広報誌作るって、なんか思ったより面倒というか…いや、深いなって改めて思う。前にあったんだけどさ、最初値段重視で選んだクライアントさんがいたんだよ。でも結局「やっぱ違う会社にしたい」って相談されて。進行中の細かさとか、こっちの言いたいことちゃんと伝わる感じとか、大事だよね。実際、自分のイメージがしっかり伝わったと思えた時って、本当に何度も打ち合わせしてようやく「これか…!」みたいなのになるし。あと見積もり見るのは普通だけど、そればっかり考えてると一番肝心なところ見逃すなぁ、と最近特に感じる。担当者との相性とかも無視できないし…結構そういう目に見えない部分で決まること多い気がするんだよね。

最近PlaywrightとGitHub CopilotでPOMやってみた。というか、急に海外案件が増えてきて、「あ〜また環境作り直しか…」とか正直ちょっと気が重かった。保守性?再利用性?まあ大事よ、でも面倒は面倒。でもさ、Copilot使い始めたら思ったより提案速いし、あれこれ書く手間が確実に減るの本当ビビった。え?工数まじ短縮されるやつ。MCP絡みでチーム管理も試したんだけど、不思議とコンフリクト減ったんだよね。一緒にやってる海外の同僚とも「あーそれ、それ良い!」みたいな感じで会話できて変なストレスないの嬉しい。でも時々Copilot、とんちんかんなコード吐いて「???」となることもあるけど…まあそのくらい愛嬌かな、と半分笑いつつ修正してる自分がいる。なんだろうね、この絶妙な適当感も込みで今すごく楽しく回せてる気がする。

最近ちょっと面白いというか、授業中に美的集団のデジタル化みたいな話になって、AIとかIoTで生産がもっとスムーズになるとか言われてたんだけど、でもさ…それ本当に全部現場でうまくまわってるもんなのかな?いや、すごいことだとは思うんだけど、昔からある設備とかと最新システムを一緒に使うって絶対どっかで「動かない!」とか「え、またバグ?」みたいなの出てこないのかなー、と。教科書読む限り、めちゃくちゃ“お手本です!”みたいな成功パターンしか載せない傾向ある気がするけど、実際働いてる人目線だと絶対もっと大変なんじゃ…。 あとアレね、おじさん世代とか新しい機械・画面苦戦してそうだし。職場あるあるだよね…。そういえばゼミでも似たネタが出て、「現場と経営側の見てる景色全然違うよな!」って先輩も言ってたなぁ。でもまあ、美的集団が業界引っ張ってる感はほんと強いし、その波及で他社も焦り始めてるっぽい。…とは言いつつ、この競争モードのプレッシャーも実際どうなるんだろね。

大学のとき…いや、たしか三年生の夏だったかな。Vue.jsでAIチャットボットを自作してみようって思い立ったんだけど、最初はUI、ほんと細かい部分が全然決まらなくてさ。ここ直したらあっち崩れるし、なんか永遠に終わんない感じ。API連携も、一回どっかでバグると変な沼にはまるというか、「これ動くはずじゃ…?」って何度も頭抱えてた。今思えば、大したことないエラーとかだったのに、その時はすごく難しく感じてた。 でも、不思議とね、ちょっとでも形になった瞬間はすごく嬉しい。コード書いてる間ずっと眠かったのに、一ヶ所うまく繋がったりすると急に目が覚めたりして。それで結局、夜遅くまで友達とダラダラ画面見ながら直したり、お菓子食べてぐだぐだ話したりして…。完成じゃないけど「まあ、この辺で今日はいいか」みたいな雰囲気になるまでやってた気がする。 なんか今思い出すと、その地味なしんどさ込みで楽しかったんだよなぁ…

なんかね、最近うちの子どもが学校でAI使って自動テスト作るみたいなプロジェクトやってるらしくて、それ聞いた時すごい…え?そんなことできるの?って正直びっくりしたんだよ。でもやっぱさ、親だからかな、細かいこと気になっちゃうというか、「これ本当に正しい結果出せるの?」とか「もし毎回違う答え出たらどうするの?」とか、なんとなく不安が消えなくて。あと決定性っていうワードも今まで知らなかったし、自動化って言われても全部任せきれる感じにはどうしてもなれなくてさ。便利そうで羨ましい半面、ミス起きたり何か見落としたりしないかな~とかついつい思っちゃう。これ…まぁ普通に心配するものなのかなって、自分だけじゃないよねたぶん。

