりする気がするんだよね。 まあでも、人によると言えばそれまでか…。みんな基準バラバラだけど、自分はやっぱ数字とか過去実績だけじゃ測れないもの重視したい派かな。

なんか最近また思い出してるんですけど、PR会社って本当に必要?この疑問、ずっと拭えない。前に勤めてた中小企業でも「PR会社使えば問題解決するでしょ」みたいな空気があったけど…正直コスパどうなんだろう。費用も案外高くてさ、会議で色々細かく伝えても最終的にテンプレっぽい案しか出てこなかったことが多かった。あれなら自分たちで地味にSNS頑張った方がましじゃない?って本音、何度も感じた。でも全部ダメとか言うつもりはなくて、小さい会社ほど丸ごと外部に任せちゃうのって危険だと思う。社員の方が商品知識あるから、そのまま本人たち発信した方がリアル感強いし多分響くんじゃないかな。 ただ結局こういう話って上司とか経営陣次第になるんですよね、自分だけ騒げる雰囲気でもなく…。今さらだけど、「自分たちでできることもっとあったのにな」と思っちゃう日もある。本当、不完全燃焼というか、今考えるとまあ惜しい場面多かったよなぁ…。

この前ゼミでAnthropicのAI使ったお店運営の話が出て、意外とみんな興味津々だった。僕も家に帰ってから何となく調べたりしてさ。正直、最近サークルの文化祭でAI案内ロボットとか作りたいな~って思いついて、ちょっと教授にそのまま言おうかと思った瞬間、「それ、Claudeで騒ぎになった件みたいになったら?」みたいなこと言われたんだよね。あー…やっぱそこ突っ込まれるかって、軽く落ちたというか。炎上系のニュースとか割と気になる方だから、実際「もし自分だったら」って考え始めると不安しかなくなる感じ。 資金面もそもそも余裕ないし、設備だって足りる気しないけど、それより結局リスク管理は?とか、安全どうすんの?って方向に毎回持っていかれるんだよね。でもさ、そういう話になるほど「でもやっぱり面白そうだな…」みたいな気持ち消えなくて。やれば絶対トラブルゼロじゃないし、不安多いけど、それでも少し一歩踏み出してみたい願望だけずっと頭から離れない。不器用だけどね。

正直、工学部で勉強してる自分にとっては「財務予測?何それ…」みたいな感じだったんだよね。なんか数字の話って最初から拒否反応出がち。けど、先月のチームプロジェクトでさ、Excel使って売上予測ざっくり作った時に本当「あ、数字見えないとそもそも話できないじゃん…!」ってやっと分かった気がする。笑 で、あれこれコスト計算ばかり注目してても意味なくて、「ちゃんと利益出そう?」とか「損益分岐点どこ?」みたいなところ考える方が断然大事なんだわ。他にも将来どう良くできそうかとか、いろんな案出す時に全部数字で話し合える感じ。それめっちゃ楽というか、一人だけ置いてかれてる気まずさゼロ。 そこからずっと癖になったというか、とりあえず簡単でも数値書き出してみて眺めること多くなった。「エンジニア関係ない」と思うでしょ。でも知って損しないよ、本当。ちなみにこの前ふと思いついて友達にもその話したら、「意外と面白そう」って興味持つ人結構いたんだよね。不思議だな~

Microsoft Agent Lightning、ちょっと触っただけなんだけどさ、これ本当びっくりした。うーん…いや、自分普段からAIエージェント作る系のこと結構やってるはずなんだけど、ここまで「作るの楽」なのに「いじれるところ多い」ツールって見た記憶あんまない気がする。 API連携とかもさ、説明書ちゃんと読まなくてもドラッグ&ドロップでポイっとできて、「え?もう繋がったの?」ってなる。権限とかユーザー管理も地味に面倒なイメージ強かったけど…Lightningだとすごく軽い。あと細かい調整も割と融通きくし、「あー、これ無理かも」みたいなストレスがほぼない。 チームコラボのスピードも上がるね。自分の所そんな大規模じゃないプロジェクト多いから、この早く終わる感じが本当に助かってて。「あれ?もう出来てる?」みたいな感覚増えた気がする。 正直最初は「はいはいまた新しいサービス…」くらい思ってた。でも使ったら逆に戻りづらいというか…他のツール面倒になっちゃうやつ。全部まだ試せてない機能もあるし、その辺触れる楽しみもまだ残ってるっぽい。ほんと最近こういう驚き少なかったからちょっとテンション上がった、かな(寝起きでテンション低めだけど)。

