うちの娘、実はPR会社でインターンしたことあるんだけど…最初家族で「PRってテレビに出てくる芸能人の宣伝とか?記者っぽいやつ?」みたいな、なんかフワッとしか分からなくて、とりあえず話題になってた。本人曰く、新商品どうやって売るか考える打ち合わせしたり、クライアントとゴリゴリやり取りするし、プレスリリースをメディアに送る作業もしたり、とにかく色んな人巻き込んで仕事してた感じ。結構何回も「コミュ力マジ大事」って言いまくってたんよ。でも家だと静かなのがギャップ(笑)。 他にも資料作ったりSNS手伝ったりとか…パソコン苦手な人はキツいかもーみたいなこと言ってたりしてさ。正直親目線だと「これ本当にちゃんとした職なの?」とか最初思っちゃったけど、意外と社会出た時役立つスキルいっぱい身につきそうじゃない?今はもう、その点はわりと安心して見てる。 Jan 29
あーそういえば、このTrackZoneのやつ、みんなめちゃくちゃ便利っていうけど、自分で試した時「あれ?」ってなったわ。エリアの範囲が自分の想像となんか微妙に噛み合わなくてさ、設定してもピタッとはまらない感じ。いや、本当に全部ちゃんとそのまま動く…とか正直期待しないほうがいいと思う。ちょっとずつ調整いるし、一発バシッと決まる人少なそう。こういうもんなんだろうけど、地味にめんどいって思った人きっと他にもいるよね? Jan 29
そういえばこの前、うちの子どもと一緒にMicroPythonでロボットいじって遊んだんですよ。正直、最初は「あー無理そう」ってビビってたけど、なんか思ったより単純だった。LEDがちょっとコード打つだけでチカチカ光り出して、うちの子めっちゃテンション上がってて、それ見てこっちも嬉しくなっちゃう。 専門的なデータサイエンスとかじゃないし難しい話抜き。でもプログラミングの仕組み?あと「これやったらどうなる?」みたいに考える癖とか…自然と身についてくる感じする。とは言えバグった時なんかは親の自分もちょっとパニック気味になったりして、「あれ?動かない…え?」とか内心わたわた。でもまあそれも面白かったかな。 次センサーつけてみようかなー、とかぼんやり思うんだけど、そのままおやつ休憩突入して結局中断したりね。でも何だろ、また続きをやりたくなる不思議な中毒感ある。 Jan 29
正直言うと、国際チームでLLMのファインチューニングをやった時、本当にもう色々カオスだった。あの、リソースとか提案まわりは、思った以上に大事になるって最初気づかなかった。例えばインド側のエンジニアとZoom繋げて打ち合わせした日、英語もお互いめちゃ片言だし資料がごちゃごちゃで誰がどこ見てるかすら分からない状態。でもGPU足りなそうだなーって呟いたら、「もっと早く言ってくれたら手当できたよ?」とか普通に突っ込まれてさ。こっちは日本流で随時連絡してるつもりなのに全然伝わってなくて、それで「一旦みんなで集まろ」って急遽デカめのMTG設定するハメになった。 そこで、「このデータそろそろ使う?」「学習率何パターン試す?」みたいなディテールまでホワイトボードに殴り書きして、それ写メ撮って簡単に翻訳添えてSlackに投げたり、とにかく手探り感半端なかった。しかも途中で欧州の人が「あれ、ワークフロー図ちゃんとPowerPointでまとめ直して」みたいなこと送り付けてきて、そのたび修正ばっかになるし…ほんと進んでは戻る感。でも不思議なもので、この繰り返しが意外と段々流れクリアになって、お互いノリ掴めてくる。いやほんと永遠ループっぽいけど、なんだか慣れてくる瞬間がある。他にも話したいネタまだまだ出てくるんだけど… Jan 28
