正直言うとさ、うちの子も最近工場系の仕事に興味あるみたいで。ニュースとかでよくトランプさんの関税の話出てくるじゃん?それで家族でもなんだかんだ話すこと多いんだよね。「アメリカでもし製造業が本当に戻ってきたら、安心できるのかな?」って考えたり。でも現実は給料とか職場環境がめちゃくちゃ良くなるわけじゃないケースも結構多いらしい。あとさ、原材料費が上がったら結局お店の商品も値上げする流れになっちゃうし… だから一概に「悪い!」とも「良い!」とも言い切れないなって思う。ぶっちゃけ家計的にも頭抱えること増えそうだし。この政策って最終的に誰がホント得するんだろうな~って、ボーッとしてる時につい考え込む。

去年の第3四半期、うちで自動化やろうって持ちかけたんだけど…正直、現場の人たちからは「それ本当に要る?」って言われまくった。いや、まあ分かるよね。長年やり方変えてこなかったし。ただ、市場データとか色々集めてさ、他社との差とかコストどうにかしなきゃもう厳しいって数字も突きつけて。「一緒にもう少し上狙おう」みたいな話を何回もして…でもそこがなんだか重かったというか。 IT部門にも聞いてみて、それと経理とも結構話した。思ったより予算取りに苦戦したけど何とかクリア。それで他部署の人たちともいろいろアイデア出して、やっぱ自分一人じゃ見えてないことばっかだった。その過程で「ああ結局こういう地味な協力大事だわ」って感じてさ。今振り返ると、それこそが戦略考える時に一番効く部分かなあと…多分だけど。

正直言うとさ、僕が初めてIoT家電にちゃんと触れたのは、あのドイツ出張の時だったと思う。いや、本当にホテル入るたびにね、なんかピーピー騒ぐ冷蔵庫がいて、毎晩ちょっとした戦いみたいな感じだった。まあ、それはさておき…今は東京とかバルセロナで使ってるIoTシステム?これが全然違くてさ。通知も静かにスマホだけで教えてくれるし、もう本当に無駄な音とか一切なし。 あ、それから最近よく思うんだけど、家族とのスケジュールも自動で連携できてたりして地味に助かるんだよね。なんていうか、「昔ってここまで便利じゃなかったよな」みたいな感覚がふと湧いてきちゃう。快適すぎて逆にその存在を忘れるくらい静かなの。でも、そのぶん…

いやー、これずっと思ってたんだけど、スマート農業って本当にみんな必要としてるのかなぁ?祖父も昔から普通に手でやってて、「今のやり方じゃだめなの?」みたいな。まあ機械いれれば楽になるよとはよく聞くけど、結局導入コスト高すぎて全然現実味ないし…。それに高齢者多いじゃん?タブレットとか使わせるの、無理ゲーっぽい気がして仕方ない。サポート体制も…うーん、なんか頼れる感じじゃないというか、「あとは自分で頑張って」みたいな雰囲気出されたら絶対途中で心折れると思う。 あとさ、実際もう導入してる農家さんって全体の何パーくらいいるんだろ。ほんと知りたい。それとも「普及する!」とかニュースは言うけど、中身伴ってるのかなぁ、とか疑っちゃう。考えれば考えるほど不安になってきた…。

そういえば、自分もちょっと前に某コンビニ系のAIレジ導入でバタバタしたことあったんだよね。Anthropicのやつ、他人事じゃないって本気で思った。うちも最初は、お客さんから「なんか変…」って言われて微妙な空気になったし、クレームも何件か。AIって本当に便利そうに見えて、その裏でけっこうヒヤッとする瞬間あるというか、一歩間違えるとすぐ炎上する感じ、めちゃわかる。 ていうかみんな、スタッフ教育どこまでAI任せてる?正直、自分は今でも「これ、本当に全部AIで大丈夫?」ってモヤモヤする時ある。逆に人がやらないと無理!みたいな場面とかさ。どこまでAI使うべきなのかわからなくなる。 あとさ、最近やたら効率化ばっか話題になるけど、「それでいいの?」ってちょっと引っ掛かるんだよね。このバランス感覚…みんなどうしてる?