正直さ、Karpathy流のあのワークフロー、本当にそこまで効率上がる?ってずっと頭の片隅で引っかかってた。自分もちょっと前に興味本位で試してみたけど、逆にタスク細切れしすぎて「あれ、自分今どこやってんの?」みたいな変な迷子感出ちゃって笑。うーん、人それぞれだとは思うけど、私の場合は昔ながらの「まず書き殴ってから最後まとめて直す」方がまだしっくりくるんだよね。 あとツールも増やしまくると覚えるだけで疲れる…。本当なんでみんな「あれ超イイ!」とか言い切れるんだろ。不思議。慣れてきたらまた感じ方違ったりする?とぼんやり期待してたりもするけど、やっぱ……どうなんだろね。

前の職場で、広報っぽいことしてたんだけど、まあ正直しんどかった。国際系の会社だったから、海外のメディア対応とかもあって…本当にいろんな言語が飛び交う感じ。英語でプレスリリース出す時なんて、「また妙な訳になってないよな…」って毎回ドキドキして。あと国ごとにぜんぜん反応違くてさ、日本ならスルーでも海外だとめっちゃ食いつかれたり、その逆もあった気がする。コミュ力?いや、本当無理やり鍛えられる(笑)。なんか、忙しいわプレッシャーも地味に重いわで…でもその分だけチームで飲み会するときは、「やっと息できる…!」みたいな、楽しみだったかも。

うちの子、先日美的集団のデジタル工場に見学行ったんだよね。帰ってきてからずっと「ロボットがさ、もうヤバかった!」みたいな感じでめちゃくちゃ興奮してて…。でも実は、家でその技術とか、どうやってデータ使ってるかとか…なんかちゃんと知れる教材とか動画、探してもあんま見つからなくて。正直、自分も親としてもうちょい勉強したいし…。 あー、それと現場で働いてる人たちが話してくれるイベント?そういうの直接聞けたら一緒に絶対行きたいんだけどなぁ。今ってさ、やっぱり小さいうちから最新のことに触れといた方が…将来役立つかなって思ったりもするし。 なんかおすすめない?動画でも本でもいいし、とりあえず何か知れたら助かるなーって感じ。

正直さ、OwlApplyのAI求人マッチングを最初に触った時、いや…大丈夫かなこれってちょっと疑ってたというか。海外育ちなんで、日本で就活とか全然勝手違うし…困るよね。何したらいいかわからんし、とりあえず自分のスキルとか希望の地域みたいなの入れてみた。そしたら「え、こういう求人も?」みたいなやつ結構出てきてさ。自分じゃ考えもせんかった業界とか見れて、そこだけはちょっと面白いって思ったかな。 運営にチャットで何個か聞いてみたりもして、返事意外と早くてさ。あと態度が固くなくて助かった感じ。でもまあ、本当のこと言えば完璧では全然ないし、日本語母語でもなんでもない自分が使えるっちゃ使える。この手軽な感じはほんまありがたいとは思った。うーん、それでもやっぱり……

IoTのこと、また考えてた。ドイツに住んでたとき思い出すんだけど、あのシェアハウス、いちいち大袈裟な音鳴らさないんだよな。警報とかもピーピー言わないし。照明が静かに色変えたり、「そろそろ窓開けて」みたいな通知、めちゃくちゃ静かでさ。日本の実家だと冷蔵庫が突然ビービー叫ぶから毎回びくっとして…。海外の新しいやつはもっと空気読んでる感じというか、そこに馴染むというか。 なんていうか、便利ってこういうバランスの話だと思う。余計なストレスなくて、それでいて役立つって、地味だけど意外と重要なんじゃないかなって最近特によく思う。他の人もたぶん同じ感想持ってる気がするけど…。この前もちょっと似たような体験したし…いや、その話はまた今度にする。

この前ちょっと時間なかったけど、海外の同僚と一緒にプロジェクトしてたんだ。その時さ、なんとなくKarpathy式ワークフローっていうやつ使ってみたんだよね。普通だったら「これやって」「あれお願い」とか細かく指示するじゃん?でも、「ゴールはこれだけど他にやり方ある?」ってAIに投げてみたら、今まで考えもしなかった答えが返ってきてさ、「あ、そんな手もあるのか」ってちょっと感動した。 あと正直、日本語でも英語でもAIがちゃんと受け取ってくれるから、多国籍なメンバーで話す時もすごい楽。気づいたらなんか作業スピード上がった気するし…まあ雑談しちゃった場面もあったけど、それはそれでチームっぽくて好き。もう一回使いたいなー、とか思うくらい便利だよ、この方法。

