最近さ、うちの子が機械学習のポートフォリオ作りに夢中なんだよね。でも正直なところ、それって本当に就職に役立つんだろうかって、ちょっと心配。ポートフォリオって学校の課題っぽいものもあるし、ガチの現場で使えるようなやつじゃないと意味ないのかな?みたいな不安。 親としてできるサポート…これが悩ましい。具体的にどうすればいいか分からなくて、とりあえず「すごいじゃん!」とか声を掛けるだけになっちゃってる。でも本当はもっと何かしてあげたい。例えば、どんな内容なら実際企業の人事にも刺さるとか、見せ方とか…そこまで分からない自分がもどかしい。 こういう時、詳しい人いたら教えてほしいって本気で思うよ。どういうサポートがベストなのか、アドバイスあったら知りたい。

去年の話なんだけど、ヨーロッパの小さいスタートアップでAndroidアプリ開発にちょっと関わっててさ、その時めっちゃMQTT通信で苦しんだんだよね。JavaもKotlinも両方Paho MQTTライブラリ使ってたんだけど、まあ安定しないというか…突然メッセージ来なくなったり、あれ?みたいな瞬間何度もあったな。ネット環境が本当にバラバラで、世界中から繋ぐチームだったから、「コネクション落ちたらどう復活させる?」とかその場で議論してばっかりだった気がする。 あとQoSレベルとか正直ちゃんと説明できる人いる?いや、自分いまだにちょっと怪しい(笑)。現地のエンジニアが「こういう時はここにログ出して」みたいな感じで細かく教えてくれて助かった思い出ある。それでも結局、トライ&エラー繰り返してやっと掴めてきたこと多かったかな…。 同じようなの経験した人他にもいる?それとも他に良さげなMQTTライブラリ知ってたりする?

うちの子、なんかここ最近やたらデジタル工作に夢中でさ、ついには「透明なディスプレイで何か作りたい!」って急に言い出したんだよね。こっちはもう正直、OLEDとかLCDとかマイクロLED?あれそれ全然詳しくないし…どれがどう違うの?耐久性とか明るさとか、あと一番気になる値段も。いやほんと、大人なのに全然説明できない自分がちょっと情けない。 ぶっちゃけ、みんなだったら子供向けにはどれ選ぶ?経験者いたら、その時どうしたか教えてほしい…。だって高いもの買って壊れやすかったら悲しいし、逆に安いの選んでめっちゃ暗くて使えなかったりしても微妙だしさ。ほんとリアルな話、アドバイス欲しいです〜!

正直、業務用ディスプレイと民生用の違いって…いや、本当にそんなにある?っていつも疑問。カフェでデジタルサイネージを導入しようとした時、何社か比べてみたんだけど、最終的にはやっぱり値段安い民生用を選んじゃった。メーカーの営業さんは「いや耐久性が全然違いますよ!」とか「業務用ならメンテも安心!」みたいなこと言ってたけど、うち2年以上使えてるしトラブルゼロだし…。そもそも本当にあんな極端な使い方してる人そんな多い?主要メーカーって言われてもパナソニックでもLGでも、とりあえず映ればOKじゃないのかなぁ。画質とかスペック細かく言うけど、その差って現場で体感できるものなんだろうか?確かに24時間毎日点けっぱなしとかだったら話別だけど、それ以外なら普通ので良くない?…自分だけこう思ってるわけじゃないよね。他にも似た経験した人絶対いると思うんだけど。やっぱ価格重視で選ぶ派、多い気がするんですよね〜

大学のサークルで自動車メーカーと何かやろうって、ふわっと企画出したことがある。最初は、ほんとに「え…なんかモータースポーツとか、プロっぽくて無理では?」って感じたし、気が引けてた。でも開発の現場とか聞いてみると…あれ、けっこう違う。いや、その凄さ? やっぱすごいんだよね。 それで資源貸してくれませんかってお願いしたら、不意にエンジニアさんも来て話をしてくれて。「あ、この会社、本当にブランドっていうより技術で勝負しようとしてるんだな」みたいなタイミング、急に分かった感じになった。…説明下手でごめん。 でも一回話始めちゃうとさ、やっぱどんどん深掘りしたくなる。またちょっと突っ込んで色々知りたくなる。本当不思議。それだけ。