外資系スタートアップで初めてPR会社に頼んだことがあって…まあ、うーん、本当に最初はさ、どこまで何をお願いしていいのか全然ピンとこなかった。いや、なんていうか、日本のメディア特有のやり方?海外とはけっこう違うし、そのギャップも正直気になってた。で、資料送ってもらったりとか提案してもらう時、「これどうやって面白くニュースとして広げてくれます?」みたいな本当にざっくばらんな感じで聞いてしまった。今考えると、その時返してくれたアイデアが良かった所から選ぶっていうのは結構大事だったなあ…なんだろう、自分でも後から地味にしみるというか、「あ、そこポイントだった」って最近ふと思い出したりする。 Jan 28
広報の仕事、正直言うと…なんか毎日が「うわー」ってなりがち。新サービス出した時とか、ほんとにどうやって伝えたらいいか、頭ぐるぐるすること多いし。あと急に取材依頼くると、「あ、今?」ってなって気持ち落ち着かないまま対応してしまったり。うーん、でも…自分の言葉で会社のこと話す瞬間は結局好きだったりもする。SNSとか記事で反応あると、「おお…ちゃんと届いてる?」ってニヤけるけど、逆に思ったようにいかなくて「あれ…全然だめだったな」みたいな日もあるし。まあ、それでも毎日なんやかんや刺激あって退屈はしないよね、多分。 Jan 28
先月だったかな、大学のプロジェクトでAI自動化ツールを使ってみようって言い出したんだ。うーん、正直あんまりうまくは行かなかった気がする。一部のメンバーは「今まで通りでいいよ」とかばっか言ってて、全然新しいものに興味ない雰囲気。導入してもさ、データ入力間違いとかすごく多くなっちゃった。教授にも追加でサポートや研修用の資料頼もうとしたけど、「お金無いから自分たちで工夫して」って軽く流された。 なんか…便利そうに見えても実際現場だとしんどいというか。まあ、それでもどうにか全員で話し合いして、とりあえず小さい範囲だけテストからやる感じになった。この経験、何というか… Jan 27
実はさ、ちょっと前にOwlApplyのAI求人マッチングっていうやつをぽちぽち試してみたんだけど……。うーん、想像と全然違うバイト先が急に出てきて、一瞬「え?なんで?」ってなった。しかも、それ意外と悪くない、みたいな。 で、この仕組みなんだけど…正直、そんな詳しくはわかってない。でも多分、自分の学科とか興味とか、プロフィールに入力したこと全部AIがごちゃごちゃ混ぜて計算してるっぽいんだよね。しかも、自分が気づいてない選択肢まで勝手に見せてくれる感じ?これ本当すごいかどうかわからんけど、不思議。 そういや友達も「私もちょっと見てみようかな」って言ってたし…まあ、とりあえず気になるなら使ってみれば?変なバイト引っ張られてもそれはそれで面白いし。 Jan 23
たしかに、トランプ関税でアメリカの雇用が増えたって話もあるんだけど、長い目で見て本当に製造業が戻るのかって言われると、正直ピンとこない。現地の企業とかも結構不安そうなこと言ってたし…なんだろうね、本当にこれで良くなるんだろうかって気持ちになる。 Jan 23
あー、ちょっと聞いてほしいんだけどさ、この前AIモデルの仕組みをグラフで説明する資料作ったんだよ。社内向けだったから、なんか「やっぱり見てすぐ分かる感じって超大事だわ」ってしみじみ思った。上司にも「もっと分かりやすくして」って言われちゃったし、またいろいろ直さなきゃっぽい…正直もう少し褒めてくれても良くない?笑 Jan 22