正直さ、デジタル変革って最近よく聞くけど、めっちゃ響きはいいのに…実際そこまで美味しい話なのか?ってモヤるんだよね。例えば、美的集団がAIを工場に導入しました!みたいな記事とか見かけるじゃないですか。でも現場のベテランさんとか、パートのおばちゃんたちが「あーはい、すぐ理解できました!」みたいになるわけもなくて。新システムになったせいで逆に仕事増えて「前の方が絶対楽だったし早かった」って愚痴出たり、生産ペース一瞬落ちたり…そんな話も本当にあったりする。 正確な数字は取れるようになるの、それ自体はそりゃメリットだけどさ、人によってはやっぱ感覚優先で動いてきたし、「なんかむしろ不便」と感じる人も少なくない気がして。「慣れれば効率化できる!」理論をよく聞くんだけど、その“慣れるまで”って案外苦行だと思うわけ。何となくだけど、自分だったら「いや〜最初マジ面倒そう」って心配になっちゃうタイプ。結局みんな徐々に適応していくのかなぁ。本当、その最初のグダグダ期間をスルーできない性格なんですよ…。

最近、なんとなく気力が湧かなくて―でも一応記録しておこうかな。YOLO11のTrackZoneってやつ、ちょっと前にいじったんですよ。特定の範囲だけ物体追跡できる機能。正直これ、意外と便利…いや、業界っぽい用途だと「あそこの部分だけカメラで見たい」ってなるじゃないですか?わりと多いし、自分もよく聞く話だし。倉庫の入口とか、あと工場の危ない場所?そういう所ぴったり。 設定自体はそんな難しくなかったと思う。でも座標ずれると全然動かなくて、「あれ?なんで?」みたいな。ここちょっとイライラする(笑)。まあ、慣れるしか…。それから思ったより重要なのが検出した結果をどう見せるかってことですね。そのままだとパッと分からんし、ログ取って一緒に管理すると作業効率だいぶ変わる感じします。 ああ、それで先週くらいだったかな。「荷物置き場だけ監視できませんか?」ってクライアントさんに言われて、それでまた使ったんだよね。同じようにエリアちゃんとしておけば余計な警報減るし、安全もちょっと安心できるし…。ただ現場によって細かい調整いるの、本当めんどいけど大事。ほかにも使える場面きっとある気がしてるけど…今はそこまで試す元気がないや、ごめん。

最近思うんだけど、子供が行ってる塾のイベント案内とか、正直もっと上手くできたらいいのにってずっとモヤモヤしてる。他のお母さんとちょっと喋った時も、「PR会社にお願いするのアリなのかな」みたいな声ちらほら。けどさ、そういうの使うとして、お金いくらかかるんだろ…?あと小さい教室だし、大きな会社向けのサービスとか出されても困っちゃうよね。不安しかない。 ネットでいろいろ見て比べたりして、「まず相談だけOKです」って書いてあるところ見つけて、とりあえず問い合わせてみた。「この規模でも本当に大丈夫?」ってストレートに聞いた。その時の担当者さんがちゃんと話を聞いて説明してくれて、それだけでちょっと安心した気持ちになる。あと、自分たち側で何を準備しなきゃいけないとか、締切はいつまでとかも地味に気になったから、そのまま細々質問しまくった。 最初、一歩踏み出すハードルめっちゃ高かった。でも話すだけでもだいぶ違うよ、ほんと。だから中小企業とか一人親方だったら、とりあえず直接話して肌感覚確かめた方が絶対いいと思う。