うちの農園もね、スマート農業とか興味はあったんだけど…実際にやろうと思ったら初期費用けっこう高くて、正直ビビってる。うちだけじゃなくて、まわりもほとんど年配の方だし、新しい機械とかアプリ教えるとなると「えー難しそう」みたいな感じになっちゃって。触るの自体いやがる人もいるから困っちゃう。 あー、それでふと思ったけど、市役所とかもうちょいリアルに動いてくれたらいいよね。たとえば補助金はもちろんなんだけど、実際専門家を現場まで呼べたり、一緒に状況見てもらえたらめちゃありがたい。それこそ雑談レベルでも直接相談できれば一番話早いのに…なんか今のサポートだとまだ遠い気がするんだよなぁ。

うーん、最近GEN AIの時代で知識集めしようとして…たぶん何回も道に迷った。ちょっと前、海外拠点と一緒にAIのプロジェクト始めることになって、その時もネットで出てきた記事とか資料ばっか並べて、全然核心みたいなところ分からなくてさ。なんかもう、これ続けても仕方ないなってぐらい消耗して。だから結局「誰か助けて」みたいになって、国際チームに声かけた。そしたら、「ちゃんとまとめた学習リソース作ろうぜ」って流れになったんだよね。 英語圏と日本で持ってる情報とか角度が、本当に全然違うんだなと思った。一緒に話してると、「あ、それ考えたこともなかった」みたいなのがポロっと出たりして、正直その瞬間が一番面白い気がする。やっぱり思い切って他人に頼るの、大事だった…こういう経験。 あーなんか話それちゃうけど、文化とか言葉のギャップすら笑える相手いると、不思議なくらい吸収速くなるんだよね。本当にそれだけでもありがたいというか…。

最近さ、大学で情報工学やってるんだけど……いや、本当にAIの話ばっかだよね。正直なとこ、ChatGPTとかGitHub Copilotって最初触った時、「あれ、自分の仕事なくなる?」みたいな気持ちがちょっと出てきた。でも使い始めてみると意外と――うーん、まぁ普通に便利。コードで行き詰まった時なんかもCopilotがサジェストしてくれてさ、小さいミスとかも勝手に見つけてくれること多かった。まあ、全部鵜呑みにするのはどうかなとも思うけど。 でも…なんていうか、それだけじゃ済まない感じあるというか。「何でこの書き方になるんだろ」とか「ここをもう一工夫できないかな」と考える癖は前より大事になった気がする。ただ頼るだけじゃ駄目って同じクラスのやつともよく話すし、結局自分で考えないと身につかない場面めちゃある。 それでもやっぱ新しい技術を早めに使い慣れておいたら…思わぬことできそうな感じもちょっとあって。いや本当、とりあえず色々試してみたい気持ちはあるんだよね。

うーん、ちょっとさ…2日でChatGPTを自分仕様に変えたみたいな話、本音言うとピンと来ないんだよね。いや、普通そんなにサクッと上手く行く?プロンプトだけでどうこうできるもんじゃないし、「めっちゃ簡単」とか「何でもできる」って言われてる感じが逆にモヤモヤする。前に自分もAIチャットボットの導入やったことあるけど、API叩くだけじゃ終わらなくて、本当に細かな会話の調整とか知識更新とか―もう全然人手も時間も足りなかったわ。 でさ、この際ちゃんと言わせてもらうと、本気で「まとも」に回したいならさ、専門エンジニア入れるとか運用コストの話とか、もっと現実的な議論必要なんじゃないかなって思う。あと、不具合への対処方法とかセキュリティ関連の説明資料も作っといた方が絶対いいと思うんだよ。率直に見て、この雰囲気すごい勢いだけ先行してる感あるし。成功例ばっか目立つけど、その裏には結構ヘビーな苦労が山積みだって伝えたい…あ~ほんとはチームメンバーか資金面で相談乗ってくれる人紹介してほしいぐらいだよ、本当