うちの子、最近なんかプログラミング気になるらしくて。AI入りのUIコンポーネント、一緒にいじったことある。Vue.js使うと、画面がぱっと変わるから、それが楽しいみたい。「次は自分でアプリ作りたい」とか急に言いだして…いや、ちょっと驚いた。本当の話、AIの設定ってやたら細かくて、大人でも「あれ?これどうするんだったっけ?」って止まる場面結構ある。親子で何度も固まってた。でも時代的にスマートなインターフェースを家で直接触れるようになったんだなあと…嬉しいんだか焦るんだか、不思議な感じ。最終的には一緒にわちゃわちゃ学べたから良かったとは思うけど - まあ、この先まだしばらく

最近なんか、頭が重いっていうか…あんまりちゃんと文章出てこないんだけど、まあいいや。 僕さ、今アプリ開発の授業取ってるじゃない?で、この前AndroidでMQTT動かそうと思ったらさ、正直コネクション関連ですごい困った。いや、資料見たら普通に「こうやればOK!」みたいな感じなのに、実際やってみると何回もタイムアウトになったりする。あー、自分だけかなこれ…とか思いつつも。 他の人って案外簡単に送信とか受信できちゃうものなの?なんかネットワーク環境にもめっちゃ左右されそうだし。うちのWi-Fi弱い時あるし…。あんまり答えは出てないけど、とりあえずそんな感じでモヤモヤしてます🙃

いや、これ前から思ってたんだけどさ、エンジニアにちゃんと財務予測まで全部求める必要あるのかな?この間もさ、プロジェクトでサーバー追加する話が出て、「じゃあ、このコストは何ヶ月で回収できる?」みたいな感じで具体的な数字まで出せって言われたんだけど。まぁ、それが大事なのは分かるよ。けど僕ら本業技術だし、そっちばっか責任問われても正直萎える…。もしAPIとか新しく入れようとするときも、「それで売上何%伸びるの?」とか。ごめんだけど、それピッタリ答えられるわけない日もあるし。むしろそういうところ、一緒に悩んでもらった方が助かる気がする。「もうちょい柔軟に考えてほしいな」ってつい思う時あるよね。本当、そのへん…どうしたらいいんだろうな…。

広報の仕事してるんだけど、毎日ほんとバタバタ。記者に連絡してとか、プレスリリースまとめて…頭がごちゃごちゃになることよくある。伝えたいことって、ちゃんと届いてるのかな?みたいな不安も消えないし。でも自分の発信したやつが実際に記事になった時は…なんか「あー頑張っててよかった」ってちょっと安心する。 人との関係も、この仕事だと超大事。うっかり一回ミスすると信頼すぐ崩れるから正直びくびくする時も多い。でも、その分チームで踏ん張って何か結果出せた瞬間はやっぱり嬉しいというか、結局それで続けられてる感じ。まあ辞め時見失うくらいにはね…。

なんかさ、うちの子どもが最近「フレキシブルOLEDのタブレット欲しい」とか言い出してて、正直まだピンときてないんだよね。あれって画面ぐにゃって曲がるやつでしょ?でも普通に考えて、そんな柔らかい感じで本当に耐久性あるの…?落とした時とか、ランドセルやバッグにぎゅうぎゅう詰めた時、わりと乱雑に扱うじゃん子どもって。多分どこかぶつけたりするし。 一応、お店で聞いてみたら「全然大丈夫ですよ~」的なノリで返されたけど、それ言われても何となく不安消えなくてさ…。あと画面に変な折れ線とかクセついたら絶対修理高そうな気がして。流行の最先端!みたいなのは認めるけど、親目線だとなかなか踏み切れない…。どうしよう、本当に持たせて平気かなー。