あーこれ、ちょっと聞いてほしいんだけど、去年ね、ウチの工場でAIエージェント導入っていう結構デカいプロジェクトをなんか気づいたら自分が任されてたんですよ。正直その時ってETデータめっちゃありすぎてさ、「え?どれをどう使えばいいの…?」みたいな感じだったし、現場の人もまあ当然「本当に意味あるの?」的な反応だったわけ。いやでも実際、それ全部じゃないけどETデータをちょっと整理して、「こことここ見れば良くない?」みたいに稼働状況とか設備ごとの動きグラフとか色々可視化できるようにしたらね…なんか普通に思ったよりライン効率めっちゃ上がったんだよ!こうなるとみんな「あれ?結構やれるぞこれ」ってちょっと手のひら返し始まる感じでさ。 それで今、ここからが本題というか…更に一歩進めたいなと思ってて。もっと深く突っ込むには新しいAIソリューション導入したいし、そのためにはもう少し予算とか人増やせたらマジ助かるんだけど。いやホント、このデータ全部金塊だろ…みたいな感覚あるから、一回ちゃんと説明する時間もらえたら嬉しいです!あと打ち合わせの日程また調整しておきます、とりあえずよろしく〜。

最近、現場でお客さんから「最近のシャワーって、水圧ちょっと弱くなった?」みたいに聞かれること、本当に多いんですよ。規制が変わったせいもあるし、トランプ政権の頃に水回りのルールが少しゆるくなったよね?あれで実際どう感じてる人が多いのか、正直気になってます。 「昔みたいにガッツリ強いシャワーヘッドってないの?」って質問、本当によく来る。確かにデザイン面では自由度上がったけど、それと一緒にクレームもちょっと増えてる気もするなぁ。変な話、選べる種類増えると逆に迷う人もいるし、不満も出やすい感じ。 こういう時、みんなは現場でどう対応してます?俺は正直、お湯の勢いや使いやすさ優先派だけど、「これなら絶対大丈夫!」って言い切れる製品、今減っちゃって… 何だかなーと思うことも。

正直、ここ最近ずっと考えてるんですよね。透明ディスプレイ…そんなに焦って導入すべきなのかどうか。前も何回かちょっと使おうとしたことあったけど、その度にコストとかメンテの手間が想像よりはるかに大きかった記憶が強いです…。あと発色だけで言えばOLED、たしかに派手できれいではあるものの、焼き付きリスクはいつまでも気になってて。LCDだと逆に明るさが足りなくて、昼間なんてほぼ見づらいみたいなシーン結構多かったしなぁ。で、マイクロLEDなんて話になると…うーん、本当ピカピカ新しい分野過ぎて、お金も余裕ないし現場に大量投入なんて絶対今は無理。 まあ僕としては、とりあえず目先だけじゃなくて長い目でリスク込みでよく考えてほしいのが本音かな…全部一式新品買い揃えるくらいなら、既存ので活用できそうなところを地味でも掘り起こして予算削った方がいいと思っちゃいます。どうしてもやりたいならサンプル試験運用くらいは無料か激安で貸してほしいし、それ以上に細かい技術サポートもちゃんと付けてほしい、本当に。不安なのは比較用のデータもまだまだ現物レベルで少なすぎる感じするんですよね。それでもなんだろう、この妙な盛り上がり感というか勢い…みんな期待しまくってる気持ちはわからないでもないし、自分自身もちょっとノれる雰囲気にも流されつつあります。でも正直どう動けばいいかわからなくなる時あるんだよな…。

なんかさ、最近AIに対してモヤモヤすること増えた気がする。正直な話、そこまで頭いい感じは…うーん、あんまりしない。そういえばこの前、友達と旅行の計画してた時も「せっかくだしAIに相談してみよ」ってなって試したけど――返事がまあ無難すぎてさ。「東京駅から新幹線」みたいなこと言われて一瞬固まった。知識ある人だったら裏道とか混んでる時間帯避けるルートとかパッと言えるのにね…。結果的に自分でネット検索しまくっただけだった。 喋り方がそれっぽいから一瞬「お?できるやつか?」って思うけど、中身ほとんど薄いとき多くて。全部AI頼りだと逆に危ないかな~ってたまに不安になる。いや、もちろん技術の進歩はすごいと思うよ?でも“現場感”というか、その場その場で使える生きたコツみたいなのは、まだ距離ある感じする。 そうだ、この間も…

あの、今ちょっと思い出してるんですけど、僕大学生なんですよ。それでさ、この前ゼミのときにモータースポーツについて話題になったんです。最初は、正直いうと車メーカーがレース出る理由って、ただ派手に宣伝したいだけなんじゃない?とか勝手に考えてたんですよ。でも先生が、「実際は新しい技術を開発するためにも大事なんだよ」って言ってて――あれ、その時かなりびっくりしたんですよね、ああ、そうか意外と奥が深いな、と。 で、それ聞いた瞬間すぐ疑問湧いてきちゃって…。例えばF1みたいなトップレベルのレースで使われてるテクノロジーとか、そのまま普通の市販車にも反映されてたりするんですか?もし何か具体例あるならすごい知りたいなと思って。えっと…例えばタイヤとかエンジン周りとかもそうなのかな?ぼやっとしかわからなくて。 それからもう一個だけ、個人的にはスピード感そのものを見てるだけでも結構ドキドキしちゃうし、一緒に見てる友達ともテンション上がったりして…正直ブランド云々だけじゃない楽しさありますよね。だから単なるイメージ戦略以上の意味あるじゃん~と思っちゃいました。