なんか最近ずっと気になってて。韓国の山火事のニュース、もう他人事じゃない感じしてる。うちの子も地元の小学校行ってるし、自分のことみたいでソワソワする。 AIって、山火事とか自然災害に役立つって聞いた。ぶっちゃけ、今どき手作業だけじゃ心配になること多いよね。たとえばさ、AIドローン飛ばして森とか裏山チェックできたら絶対違うと思うし。煙や温度変だったら自動で警告が来る仕組み?ああいうのが学校にもあったらどれだけ安心できるんだろ。 正直言って、防災訓練も毎回同じ流れでマンネリ感すごい。昭和スタイルというか…いや実際助かる場面はあるけど、新しい何か取り入れてくれたらいいなって本気で思ってる。 自治体もそろそろテクノロジーにもう一歩踏み出してほしいなー、とか勝手に考えてしまうわけで。保護者同士でも「今時AI使わなきゃやばいよ」なんて話何回も出てくるし。これから何か新しく始まる予定、誰か知らないかな?ほんと、それだけが今ちょっと引っかかってる…。

うーん、PR会社に広報を任せる話って、ほんと正直なところ毎回スッキリしない気持ちがつきまとうんだよね。実は前にウチの会社でも試しにお願いしたことがあって、その時たしかにメディア掲載数とか増えたんだけど…なんていうか、「うちっぽさ」が本当に出せてるか?ってところではずっと引っかかったままだったんだ。やっぱり、外から入ってくる人が記事とか作ると、どうしても表面的な印象重視になりやすいというか…内容自体は上手なんだけど、それが自分たちの思いや温度感まで伝えてくれてる感じが全然しなくて。うーん、こう…もっとこっちの悩みやら想いも一緒にぐちゃぐちゃ考えながら進めたい!みたいな欲求が消えなくてさ。それに費用とのバランスも、正直「あれ、本当にこれ合ってたのかな?」って迷うこと多かった気がする。うまく言えないけど、今思い返してもモヤモヤが残ってるんだよね…。

有機ELって、なんかやたらと「すごい!」みたいに言われるけど…実際のとこ本当にそんな違う?自分、前に友達の家でその最新のやつ見せてもらったんだ。確かに黒がめちゃくちゃハッキリしてて、「おー、これはカッコいい!」って思った。でも同時に、「これ焼き付きヤバイんじゃ?」って不安も出てきたし、価格もちょっと高すぎな気がした。 あと液晶テレビなら電気代もそこまでかからないっぽいし、大きくても意外と長持ちするとかよく聞くんだよね。だから結局、自分みたいなコスパ派は液晶でも全然いい気がしてきたり…。いやほんと、他の人たちどうやって選んでる?マジでわからなくなってきてる。誰か「うちはこうだった」とか「このサイズなら絶対これ!」みたいなリアル話教えてほしい!あー迷う〜。

去年のこと、ああ、ちょうど新商品リリースの時期に広報チームにいた。正直言って毎日があっという間で、落ち着かなかったな。まずプレスリリース書くところからスタートして、その後、社内で何回も承認ルートまわすやつ。うーん、これ、思ったより時間かかるし、地味に神経使う。 取材依頼への対応…ふとしたタイミングで一気に来て、一個ずつ返信したり説明したり、微妙に手間だし。あと、本当にじわじわ面倒なのがデザイナーさんや外部の人への細かいお願いごと。「この画像の色もうちょっと薄く」とか「文字位置調整してください」みたいな。何度もやりとり発生して結局自分でも「…こんなことでいいんだっけ?」ってなること、多い。 それと資材追加ね。あれ急ぎになると急にバタバタ相談したり営業チームにも頼みに行ったりして、結構カオスだった印象ある。でもまあこういう時こそ、「あ、この人と話せば早そう」みたいな勘働かせるしかなくて。 反省点としては、次からもう少し流れシンプルにならないかなとか思ったけど、それ以上に新製品がテレビで紹介された瞬間だけは全部ぶっ飛んで、素直に「すげえ」って感じた覚えが今も残ってる。