最近、うちの子が学校の宿題でChatGPTを使いはじめたっぽい。なんか気になってしょうがなくて。でもね、便利なのは認める。調べものとか、ちょっとした作文とか本当にすごいラクそう。ただ、それで本人の考え方とか…どうなってんだろ?みたいな。私自身もAI時代かぁ〜って感心するし、新しい物好きだから否定はできないけど。 試しに「これ、自分でやったの?」って聞いてみたら、「うん、プロンプトちゃんと工夫したよ」だって。おおー、確かにそこを考える力は伸びてるんだよなあ。でも、その先の“自分で詰まって悩む”経験とか、「これ合ってる?」「あれ違う?」みたいなの、大丈夫なのかなーと少しだけ不安になる。 先生にも一応相談してみたけど、「まあ使い方次第ですね」ぐらいの返答だった。それは正論っちゃ正論なんだけど、でもさ…親としては人間くささというか、とことん失敗して苦労する体験こそ大事じゃない?自分も昔アホなミスいっぱいした記憶が強いから余計に。 バランス難しいわ本当…。いや別にAI禁止!とは思わないけど、とりあえず子どもと一緒に画面見ながら「あーだこーだ」話せる時間をちょっとでも作れたらいいかなぁなんて思ったり。 Jan 19
あー、そういえば広報ってもっと「とにかく発信すればOK!」みたいなイメージされやすいけど、いやいや実際かなりグレーゾーン多いんだよね。自分の場合もSNS運用とか普通のメディア対応だけじゃ終わらなくて、社内ミーティングで細かく調整したり、人によって言いたいことズレてるし、「誰の意見を優先する?」問題が必ず出てきたりして。あと、最近多いのは新商品の時に開発側から「これはまだ言わないでほしい」とか営業チームは「今すぐ広げたい!」とか、本当に毎回サンドイッチ状態になるっていうか…。 それで思うんだけど、「外へ伝える」力よりもむしろ内部で空気読むセンサーとか、関係部署とくっついてまわるスキルがめっちゃ大事じゃない?思った以上に会議後の小声相談タイムとか、大事な話って実はそういう場面で決まったりするし。 正直こういう苦労(楽しい部分も含め…)してるの、自分の会社だけなのかな?他のところも同じ感じなんだろうか。気になって仕方ない。 Jan 19
最近、アメリカと日本の会議でAI翻訳いじった。うーん、NLPとかNLU、あとNLG…もう使わざるを得ない感じ。思ってたより自然に英語⇆日本語が流れる。でも何かしら違和感は消えない。ああいう微妙な言い回しとか冗談?それはやっぱり拾いきれてなくて。たぶん、完全には伝わらない部分ずっと残ると思う。でも、色んな技術混ぜてけば、そのうち“文化”ごと翻訳できるような気もしてきた。 ふと思い出したけど、その会議で食べたお弁当、美味しかった。国際会議=飯…いや別に本題じゃないな。で、とにかく、自分の体験からAIコミュニケーション技術の Jan 17
正直、マイクロLEDって本当にそんなに違うのかな…ちょっと疑問なんだよね。有機EL使ってるけど特に不満ないし、むしろ値段めっちゃ高いじゃん。それにこの前友達の家で見せてもらった時も、「ああ、これか」くらいで、ぶっちゃけ感動とか全然なかった気がする。うーん…。 Jan 17
あ、そういえば俺も昔PR会社でちょっと働いてたことあるんだよね。で、まあ正直な話すると、ちゃんとホワイトな会社ってさ、まず会議が時間通りに終わるのよ。「もう10分だけ…」みたいなの全然ないし、有給休暇も、なんか取りづらい空気がなくて、「来週休みます」とか普通に言える感じだったんだよな。上司とかも話ちゃんと聞いてくれてたし、そういう雰囲気は本当に大事だった。 前の職場ではさ、何か困ったことあればすぐ誰か捕まえて雑談できるし、それでけっこう助けられた記憶ある。飲み会とかも時々あったけど……いや、それはまあ人によるというか、好き嫌いあると思う。でもやっぱり、その場の空気感?それが一番大きかったかなって今でも思うんだよね。 Jan 16
あー、そういえば自分も昔Pentium IIでAIのサンプルいじってたことあったな~。マジで遅かったんだよ、ほんと。今のCPUから見たら、もう子供のおもちゃかよって感じのスペックしかないし。互換性とか、「あれ?これ動く?」みたいに色々やり方試せば意外とごまかせたりしたけど、結局メモリ足んなくてプツッと落ちたりするんだよね。その頃はそれでも楽しかったけど…やっぱ今のCPU使うと「うわー全然違うじゃん」って毎回感心する。最新のやつ、ホント様様ですわ。 Jan 15