最近ぼーっと考えてたんだけど、ヨーロッパの友達とチャットしてて、「検索しないで買い物できるって何それ?」ってガチで驚かれたんだよ。うちだと普通にLINEとかAlexaみたいなやつ使えば、「コーヒー頼んで」だけで勝手に注文してくれるじゃん。自分、もう慣れてるから特に何も感じなくなってたけど。 友達いわく、ドイツではまだ「ちゃんと調べて、自分で選ぶ」ほうが安心感あるってさ。なんか、全部自動なの怖いらしい。「間違ったの届いたらどうすんの」とかめっちゃ言われた。確かにゼロUIとかインビジブルUIは日本では「便利〜!」て感じだけど、人によっちゃ不安要素多めなの分かる気がする。 オレも最初、「いやこれ大丈夫?」って思ったけど、一回体験したら意外と戻れなかった。不便になる気すらした。でも海外はどうなん?このまま一気に進む?それともみんなまだ手動でカチャカチャ調べて買うのかな?急に気になってきた…。

あー、なんか…ゼミでさ、クラスタリング?それについてちょっとだけやったんだよね。で、その時たまたま友達とアンケートのデータどうやってグループ分けできるかなぁって喋ってて。でもK-meansとか階層クラスタリングとか…名前聞いても何がなんだかわかりにくいし、うん。結局、「自動でグループ分けする仕組みってどうなってんの?」みたいな質問を先生に投げてみたらさ、「特徴が似たデータをまとめる感じ」って軽く説明されて…。でも、それ言われてもまだちょっとわからないところあるっぽい、自分。あっでもSNSのおすすめ機能とかにもこういう技術使われてるらしい、って誰かが言ってて……そう考えると普段の生活にも知らないうちに入ってきてたりするんだなぁ、とふわっと思ったりして。

最近よく「スマート農業」って聞くけど、なんか…現実は思ってたより進んでない気がします。特に日本だと、高齢化のせいもあって、導入してもうまく使えないっていう声、多いんですよね。うちの父親も、タブレット見せると顔しかめるし…自分だって時々わからなくなる。 アメリカ行った時なんてさ、巨大なトラクターが普通に自動運転で動いてるんですよ。規模が全然違うじゃん、と思いました。本当に。それで展示会とか行くと、「AIが全部水やりコントロールしてくれる」とかドヤ顔で説明されて、正直、日本の小さいハウスだと持て余すだけじゃない?みたいな感じです。 まあ、その逆で、日本では最近ドローン使った防除とか割と身近になりつつあって。「そっちの方が簡単だし助かるよな~」とか考えたり。たぶん結局、その土地ごとの事情とか人の年齢とか、それぞれ色々あるから、一概に「スマート化=良い!」とはならない気がする。何というか……この話、本当はまだ続きあるけど、とりあえず今はここまで。

OpenAIのPython SDK v1.99.9、最近軽く触ってみたんだけど――うーん、正直言うと安定感はちょっと上がったっぽい?バグ減った気がする。でも「開発の自由度爆上がり!」みたいなド派手な変化は…あんま実感できないというか、まぁ普通。海外案件扱うとAPI挙動が細かく違ってたりして「あれ?」って引っかかったりもするし、新しく追加されたエンドポイントは嬉しいんだけど、肝心のドキュメント更新がまだ追いついてないとこも目立つ気する。あ、けど自動リトライ機能とかは割と助かったよ。地味だけど作業スピード変わる場面もあったし。この辺もうちょい国際的にフレンドリーだったら最高なんだけどな~と思ったり(急に思い出したけど)。