正直、今も思ってるんだけど、自動化検証って全然万能じゃないよな。前の案件でもAI使ったテストツール導入しようぜみたいな流れになったけど、結局「データ準備とか基準合わせばっかりでさ…むしろ手間増えてるじゃん?」って愚痴しか出なかった。決定的にテストするなら、あれはかなり準備力いるやつだよね?人増やしたり時間もっと確保とかしないとガチで無理。上司にも「本当にリソース割く気あるならやりますけど…」みたいな嫌味っぽいこと言っちゃった記憶もまだ残ってる。そういや、その一連で逆に手動でやってた部分のバラつきとか欠点も結構浮き彫りになったから、それはそれで面白かったかも、とかぼんやり考える

えー、フレキシブルOLEDディスプレイについてなんだけど、正直なところ…ちょっと疑ってる自分がいるんだよね。確かに曲がるって聞くと、未来っぽいし見た目もイケてる感じはする。でもさ、本当にそれ必要?って思っちゃう。たとえばスマホをポケットに入れて自然にちょっと曲がるから便利だとか言われても、「いやでも耐久性大丈夫なの?」ってすぐ気になるタイプ。 あ、そういえば前に友達の折り畳みスマホ触らせてもらったことあるんだ。その時さ、画面の真ん中の折れ目が普通に見えて「あーやっぱりこれ気になるわ」ってなったし、それこそ長く使ったら表面とかヘタりそうで怖い。しかも値段も安くないし、「うーん、そのぶん払う意味ある?」みたいなモヤモヤ…。あとなんかガラスじゃなくて割れやすかったら本末転倒というか…。 だけど逆になんで今この技術こんな注目されてるのか、それはちょっと気になる。

あー、ちょっとこの話するの実は楽しみにしてて、うちの会社もね、「Physical AI」って言えばいいのかな、ほんとに“触れる”賢さ?をがっつり現場に入れようとしてるんですよ。去年くらいからなんだけど。で、製造ラインとかにロボットアーム導入したんだけど、一見いつものロボットなのに、中身が結構違う。AIがこう…自分で「これ今ちゃんと掴めてる」とか「あれ?微妙にズレてる」とか感じ取れるっていう仕掛けになっていて。それで最適な動き勝手に選んじゃう。でもこの間ベテランの作業員さんがさ、「これもうほとんど俺らだよな?」とか冗談っぽく言ってみんな笑ったりしてたんですよ。 まあそれ普通っちゃ普通だけど、本質的には、人間ならではのカンや経験、それをAI側も真似できちゃったらどうなる?みたいなのすごい大事だと思うわけです。熟練工足りないとか技術引き継ぎ問題…本当に深刻なんだけど、その一部でもカバーできればむしろ面白くなりそう。でももちろん課題しか無い!いやホント。でもこのPhysical AIの流れのおかげで人と機械が混ざって働く、新しいカタチみたいなのがリアルに出てきた感覚あるなぁ。 あとね、この先は医療だったり介護だったり物流も含めて、多分いろんな業界へバラバラっと広がって、とつぜん気付いたらあたり前の日常になってそう…そんな空気ありますよね。個人的には普通にワクワクしながら見守っています、はい。