なんかさ、最近ぼんやりしながらAIコードアシスタントを使い始めたんだよね。うーん、別にそんな期待してなかったけど、まあ…意外と作業速くなってる気がする。エラーで止まって「あれこれ何だっけ…」とか考える前にポンと案出してくれるの、地味にありがたい。 それでさ、本題なんだけど──もっとこう、本腰入れてワークフロー全部にAI混ぜてみたら?って思ったりしてて。例えばCI/CDパイプラインにも自動レビュー機能つけたりできないかな、とか。いや正直リソースとか予算も絡むし、自分一人じゃ決めきれないから、一緒にちょっと話せたらいいなと思ってる。 実際さ、負担減るし無駄な作業もちょっと減るはずなんだよね…。ミーティングとかで軽く提案してみても大丈夫かな?今そんなことばっか考えてる日々です…。 Jan 15
うーん、実際あの時広報誌作るってなった時さ、比較表とかいろいろ調べてたけど、なんだかんだ結局その担当してくれた人がどんな人かで決めた感じだった。あ、細かいとこ直す時も相談しやすかったし、それ本当ありがたかった記憶ある…やっぱそこめっちゃ大事じゃない? Jan 15
最近なんだけど、子どもにプログラミングちょっと教えてて、その時にQdrantのMMR検索を一緒にいじってみたんだよね。家でやるもん?って自分でも半信半疑だったけど、これがまあ案外楽しくてさ。最大限界関連性アルゴリズム、とかって単語だけ見るとめっちゃハードル高そうなのになー、実際は「似たもの同士ばっかりじゃつまらないから少しバラバラの答えを出す」みたいなものなんだよね、たぶん。最初は設定画面見ても何が何だかわからなくて(正直子どもの方がノリノリ)、けど仕組みさえ理解したら意外と動かしやすかった感じ。 ベクトルデータ放り込んで、検索ボタン押して、「あ、この結果ちょっと面白いじゃん!」みたいなリアクション、一緒になって盛り上がったり。親目線だと、自分も新しいこと覚えられるし、わざわざ距離詰めようとか考えなくても自然に会話できたりして地味に得してる気分。でもなんでこういうタイミングで絶対「お腹すいたー」とか言うかなーと思いつつ、その流れでキッチンに移動→ご飯作りながら議論再開……定番コース。 いやしかし、不思議と疲れない時間だった。また週末とかちょこっと続きやろうかな……次はお菓子でも用意しておくかな、とぼんやり考えてるところです。 Jan 15
あー、そういえばこの前クライアント先でYOLO11のTrackZone機能をどう使うかって提案したんだった。うちの場合、本当に特定エリアだけを狙って物体追跡したいことがよくあるから、それの設定方法とかAPI連携の細かいやり方、ちゃんとどこかにメモっときたいなって思ったんだよね。あと、ついでに予算申請もしなきゃ~みたいな流れになっちゃってさ。でも結局案件ごとにちょっとずつ微調整しないとダメなんだよ。…あ、その辺もうちょっと掘り下げたかったんだけど、また今度まとめようかな。 Jan 14
最初にPhysical AIって単語を耳にした時、本当に「え、何それ?AIとロボットの違いってそんな話?」みたいな…正直よく分かってなかったです。だけどさ、去年だったかな、大手自動車メーカーの現場で知能ロボットを導入するプロジェクトやらせてもらって。あの時、いやもう、ソフトウェアだけじゃ全然足りないんだなって思い知らされた感じ。実際に“触れる”AI - センサーもアクチュエータも組み合わせて、人間と同じ空間で一緒に働く仕掛けというか、それがめちゃくちゃ大事なんだなーって。 例えばライン作業の工場でさ、部品ごとに形も重さも違うものをぱっと柔軟につかんだりとか、人が横に来た瞬間サッと動き変えるとか速度下げるとか。こんなのちょっと前ならSFっぽかったはずなんだけど…最近になって、本当に手が届きそうな感覚になりつつあるし。そうそう、今度新しくラピッドプロトタイプ機もちょっと試してみたくて、その予算追加できないかなあと…軽く相談乗ってほしいです。このフィジカルAI界隈、とんでもなく盛り上がってるので! Jan 14