正直なところ、財務予測とか言われても最初は「うーん?」って感じでした。大学生だし、ゼミのプロジェクトで新しいWebアプリ作りたいです!ってだけ勢いで教授に話したら、「それ、お金どれくらい使う?」とか「利益ちゃんと見込めるの?」みたいに急に突っ込まれて。「え、そんな計算してないし…」ってなったんですよ、本当に。焦って先輩にも相談して、二人でスプレッドシート開いて「サーバー代…これくらい?」「広告どうする?」みたいに思いつく費用をザッと書き出しました。でも書いてみたら「あれ、全然足りてなくない?」「これ抜けてるじゃん」って途中で気づいて。結局もう一回、一から計算やり直すことになったり。その時点でも完璧じゃなかったけど、とりあえずざっくりでも見通しができて、それ見せたら教授もちょっと納得してくれました。「お金のことも考えてるんだね」みたいな。普段エンジニア寄りだから余計感じたんですけど、こういう予算感とか、本当に最低限でも分かってないと困るタイミングあるんだなあと実感しました。そういえば、この間バイト先でも似たような話になってさ…

KafkaのExactly Once処理、なんかみんなやたら神格化してるけど…ぶっちゃけそんなに要る?ってずっと思ってます。理論上は確かに綺麗だし夢はある。でも実際、自分で前やったMLの推論パイプラインで導入してみた時、最初からトラブったんですよね。設定ちょっとでもミスるとメッセージまた送ってきたり、逆に流れがピタッと止まったりして、「え、なにコレ」状態。しかもリソース食いまくるし、本番突っ込んだら他チームから「重すぎる」って怒られるしで地味に辛かった。 結局さ、「At least once」で良くない?99%のケースなら十分だろう、と今も本気で思ってます。もちろん金融とか絶対重複アウトな業界なら話別なんだけど、そうじゃなきゃ正直この複雑さ…コストも作業量も割に合わなくて、ほんと愚痴りたくなる。 もうちょいシンプルでもよかったんじゃないかな…まあ、それだけです。

あー、広報の配属ってさ、ほんとに「コミュ力」だけでどうにかなるもんなんだろうか、ってずっと思ってた。実際さ、人としゃべるのが楽とか、話まとめるのが得意とか、そういう人が有利なのは分かる。でも半年前くらい?先輩のサポートやってた時、とにかく地味な資料まとめとか、なんか突然飛び込んでくる変なトラブル処理とか…えっ、それも自分の仕事!? みたいなことが山ほどあったんだよね。 あ、「自己発信力」が大事!みたいなの、まあ耳タコだと思うけど、そればっかり張り切っちゃうとうまくいかないシーンも結構あってさ。バランス難しい。実際やってて一番思ったのは、「キラキラしてます~」みたいな仕事よりも、めちゃ細かい作業とか裏方感満載なことにもちゃんと向き合える人じゃないときつい。 こうなると、本当に向いてる人って何を基準に見つけたらいいんだ?正直、自分でもまだよく分からないし、多分みんなが考えてる“広報像”と実態にはわりとギャップある気がする…結局適性ってどこで判断するもんなんだろうね。

大学の情報工学コースにいる。AIと機械学習の講義、理論覚えろって何回も聞かされる。でも…正直なところ、教科書読んでもぼやけてくる。どうしても頭に入らない。 前に友達と話したんだよね。「GEN AI、本当に自分でコード書いてみたほうがいい?」って。まあ、くだらない会話かもしれないけど。でも実際、自分で小さいスクリプト作って動かしてみた。そこで、「このパラメータ…何?どう使うの?」みたいな簡単な疑問が次から次へ出てきた。そのたびにネット検索するし、TAにも迷惑なくらい聞きまくった。そうやって手を動かしてく中で「あーなるほど」みたいなのが少しずつ増えていった。それだけは自分的には一番残ったと思う。 逆にノートまとめすぎると、それで「勉強できた気」になって終わっちゃう危険がある感じ。あれはちょっと罠だと思う。本当のところ皆どういうスタイルなんだろう?体験派が多い?それともやっぱガチ理論詰めタイプばっかりなのかな…正直知りたい。