あー、IoTってさ、気がついたらどんどん進化してるよね。去年だったかな、ちょっと変わったスマートホームの仕事に関わったことがあるんだ。マンション向けなんだけど、昔よくあった「ピーピー!」みたいなでかいアラームじゃなくて、住人それぞれの生活リズムに合わせて通知を出す感じ?そういうシステムを作ったんだ。でもこれさ、現場のスタッフさんから、「いや逆に静かすぎたら誰も気付かないんじゃ…?」みたいなツッコミ受けてさ。うーん、それも確かに…と思った。 ていうか実際みんなこの辺どうやってる?アラームって快適さとのバランスめちゃ難しくない?ちゃんと気付くくらい存在感持たせつつも、でもうるさいだけじゃ困るし。もし他にも「こんな工夫してます」とか「うちはこうしてます」みたいなの知ってたら、ちょっと教えてくれたら嬉しいなぁ。

いやー、最近ちょっと思ったことあるんだけど、車のハッキングってさ、本当に色んな話が飛び交ってて混乱するよね。僕もセキュリティ系でちょこちょこ現場にいたりしてるけど、「30秒で盗まれる」みたいな話聞くたび、え?マジかって普通に焦る。そういえば前に一度だけテスト用の環境で、実際に車のシステムをチェックしたことあったんだよ。その時ほんとガチでビビったというか…なんて言うか、スマートキーめっちゃ便利なのに、そのぶん警戒心下がっちゃう。気軽に使えると思ってるやつほど意外と簡単にロック外せるモデル残ってたりして…。変な装置持った奴が来たら一発アウトみたいなやつね。 それでさ、狙われやすい車にも特徴あるみたいで、とくに人気ある車とか高級SUVとかはターゲットになりやすい感じ。まぁもちろんメーカー側もいろいろ対策は進化してるっぽいから全員ヤバイとは言わないけど…正直「ウチ大丈夫」って完全ノーガードっぽい人多くない?しかも新機能搭載=安全!とも限らなくてさ。むしろテクノロジーごりごり詰め込んでるモデルのほうが攻撃されやすかった印象あるんだよ。なんか不思議だけど。 結局さ、一番最後には物理的なカギとかハンドルロックみたいなアナログ手段が地味~に役立つパターンも多い気がする。これ友達と熱く語り合ったばっかなんだけど、「原始的なの結局強えわ」って落ち着いた(笑)。いやホント、不安ならアナログ武装もちょっと考えた方いい気する今日この頃だよね。

最近さ、GenQEってやつを使って海外のQAチームと一緒にテスト自動化やったんだけど、これが思ってた以上に楽しかったんだよね。国が違うとテストケースの作り方とか、自動生成ルールもちょいちょいクセがあって、最初は正直「え?」ってなった。けどさ、GenQEの自然言語理解の強さ…マジですごい。各国チームのやり方とか知見もサクッと取り込めるし。 特にレビュー、めっちゃ楽になった!今までだったら細かすぎるパターンで何回も止まるところも、「あ、これカバーしてくれてる!」みたいなの増えてて地味に感動した。日本っぽい細かいやつでもちゃんと引っかかってきたりするから、本当助かったわ。でもそのおかげで逆に「あれ?新しいチェックポイント出てきたぞ」みたいな発見もしちゃうんだけど、それはそれでなんか進化感あるというか。 まあ、こんな感じでもっと色々使えるようになりたいなーと思いつつ、とりあえず今後もガシガシ活用していく気満々です😂

あー、ちょっと前まで海外のITコンサルやってたことがあってさ、現場でAI自動化とか…まあ、いろいろとカオスな場面を見てきた。ドイツの製造業のクライアントなんだけどさ、なんか「AIやるぞ!」みたいな期待はめっちゃでかいのに、人材育成とか全然話に出ない。結局そのままシステムが誰も触らなくなって、ずっと放置される感じ。でね、失敗したって空気にもならないし…なんかみんな、その話をしたがらない雰囲気ある。文化的なのかな、そういうの。でもそれが逆に社内で会話減っちゃってて、そのコミュニケーション不足がほんと一番ヤバかったと思う。海外だとこういう落とし穴って案外普通にあるんだよなー、と今さら思ったりする。