正直さ、最近さ、AI界隈で人と話してるとやっぱみんなデータとか論文にめっちゃ頼りがちなんだよね。「これが正しい」って固まっちゃう感じ。GEN AIとか流れ速いし、「まぁ失敗してもしゃーない」くらいのノリでもう少しガチャガチャやってみてもいいんじゃないかな~って思う時ある。あ、そうだ、この前インドの友達ともそんな話したわ。「こうするしか…」みたいな決めつけで自分で成長止めてたって気付いて超ビックリしてて。視点ズラすだけでも新しい発想くること、ほんとある。でも基礎ダメとか言いたいわけじゃなくて、大事は大事。でも型にハマりすぎると逆にもったいない感じ?そんだけなんだけど…たまには変な方法試して自爆するのも面白いじゃん、とか思っちゃう。 Jan 13
正直言うとさ、うちの子も最近工場系の仕事に興味あるみたいで。ニュースとかでよくトランプさんの関税の話出てくるじゃん?それで家族でもなんだかんだ話すこと多いんだよね。「アメリカでもし製造業が本当に戻ってきたら、安心できるのかな?」って考えたり。でも現実は給料とか職場環境がめちゃくちゃ良くなるわけじゃないケースも結構多いらしい。あとさ、原材料費が上がったら結局お店の商品も値上げする流れになっちゃうし… だから一概に「悪い!」とも「良い!」とも言い切れないなって思う。ぶっちゃけ家計的にも頭抱えること増えそうだし。この政策って最終的に誰がホント得するんだろうな~って、ボーッとしてる時につい考え込む。 Jan 13
去年の第3四半期、うちで自動化やろうって持ちかけたんだけど…正直、現場の人たちからは「それ本当に要る?」って言われまくった。いや、まあ分かるよね。長年やり方変えてこなかったし。ただ、市場データとか色々集めてさ、他社との差とかコストどうにかしなきゃもう厳しいって数字も突きつけて。「一緒にもう少し上狙おう」みたいな話を何回もして…でもそこがなんだか重かったというか。 IT部門にも聞いてみて、それと経理とも結構話した。思ったより予算取りに苦戦したけど何とかクリア。それで他部署の人たちともいろいろアイデア出して、やっぱ自分一人じゃ見えてないことばっかだった。その過程で「ああ結局こういう地味な協力大事だわ」って感じてさ。今振り返ると、それこそが戦略考える時に一番効く部分かなあと…多分だけど。 Jan 12
正直言うとさ、僕が初めてIoT家電にちゃんと触れたのは、あのドイツ出張の時だったと思う。いや、本当にホテル入るたびにね、なんかピーピー騒ぐ冷蔵庫がいて、毎晩ちょっとした戦いみたいな感じだった。まあ、それはさておき…今は東京とかバルセロナで使ってるIoTシステム?これが全然違くてさ。通知も静かにスマホだけで教えてくれるし、もう本当に無駄な音とか一切なし。 あ、それから最近よく思うんだけど、家族とのスケジュールも自動で連携できてたりして地味に助かるんだよね。なんていうか、「昔ってここまで便利じゃなかったよな」みたいな感覚がふと湧いてきちゃう。快適すぎて逆にその存在を忘れるくらい静かなの。でも、そのぶん… Jan 11
あ、そういえばインターンのときに、技術継承の場面をちょっと見かけたんですよ。で、ベテランの社員さんたちがやってることって、なんかもう完全にその人独自のやり方とかコツ?みたいなのが多くてさ、「これ若手にちゃんと伝わるんかな…」って正直思っちゃったんですよね。システム入れるだけじゃぜんぜん補えない部分あるなぁ、とか。うーん、結局、人が人から直接学ばないとダメなことまだまだ多いよなぁ、みたいな感じでちょっと考え込んじゃいました。 Jan 10