えっと、最近ね、うちの子がプログラミング始めたんですよ。で、自分もちょこちょこ見てるんですけど…なんかAIっていうか、ここ数年?ソフト開発の現場も本当にガラッと変わったなーって思ってて。前まではコード書くの、もっと時間かかったし、一個一個エラー出てきたら「あれ?どこだっけ?」とかやってたけど、今はAIに聞けばパッとヒントくれるから……あぁ、自分ももっと早くそういう時代だったら良かったな、とか思ったりして。 それで、この前もつい「今は手を動かすより考え方とか論理力、大事なんじゃない?」みたいなこと言っちゃった。でも実際どうなんだろう。新しい技術すごいけどさ、基本的な知識とかは多分まだ無駄じゃない気がするし……まあ私自身正直ついてくだけで精一杯でさ。ほんとね、進むの速すぎる。でも面白い時代だよね、多分。

えー、なんか最近ウェブ開発の勉強進めてるんだけど、この間ちょっとAIチャットボットをPydanticとDjangoで作ってみたんだよね。まあ、データのバリデーションとかは本当に楽で、「あ、型ってこうやってサクッとチェックできるもんなの?」みたいな驚きあった。けどさ…Django側のモデルとかフォームとの連携は、うーん、なんか微妙?正直言うと「あれ、自分ちゃんとうまく繋げられてる…?」みたいな不安残ってる。 先生とか先輩が「これから絶対Pydantic流行るよ!」みたいに盛り上がってて、それ聞くたびに内心「マジかな…」ってちょっと思っちゃう。JsonResponse返したりAPI部分に関しては、そりゃもう明らかに楽だから、その点だけは本当に助かった。でも昔からDjango触ってきた人とかどう思ってんだろう。もしここ読んでる人で詳しい人いたら教えてほしい…。AI多い時代だからこの組み合わせアリなのかな、とも考えるけど、自分的にはまだ馴染み切れてない感じがする。

えー、なんか最近マジでびっくりしたことがあってさ。いや、これ正直な話なんだけど、自分、海外のデータ保護のプロジェクトとか色々手伝ってるじゃん?もちろん日本でもふつうにネットのサービスとかSNSも使ってるんだけど、この前旅しててふと思いついてスマホでSNS開いたらさ…急に「いま立ち寄ったカフェ」の広告が出てきたのよ。「は?」ってなった。その店、予約もなし、会員証とかも全然見せてない。マジでスマホしか持って入んなかったわけ。でも、その時「あぁー、企業さんたちって本当に細かいところまでデータ拾っとるな」ってめっちゃリアルに感じたよ。もう位置情報だけじゃなくて、多分あれだね、Wi-Fiログインとかも全部…。いや~こういう体験、日本だけじゃないんだよな、世界中同じ流れになってるから特別感ゼロだし。なんか自分の現場エピソードもっとみんなとガチトークしたくなったし、「政府vs企業」とかじゃなくて両方巻き込まないと無理ゲーな気しかしなくない?一緒にちゃんとしたガイドライン作るチームとか誰かやろうよ(笑) もうほんと、おしゃべりするスペース欲しくなるくらい。あ〜これ語り出すと止まらんね。また…

あー、そういえばさ、去年から欧米のチームと一緒にマイクロLEDのプロジェクトやっててね。なんかもう、ディスプレイの未来がまさに動いてる感じ?いや、有機ELも全然アリなんだけど、正直言ってマイクロLEDのほうが寿命長いし、色もパキっとしてて気持ちいいんだよ。でもねぇ、やっぱりコストだったり大量生産する技術とか…そのへんでまだ引っかかってる部分があるわけで。だから追加のリソースとかサポートお願いできたりしないかなーみたいな気持ちにもなるわけ。あ、中国とか韓国でも似たような問題抱えてるっぽいし、このグローバルな流れで協力できたら絶対面白いと思わない?なんなら少しだけでも相談したくなるレベル。あ…ごめん今話それたかも。でもまあ、本当にこの技術はこれからすごく注目されてくだろうな〜っていう予感はすごくあるよ。