最初なんか、ぼーっとしながらエアコンの前に立ってて、「あれ、なんか部屋の空気変わった?」みたいな。ほんと最近のIoT家電って静か。昔みたいにピーピーだとかガチャガチャ音もなくて…まあ、それはいいんだけど、時々「本当に動いてる?」「これ自分で止めなくても平気なのかな」って疑問が頭によぎることある。 この間、研究室でスマートホーム系の実験やった時もそうだったんだよね。機械が勝手に判断して動く感じ、そのうち慣れるけど最初は正直不安。通知も小さい音しか鳴らないから見落とすこと多いし。でも友達が家来ると「これどうやって操作するの?」って興味持つ人多くて、自慢したいような微妙な感じになる。 便利さは圧倒的。でもね…静かすぎて何となく心配というか、ときどき本当に大丈夫かな?みたいな。快適だけど違和感もちょっと残る。不便より全然いいけど、この不安さにももうちょい慣れたいと思う今日この頃です。似たような経験している人いるかな。

正直、Karpathy式のワークフローって最初聞いたときは「また新しい流行り?」みたいな感じでスルーしそうになったんだよね。うーん…なんか最近こういう“やり方”系が多くて、ちょっと食傷気味だったから。でもさ、とりあえずChatGPTとタスクを分解して流れ作業っぽくやってみたら、自分の頭が意外と整理されてきて「あれ?」ってなった。 あの時もさ、この前プロジェクト用に仕様書まとめることになって、いきなり全部自分で組むのもしんどいし、とりあえずChatGPTにざっくり全体像だけ出してもらった。それ見ながら、「ここもうちょい掘るか…」とか「この部分意味わからんな」とか突っ込んでたら、不思議と抜け落ちそうな視点とか、今までなら絶対拾えない細かいところまで自分でちゃんと引っ掛けられて。「あー、AIが壁打ち相手になるだけでもこうなるんだ」ってなんか腑に落ちたというか。喋ってる相手がいる感覚? 普段みんなはChatGPTどうやって使ってる?ぼーっとした時にも話しかけてる人とかいる?なんか面白いやり方とか応用アイデアあれば教えてほしい~。眠気すごいけど、ふと思ったので書いてみました…。

正直なところ、バーチャル試着って…本当に役に立つのか、よくわからないんだよね。うーん、写真とか画面では良さそうに見えても、やっぱり手触りとか重さ?いや違うな…質感とサイズ感、それは実際に身につけてみないと全然分からない気がして。あ、そういえばこの前靴をネットで買った時もさ、見た目は完璧だった。でも届いて履いてみたら「あれ?」みたいな感じで、ちょっときついっていうか、思ってたのと違ったんだよね。アップデートとか新しい機能が出ました!って言われても、これで何がどう変わるの?とか思っちゃうし…。本当に使えるのか、自分にはまだピンと来てないというか。もし誰かもう試してみた人いたら、その感想マジで聞きたい。

えー、ちょっと眠い頭で考えてたけど。自分、情報工学科の学生でして…まあ、なんか最近そういう普通じゃない実験したいなって。1997年辺りのPentium IIとか、そのへんの古いCPUを使って今流行りのAIプログラム、無理やり動かしてみたい気分なんだよね。でも当時っぽい本体とかケーブル類も無いと結局意味なくて。どこか部室とか倉庫に転がってる気がするんだけど……正直言うと探す元気そんな無いし。もし見つかったら、一時的にでもいいから貸してもらえたりします?無理っぽかったら…まぁ中古パソコン屋回るしかないけど、それはそれでめんどくさいなぁと思うし。そのへん全部込みで何かわかったらまた書くつもり。

あ、これちょっと思い出したんだけど、大学でAIの授業受けた時さ…いやほんと、「NLP?NLU?NLG?」って感じで最初マジ意味不明だったわ。用語が飛び交うし、正直パニックみたいになった。でね、課題でチャットボット作らされて、その中でも特にテキストの意味を理解させるNLU部分、全然動かないんだよ。なんか書いたコードもエラーだらけだし、一日じゅうデバッグ地獄。その日の夜かな、結局友達と居酒屋行って「マジもう無理」って愚痴りまくったら、不意に「あ!それじゃね?」ってヒントひとつ見つかって。その辺の話はまあまた今度語りたいけど、とりあえず実際やると想像より