前にちょっと海外のスタートアップで広報やってて、英語も日本語も…なんか行ったり来たりしながらメディア対応してたことあるんです。正直、現地の雰囲気とか考え方とか、うまくハマれなくて結構しんどかったなー。資格だけじゃ全然どうにもならないことが多すぎて、「あ、これ現場慣れが一番大事だわ」って何回も思い知った感じ。でも…やっぱり日本のPR関連の資格持ってると「お!」ってなってくれる場面もちょいちょいあったんですよね。だからどっちも無駄じゃないし、大事なんだな〜とか、今でもたまにふと思います。 Jan 06
子どもがESP32でロボット作りやってみたいって言い出してて、実はカスタムパーティションテーブルの設定どうしよう…みたいな感じで悩んでる。マニュアル見てもうーん…なんか途中で頭止まっちゃうし。わかりやすい本とか資料、あったらいいのになぁ。学校とか市の図書館とかで配ってたりする?もし知ってたらぜひ教えてほしいです、正直一人じゃ無理そう…。 Jan 05
いやー、これずっと思ってたんだけど、スマート農業って本当にみんな必要としてるのかなぁ?祖父も昔から普通に手でやってて、「今のやり方じゃだめなの?」みたいな。まあ機械いれれば楽になるよとはよく聞くけど、結局導入コスト高すぎて全然現実味ないし…。それに高齢者多いじゃん?タブレットとか使わせるの、無理ゲーっぽい気がして仕方ない。サポート体制も…うーん、なんか頼れる感じじゃないというか、「あとは自分で頑張って」みたいな雰囲気出されたら絶対途中で心折れると思う。 あとさ、実際もう導入してる農家さんって全体の何パーくらいいるんだろ。ほんと知りたい。それとも「普及する!」とかニュースは言うけど、中身伴ってるのかなぁ、とか疑っちゃう。考えれば考えるほど不安になってきた…。 Jan 05
そういえば、自分もちょっと前に某コンビニ系のAIレジ導入でバタバタしたことあったんだよね。Anthropicのやつ、他人事じゃないって本気で思った。うちも最初は、お客さんから「なんか変…」って言われて微妙な空気になったし、クレームも何件か。AIって本当に便利そうに見えて、その裏でけっこうヒヤッとする瞬間あるというか、一歩間違えるとすぐ炎上する感じ、めちゃわかる。 ていうかみんな、スタッフ教育どこまでAI任せてる?正直、自分は今でも「これ、本当に全部AIで大丈夫?」ってモヤモヤする時ある。逆に人がやらないと無理!みたいな場面とかさ。どこまでAI使うべきなのかわからなくなる。 あとさ、最近やたら効率化ばっか話題になるけど、「それでいいの?」ってちょっと引っ掛かるんだよね。このバランス感覚…みんなどうしてる? Jan 04
正直さ、デジタル変革って最近よく聞くけど、めっちゃ響きはいいのに…実際そこまで美味しい話なのか?ってモヤるんだよね。例えば、美的集団がAIを工場に導入しました!みたいな記事とか見かけるじゃないですか。でも現場のベテランさんとか、パートのおばちゃんたちが「あーはい、すぐ理解できました!」みたいになるわけもなくて。新システムになったせいで逆に仕事増えて「前の方が絶対楽だったし早かった」って愚痴出たり、生産ペース一瞬落ちたり…そんな話も本当にあったりする。 正確な数字は取れるようになるの、それ自体はそりゃメリットだけどさ、人によってはやっぱ感覚優先で動いてきたし、「なんかむしろ不便」と感じる人も少なくない気がして。「慣れれば効率化できる!」理論をよく聞くんだけど、その“慣れるまで”って案外苦行だと思うわけ。何となくだけど、自分だったら「いや〜最初マジ面倒そう」って心配になっちゃうタイプ。結局みんな徐々に適応していくのかなぁ。本当、その最初のグダグダ期間をスルーできない性格なんですよ…。 Jan 03