正直さ、最近のIoTって、便利になった部分たくさんあるけど…いやなんか、「え、これでいいの?」って小さいイラッとが増えてきた気もするんですよ。前に海外のホテル泊まった時の話なんですけどね。部屋のライトとかエアコンとか全部スマホで操作するやつだったんですよ。最初は「うわ!超ハイテクじゃん」ってテンション上がるじゃないですか。でも夜中トイレ行こうとしたら、そのアプリ固まるし真っ暗だし、しかもベッドから降りた時に謎ビープ音まで鳴るっていう…いやもう普通にボタンで良くない?みたいな。 自動化って便利だけど、行きすぎると逆に手間が増えてたりして。「ストレスフリー」を目指して作ったはずなのに、結局新しい種類の面倒くささ生まれてない?もちろん、不便を解消したい気持ちはめちゃ分かるし、その方向性自体は大賛成なんです。でも「スマート=快適」とはまだ言い切れない何か…人間側の癖というか習慣をもっと読める感じになったら最高なのになーとか勝手に思ったり。 でもまあ、自分がついていけてないだけだったらどうしよう笑 とはいえ、この「なんだかな〜」体験、多分共感してくれる人いると思うんですよね。

うーん、正直さ、このAI店舗運営のやつ、最初から無理ありすぎた気がする。自分も前にこういう業界でちょっとバイトしてたからわかるんだけど、人同士ですらお客さん対応めちゃくちゃ難しいのに、AIがそれできるって言われても現場的にはどう考えても不安しかないと思う。暴走とかの話よく聞いたけど、それよりテスト不足だったんじゃね?ってずっと思ってたし。 効率化したい気持ちはまあ理解できるよ。ただ、本物のお客さんとのやりとりまで機械任せに全部切り替えるのは、まだ時期尚早だったような…実際、その現場でゴタゴタ増えて仕事量余計に膨れてたら意味なくない?本末転倒にも程があるだろって感じ…。

あ、そうそう、「市場競争力」ってよく言うけど、その3つの要素とか全部の会社に当てはまるとは限らない気がして。正直、ウチみたいな現場だと、ベテランの人たちがそれぞれ自分だけのやり方をガッチリ持っちゃってて、標準化しようとしても「は?」みたいな顔されるんだよね。で、一応お偉いさんが言ってる理論とか頭じゃ分かるけど、それそのまま現場には全然フィットしないこと多すぎ。 あとさ、「効率上げようぜ!」ばっかり言ってたら、なんとなくやる気なくなる瞬間あるんだよ…これ、自分だけ?他でもある?まあ結局、机上の空論になっちゃうこと多いと思うんだよね…。

最近さ、うちのチームでリアルタイムデータ×AIみたいなやつ、ちょっと触ってみた。例えばね、小売りだとPOSの数字その場で見て、在庫どうするか決めたり値段バンバン変えたり…まあ理屈はそう。でも実際「このAI結果出るまでどれだけ待つん?」みたいな時間感覚で動いててさ。現場も「AIがすごいって言われてたけど…手でやったほうがマジ早くない?」的なツッコミ来ちゃうわけよ。あーでも、物流まわりになると急に話違う。予測モデルが秒単位とかで効き始めると、「あっ、なんかこれガチですごいこと起こるんじゃ?」って空気になったりもするし。てか正直、みんなリアルタイム処理とか本番業務でどこまで追求してる?そこんとこ地味に気になるから、ちょっと知りたい感じ。

正直、今ちょっと迷ってる。うーん…戦略って確かに大事なのはわかるけど、なんか最近すぐ自動化設備導入しようってなりがち。みんなあっさり「はい、それで!」って決まるの変な感じ。でも現場は違う。これ本当に今必要?今のライン、まだ全然使えるし、一気に新しいやつ入れたら混乱しかねない。頭の中で、いや待って、それなら計画もう一回ちゃんと考えてほしいな、とか思うこと増えた。 例えばだけど、予算どう配分されてるんだろ…現場向けの研修とかも欲しいし。数字抜きで「やればいい!」だけじゃないんだから、そっちにもお金回してほしいよね。トップの意見も必要だけど、下から見た視点、大事にしてくれないかな…工場動かしてる人間として、このへんすごい気になっちゃう。やっぱ不安残るわ