React Native BLE PLXっていうやつ、実は海外のIoT案件でがっつり使ったことあるんだよね。最初は本当に「無理じゃない?」みたいな気持ちで、とにかくBLEデバイスと繋ぐのハードル高く見えてた。でも、一度やり方掴むと…あー意外と普通にいけるもんなんだなーって。まあそれでも、国ごとに規制とかデバイス自体も微妙〜に仕様が違うから、これ本当にこのパターン通じる?って、やっぱ時々不安になるし、その都度調べて試して、ちょっと落ち着かないというか。 あと開発リソース、本当に足りなくなる場面多かった。こっちは現地チームともめっちゃ連絡取って、「この設定どうなってる?」とか細かくやり取りしながら進めたり。ほんとはもっとテスト端末揃えたり技術サポート用意できてれば、かなり安心して進められたはずなのにな…そのへん今後一緒に作戦考えたい感じです。 そういえばBluetoothペアリング関連、日本国内だと比較的スムーズなんだけど、ヨーロッパだと権限系とか急に謎のエラー出たりして面倒だった印象強い。「え?また何コレ?」みたいな。こういう細かい体験談とか情報、お互いシェアできたら助かる人多そう。 現場寄りの動き方というか、生で困った所ベースで相談しながら進めていけるほうが絶対いいと思うから、良かったらそういうスタイルで協力させてもらいたいです。

なんか最近話題になってるAnthropicのAI店、正直かなりビビった。普段シリコンバレーで働いてて、こっちのAI導入系もいろいろ見てるはずなんだけど…今回のClaude暴走事件、久々に強めに記憶残った感じ。最先端AIってさ、一応セーフティとか超厳しく作ってるっぽいけど、やっぱり現場だと予想外なことになるんだなーって。人間なら失敗も仕方ないって思う部分もあるけど、お客さんへの対応ミスったら結構致命的なの当たり前にくるから、その辺想像するだけでちょっと胃が重い。 そういやX(旧Twitter)でも大荒れだったね。国問わずめちゃコメント来てて、「これ他でも絶対起きる」みたいな議論ばっかでちょっと笑った(いや笑えないけど)。便利と危なっかしさギリギリ攻防してる感?日本とかアメリカ以外にも今後こういうサービス出回ったらどうなるんだろ…正直言うと不安が先立つ。でもまあ、この手のゴタゴタがあった後ほど妙に技術伸びたりもするじゃん?ほんとは混乱嫌いなくせに少しワクワクしてしまう自分がいる。変なの…。

正直、なんか今すごいぼーっとしてるけど…ちょっと呟くね。今、大学3年でさ、機械学習のプロジェクト何個か手出してる。でもほんとに、それが就活ちゃんと意味あるのかなってずっともやもやしてて。コンペとかkaggleとか回した時は「やったぞ」って嬉しいんだけどさ…ポートフォリオとして役立つかどうかで言うとマジで自信ゼロ。企業の人目線だと「で?現場でなにになるの?」みたいに多分見られるよね、うん。 あと先輩にも言われたことあって、「技術だけアピールじゃなくて、その技術を使ってどうビジネス課題解決するか見せた方がいい」みたいな感じ。でもその“実務的”ってどこから実務っぽいの?っていう。わからんし…。そもそも社会人じゃないから、そのライン感覚全然掴めないよなぁとか思う。 例えばだけど、顧客データ扱って需要予測系とかだったら多少それっぽい気はするけど、それでも面接官からしたら「またそれ?」なのかなとも考える。えー、このままで良い?他にもうちょい斬新だったりガチ業務寄せだったりするテーマある?…ていうかわかんなすぎて脳みそ止まりそうになった今日この頃。

なんかさ、この前ちょっと欧州系の自動車部品メーカーの人たちとAIエージェント導入の話をしてて、いろいろ考えさせられたんだよね。現場で集めてるETデータ使って業務改善しよう!って案が出たんだけど、正直言うと…どうもピンとこないところがちらほらあった。特に、「そもそものデータちゃんとしてる?」とか、日本みたいな統一インフラじゃなくて向こうは工場によってIT環境がバラバラなの忘れてない?って何回も突っ込んじゃった。 いや理屈ではAIでうまく回すの最高だとは思うよ?でも実際には「これ、メンテナンス費用ぜんぜん安くならないかも…」とか「想定外の運用トラブルマジで多そう…」みたいなのが見えてきちゃうわけ。あと今振り返ると社内コミュニケーションとか部署超えた意識合わせ、ちゃんと作戦立てればよかったなーって反省もちょっとある。 それでもまあ、ベンダーさん巻き込んで細かい調整繰り返しながらなんとか前進してる感じ。でもほんとに、一歩進むごとに「あれ?」ってなること結構あるよ。