いや、さっきから思ってたんだけど、AIで5分以内にスタートアップのアイデアの可能性をパパッと判定できるって話、本当に安心していいやつ?AIって確かに手っ取り早いし、データとかスピードは強いけど、業界ごとの細かいクセとか、その時々の雰囲気みたいなのまでは拾えてない感じするよな。時短には超便利だけど、その結果を鵜呑みにして「よし、これで決めよう」って突っ走ったら後々「あれ?」ってなりそうじゃない?……あーなんかやっぱ、人間同士でちゃんと意見ぶつけ合うほうが落ち着く気もするわ。 Jan 03
最近、なんとなく気力が湧かなくて―でも一応記録しておこうかな。YOLO11のTrackZoneってやつ、ちょっと前にいじったんですよ。特定の範囲だけ物体追跡できる機能。正直これ、意外と便利…いや、業界っぽい用途だと「あそこの部分だけカメラで見たい」ってなるじゃないですか?わりと多いし、自分もよく聞く話だし。倉庫の入口とか、あと工場の危ない場所?そういう所ぴったり。 設定自体はそんな難しくなかったと思う。でも座標ずれると全然動かなくて、「あれ?なんで?」みたいな。ここちょっとイライラする(笑)。まあ、慣れるしか…。それから思ったより重要なのが検出した結果をどう見せるかってことですね。そのままだとパッと分からんし、ログ取って一緒に管理すると作業効率だいぶ変わる感じします。 ああ、それで先週くらいだったかな。「荷物置き場だけ監視できませんか?」ってクライアントさんに言われて、それでまた使ったんだよね。同じようにエリアちゃんとしておけば余計な警報減るし、安全もちょっと安心できるし…。ただ現場によって細かい調整いるの、本当めんどいけど大事。ほかにも使える場面きっとある気がしてるけど…今はそこまで試す元気がないや、ごめん。 Dec 31
海外の小さな会社でAI自動化のシステム入れたんだけど、現場がほんとに使いこなせなくて、混乱…いや、想像以上だった。最初は便利そうだと思って期待してたのに、使う側が戸惑ってばかり。マニュアル作ったけど結局誰もちゃんと読まないし、その場しのぎでなんとか動かすみたいな感じ。 トレーニングって正直どこまでやればいいんだろう。全員完璧になるまで繰り返すの?それともある程度できるようになったらあとは現場任せ?自分でも正解よくわからない。皆さんどうしてるんですか…。 Dec 30
正直…経営戦略、たった3つだけじゃ足りない気しかしない。現場にいると、本当に色々あるし。技術者のこだわりとかぶつかったり、マーケット突然変わることも多いしね。紙で見るとシンプルなのが一番なんだろうけど。でも、それだけに縛られてたら動けなくなるような気がしてさ…。うーん、実際の世界ってそんな単純でも綺麗ごとだけでも済まないよね。 Dec 30
最近思うんだけど、子供が行ってる塾のイベント案内とか、正直もっと上手くできたらいいのにってずっとモヤモヤしてる。他のお母さんとちょっと喋った時も、「PR会社にお願いするのアリなのかな」みたいな声ちらほら。けどさ、そういうの使うとして、お金いくらかかるんだろ…?あと小さい教室だし、大きな会社向けのサービスとか出されても困っちゃうよね。不安しかない。 ネットでいろいろ見て比べたりして、「まず相談だけOKです」って書いてあるところ見つけて、とりあえず問い合わせてみた。「この規模でも本当に大丈夫?」ってストレートに聞いた。その時の担当者さんがちゃんと話を聞いて説明してくれて、それだけでちょっと安心した気持ちになる。あと、自分たち側で何を準備しなきゃいけないとか、締切はいつまでとかも地味に気になったから、そのまま細々質問しまくった。 最初、一歩踏み出すハードルめっちゃ高かった。でも話すだけでもだいぶ違うよ、ほんと。だから中小企業とか一人親方だったら、とりあえず直接話して肌感覚確かめた方が絶対いいと思う。 Dec 29