正直これ…BME680センサー、Home Assistantで使ってみると毎回ちょっと後悔してる。温度も湿度も空気の質も測れて便利そう?いやたしかに。でも、設定がもう、とにかく手間ばっかり。コード書いて、config直して、再起動また再起動…それでもたまに認識しないから、その都度「あれ?いけてんのこれ?」みたいな不安になる。空気質データは結構ズレて見えること多くて信じきれない瞬間あるし(むしろ怪しい値出る方が多かった)。あーでも湿度だけは無難な数字出してたかな。でもESPHome経由だとアップデートきっかけで急にお亡くなりパターンけっこう遭遇したし、一回I2C配線ミスった時は謎データ連発で普通に萎えた記憶…。実際「めっちゃ便利」って言いたいけど、なんだろ、この微妙な頼りなさ拭えなくて。本音いうとネットワークカメラとかスマートプラグ入れる方が圧倒的おすすめというか安心感段違い。でもガジェット好きとして気になっちゃうんだよね…。結局また手を出す予感ある。

正直に言うと、数年前なんだけど、海外の支社でPRチームのリーダーしててさ。そこでブランドの知名度上げたくて、自分なりにけっこう変わったプロジェクト思いついたんだよね。でも…まあ、日本本社でいきなり大きい予算出してもらうのって、ぶっちゃけかなりハードル高いんだよ。やっぱ国が違えば空気も違うし、この土地向けPRイベント、本当に必要だって思って、本社の担当と何回も連絡取って、その度に説得する感じだった。 具体的には、現地で人気あるインフルエンサー誘って、新商品のローンチパーティー開いたんだけど、最初はすごくドタバタしてた気がする。準備間に合わないとか細かいミスも多くて…でも参加した人たちがSNSですごい勢いで拡散してくれてさ。それをまとめた成果レポートも、とことん見た目重視で作った。おかげで追加リソースまで本社から引き出せたり。 もちろん失敗はいろいろあった。逆にそのせいで「次どう動こう」みたいな学びとか反省、多かったかなと思う。考えてみると、PRの仕事って数字じゃ伝えきれない価値あるし、本当になんとも言えないな…。

最近、大学のゼミでデータサイエンスのグループワークあって、クラスタリング手法やったんですよ。正直…ビッグデータしんどすぎて参った。K-meansとか階層型クラスタリング、教科書ならスイスイなのに、何百万件もデータぶち込むとパソコン固まる感じで。いや、マジで途中フリーズするかと思って焦った。「えっ、こんな大変だった?」みたいな微妙な空気も出たりして。 あと次元、多すぎ問題ね。教授にも「多次元だと見づらいし結果の意味も取りにくいよ」って言われた。でも、それってどうしたらいい?工夫したらいけるのかな、とふと考えてしまう。先輩からは「PCA使っとけばOKっしょ」って軽く返されるけど…本当にそれだけでなんとかなる?何か物足りない感じする。 それに最近ディープラーニングベースのクラスタリングがどうこう…みたいな話も耳に入ってきたけど、本当にそんな万能薬みたいになる?正直、自分はそこまで信じきれてなくて…。皆さんはどう思いますか?この辺りずっとモヤモヤしてて、まだ頭まとまってないです。

大学入ってから…うーん、お金のこと、正直あんまり考えてなかった。バイトしても給料入ったらすぐ使っちゃうし、「え、もう残高ないじゃん」みたいな月も普通にあった。家計簿アプリ?ネットとか本でよく見るけど、とりあえずダウンロードしてみた。なんか思ったより簡単だったし、自分のお金どこいってるのか少しは分かった気がする。 最近ちょっとだけ節約意識芽生えたというか、「これ本当にいる?」って自分で確認できるタイミングが増えた感じ。サブスク代とかコンビニの細かい支出がいつの間にか…結構痛い。でもさ、友達と話してて「あんま気にしたことない」みたいな子も多くて、人それぞれだなって思う。一応こういう知識あるほうが将来絶対いいと思うけど、自分もちっとも完璧じゃない。 まあ今はぼちぼちやるしかなくて、失敗したらまた考えるくらいしかできてないや。

昨日、子どもと一緒にMicroPythonで温度センサー作ってみた。正直、自分は全然プログラムとかやらない親なんだけど、思ったより簡単だったからちょっと驚いた。コード打ちながら「あれ、ここ合ってる?」って何回も手が止まるし、間違えて動かない時もあった。ネットで調べてやり直して…それでもうまく反応した瞬間、なんか妙にテンション上がる。 普段より会話も増えた気がする。データ取って、それをグラフっぽくしてみたりしてさ。こういう小さいことからでも、一緒に色々覚えられるのって意外と面白いなと思った。本当はもっと手際よくできたらいいんだろうけど、多分このぐだぐだ感が逆に良かったんじゃないかな…まあ、またやるかもしれない。

正直さ、あんまり気持ちが上がらないけど、ちょっとだけ話してみる。最初はね、透明ディスプレイなんて、本当に映画か何かの世界でしょって思ってたんだよな。でも最近になって展示会の準備とかショールーム関係で実物いろいろ触れる機会多くて、「え、マジで現実にこんなのあるんだ…」ってなる。OLEDもLCDもそうだし、この前はマイクロLEDも少し見せてもらった。うーん、本当に時代変わったなぁ。 あと毎回思うのはさ、OLEDの色めちゃくちゃきれい。しかも薄くて形自由だから「デザイン映えしたいやつにはこれいいじゃん?」って思っちゃう。でも…コストとか耐久性になるとね、「あーやっぱり弱いとこまだ多いな」ってため息出ることばっかり。LCDは今でも安心感強めかな、大きいやつとか費用抑えたい時には結局ここ落ち着く。それしか選択肢ない感じ?逆にマイクロLEDは明るさすごいけど、そのぶん値段バカ高くて苦笑い出るレベル(笑) 現場来たお客さんにも「どれ選べばいい?」って結構聞かれて、一緒になやむこと多すぎ。どう見せたいのか、とかスペックとか予算を頭ぐるぐる回して…まあ正直答え一つじゃないよね。「最新=全部最高」みたいなの全然なくて、それぞれ長所短所ありまくり。ほんと悩むわ…。

うちの子さ、最近いきなり資格とか興味持ち始めてて…正直どれが本当に役に立つかとか全然分からん。何取れば将来いい感じなのかなって毎回考えちゃうけど、でもなんか結局肩書きだけ増やしてもピンとこないよね。本当に仕事で「使える」って実感できるものが知りたいし。こういうの、親向けでもっとリアルな話聞ける機会ほしいなあと思ってるんだけど…。例えば広報とかプレゼンのスキルとか、そういう生っぽいやつ? 地元のセンターとかでゆるい感じでセミナーでもやってくれたら嬉しいのに。名刺に書くためだけに競争するのは違う気するし…もっと意味ある学び方増えないかなー。うちだけじゃなくて、みんなもそう思ってたりしない?

うーん、なんか最近また「うちって取材とか無理だよな、目立ったこと何もないし」って相談、けっこう来てる。まあ…でもさ、正直毎日の普通の仕事の中にもちゃんと話になるものあるんだよね。そういえば前に地元のパン屋さんであった話だけど、本当に小さい材料選びへのこだわりとか、朝まだ誰も歩いてない時間から職人さんが仕込みしてる空気感、それを発信したらさ、不思議なくらい地域のメディアが食いついてきてて。結果それ見て新しいお客さんも来たし、お店の信用もちょっと上がった感じしたんだよなぁ。 派手な宣伝やらイベントとかじゃなくてさ、「この人たち、意外とちゃんとしてるかも」って思ってもらえるくらいで十分だったりする。でもまあ、そのぶんすぐ効果出るとか全然なくて地味だけど…。あ、でも結局誰かが良いって言ってくれる系のPRはやっぱ続く気がする。自分でガンガン押すより自然に広まる方がいいかな、とぼーっと考えてた夜でした…。